障害者年金は諦めたけどモラハラ夫から逃げる準備 -10ページ目

障害者年金は諦めたけどモラハラ夫から逃げる準備

15歳から広場恐怖・パニック障害でまともな日常生活を送るのが精一杯の日々。
経済的モラハラ夫から逃げ出すべく、障害者年金や生活保護など、福祉制度にお世話になりながら、ゆっくり養生し社会復帰するのが目標。




過去ブログ記事を全て削除しましたあせる


心機一転、新たなブログを始めますチョキ


15歳で発症したパニック障害。

ここ数年は広場恐怖の症状が強くて、引きこもっています泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ


勘違いされやすいのですが、精神医療で使用される「広場」というのは、「広い場所」という意味ではありませんビックリマーク


むか〜しむかし、ギリシャの選挙が行われていた場所が「広場」と呼ばれていたようです。

会議中にパニック発作を起こした方がいて、その出来事が広場恐怖の語源だそうです。


現在の自分は、広場恐怖やパニック発作の予期不安と常に戦っている毎日です。


そして、7年前に仕事も退職したので、夫の収入だけで暮らしていますが、ヒステリックな夫はお金に困ると「働け!さもなければ離婚しろ!」と責め立ててきますぐすん


酒に酔って夫に罵声を浴びるのも、「離婚だ!離婚だ!」と何度も言われる事に、さすがに疲れてきました。


最終的な目標は、実家に戻って生活保護を受けながらでも生活すること。

今は息子たちが学生ですので、実家に戻るにはタイミングが早いショック


取り急ぎ、明後日、月一の心療内科の受診の際に、障害者手帳申請用の診断書をお願いしているので、受け取り次第、役所に行って手帳交付の申請をする予定ですウインク