こんばんは♪ めると♪です(o≧▽゜)o

今日は戦国修羅soulとは関係のないお話♪

同盟員の某レ●ナスさんに催促されての投稿です(笑)




これ、





映画 『ボヘミアンラプソディー』デス♪



ずっと、前から気にはなってたのですが、年末年始も忙しくて観る機会がなく、配信されるのを待ってました(笑)



最初はミュージカル映画かなと。。(*´ω`*)



ロック版の『サウンドオブミュージック』的な。。感じのね



確かに楽曲は多めですが、中身はしっかりと映画でした(*´∀`)



モデルのQueenと言うバンドを、私は恥ずかしながら知らなかったのですが。。。(;´д`)


でも、流れてくる曲はどれもこれも耳にした事がある曲ばかり。。。

役者さんたちも、とても頑張ってました♪


もうね、ようつべで予習復習しまくってSpotifyで聞きまくって、ちょっとハマったのは内緒♪



こんな個性的なバンドが1970年代に居たなんて。。。
ちょっと衝撃を受けました(*´∀`)



彼らの楽曲は今聞いてみても、全然色褪せていないの(*´∀`)


フレディマーキュリーの歌声は確かに琴線に触れますね♪

なんて表現したら良いんだろう・・・

耳からダイレクトに刺さる歌声?(謎w

心地よいのです♪


彼の生き方は壮絶では有りましたけど、決して悲劇的にはならず、最後は自分と家族(Queen)に真正面から向き合えたのはとても素晴らしかったと思います。。。おっと、ネタバレ?



今回はゲームとは全然関係のないお話でした。。。(*´ω`*)



それでは、またね♪v(*'-^*)^☆