障害者年金は諦めたけどモラハラ夫から逃げる準備 -3ページ目

障害者年金は諦めたけどモラハラ夫から逃げる準備

15歳から広場恐怖・パニック障害でまともな日常生活を送るのが精一杯の日々。
経済的モラハラ夫から逃げ出すべく、障害者年金や生活保護など、福祉制度にお世話になりながら、ゆっくり養生し社会復帰するのが目標。

障害者年金の申請は一筋縄じゃいかない事がよく分かりましたあせる

だって「初診日」が最重要事項なんでしょはてなマーク!!

初診日って、いつの⁉️⁉️


初めてパニック起こした27年前⁉️

でも、この時は「パニック障害」や「神経症」などの診断はされなくて「自律神経失調症」で片付けられていた…ショック


「広場恐怖」が悪化して、働けなくなった頃が「初診日」⁉️

でも、この頃はすでに「パニック障害」で通院中で、徐々に悪化して、仕事も続けられなくなり、行動範囲も急激に狭くなり、今(ひきこもり)にいたるのだから、広場恐怖の「初診日」なんてありえないですよね。


こんな事ばかり考えていたら、プラバが起きたら、暗〜い気持ちになったり…。

眠剤たくさん飲んでるのに眠れなかったり。。。


年金は一旦頭から消そうひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

で、手帳だけ申請して、一日の大半を広場恐怖の克服の為に使って、仕事ができるようになる‼️


下の子が高校卒業してら、今の家から実家に逃げる予定なので、それまでは、克服メインの生活をしていこう‼️と決意しました。LpLpヘアカラートリートメント