ユニフェスのちょっとすごい効能。

水に溶けないユニフェスは、脂質に溶け、そして一緒に腸管から体内に吸収されます。

この脂質が脂肪細胞に変わるとき、なんと、な、なんと、

脂肪細胞を不良細胞に変えてしまう

と言う働きをするのです。

なんだかウィルスみたいですが、腸管の近くにあるのが内臓脂肪なので、まずは内臓脂肪から少しずつ減らしていくことになるのです。

ポイントは少しずつ、なのです。

特に、腸管から吸収された脂質を分解する肝臓にとっては、その能力をオーバーすると言うことは、それはイコール肝臓に脂肪がついてくると言うことを意味します。

これが脂肪肝です。

肝臓は通常3-5%ほどの脂肪を持つのですが、脂肪肝になると30%もの脂肪がつくことになります。

だから真っ白く、そして腫れ上がった状態になるのです。

当然肝臓の能力が落ちる、つまり肝機能の低下になるわけです。

これも改善してくれるらしい、と言う話を聞いたので、私が今自分の体を使って実験をしているのです。

どうです、結構な効能って気がしませんか、このユニフェス。