今日は終戦記念日だね

過去の犠牲があり今がある

肉親が生き残って無ければ今はない

この命は無い

そう思うと戦争は分岐点でもあるな

今に感謝

ご先祖様が
命をつないでくれたことに感謝

エアコンつけてるけど少し筋トレしたら代謝上がり身体がポカポカ

このポカポカで痩せる!筋肉がつく!
筋肉が増えると身体は燃費悪くなり脂肪をエネルギーとして使う
しかしタンパク質を取らないと筋肉を分解してエネルギーにしちゃう
だから運動して正しい栄養素も取り入れてがいい
脂肪よりも筋肉のがいいエネルギーだから身体はそっちから使っちゃうのよね
筋肉使われないためにタンパク質をこまめにプロテイン飲んだりしてればそこから栄養を使うから筋肉は減らず
筋肉が筋トレで傷んでれば修復にプロテインタンパク質から使うから理にかなってることになる

時速8キロ

傾斜9.5度

1分走り

1分休む

これを5セット

 

30分程度休憩

 

15セット行った

 

額から汗がダラダラ

 

そんなに疲れてない

 

高負荷らしいんだけど

そんなグッタりとかはない

 

何かが足りないのかな?

もっとやるべきなのかな?

 

GPTに聞いたらそんなに出来ないよと言われた

同年代は5セットでもう動けないと

 

そうなの?ほんとかな?

 

熱があり

喉が炎症してる

 

エアコンつけて過ごしたり

タオルを濡らして凍らせて顔に乗せて寝たり

そんな数日を過ごしている

 

食べ物はなるべく栄養があるものを

 

朝は卵二個、納豆、モズク酢、バナナ、ヨーグルト、キムチ、玄米

 

タンパク質を意識

タンパク質は体の栄養の源

 

体重の1.5倍のタンパク質を摂った方がいい

 

体重が60キロなら90gのタンパク質

筋トレや有酸素運動もなるべくした方がいい

しかし続かない

選挙のときは「既存の政治家はダメだ」「あいつらは国民のことを考えていない」と批判して支持を集めるけど、いざ当選すると自分が批判される立場になって、言ってたことと違う行動を取ることも少なくない。


例えば、


「増税反対!」と言ってたのに、結局増税を進める


「既得権益をぶっ壊す!」とか言いながら、自分が権力を持つと守りに入る


「透明性を確保する!」と言ってたのに、不都合なことは隠す



特に野党から政権を取った政党が「批判する側」から「批判される側」に回ったときに、こういう手のひら返しが目立つことがあるね。結局、政治は理想論だけじゃ回らなくて、現実的な妥協が必要になったり、権力を持つと立場が変わるんだろうけど、有権者からすると「結局お前もか」ってなることが多い。


持つと守りに入る


「透明性を確保する!」と言ってたのに、不都合なことは隠す


特に野党から政権を取った政党が「批判する側」から「批判される側」に回ったときに、こういう手のひら返しが目立つことがあるね。結局、政治は理想論だけじゃ回らなくて、現実的な妥協が必要になったり、権力を持つと立場が変わるんだろうけど、有権者からすると「結局お前もか」ってなることが多い。


山本太郎氏(れいわ新選組代表)は、憲法改正に対して慎重な立場を取っています。特に、自民党が提案する「緊急事態条項」の新設について、強い懸念を示しています。

彼は、緊急事態条項が導入されると、災害時などに権力が一極集中し、三権分立が損なわれる可能性を指摘しています。その結果、当時の権力者の判断によっては、二次被害や三次被害が拡大する恐れがあると述べています。 

また、山本氏は、現行の法律で災害やテロに対応するための枠組みが整備されているとし、憲法改正よりも事前の準備や具体的な対策を強化することが重要だと主張しています。 

さらに、2024年5月8日の参議院憲法審査会において、山本氏は「我慢の限界 腐れ外道すぎるので」と題した発言を行い、憲法改正議論の進め方や内容に対する強い批判を展開しました。 

総じて、山本太郎氏は、現行憲法の理念を尊重し、安易な改正や権力の集中を避けるべきだと考えています。彼は、憲法改正を議論する前に、現行憲法を適切に運用し、現実の課題に対応することを優先すべきだと主張しています。

https://youtu.be/P8wEKS20s8A?si=xPbQuNSiFKnl2JYO

日本国憲法第9条は、戦争の放棄、戦力の不保持、交戦権の否認を定めた条文です。これは、第二次世界大戦後の平和主義を象徴する条文であり、日本の安全保障政策の基盤となっています。

憲法9条の内容

第1項(戦争の放棄)

> 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇または武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、これを永久に放棄する。



第2項(戦力の不保持・交戦権の否認)

> 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。



9条をめぐる議論

1. 自衛隊の存在

9条第2項では「戦力を保持しない」とされていますが、自衛隊は存在しており、政府は「自衛のための必要最小限度の実力は戦力にあたらない」という解釈を採用しています。

しかし、一部の学者や政治勢力は「自衛隊は9条違反ではないか?」と主張する一方、政府や与党は「違憲ではない」との立場を取っています。



2. 集団的自衛権と安全保障関連法

2014年、安倍政権は集団的自衛権の限定的な行使を容認する解釈変更を行い、2015年に安全保障関連法が成立しました。

これにより、自衛隊は同盟国(主にアメリカ)を守るために一定の武力行使が可能になりました。

これを「9条違反」とする意見と、「現実的な対応」とする意見が対立しています。



3. 改憲の動き

自民党などは、9条を改正して自衛隊の明記を提案しています。

一方、立憲民主党や共産党などは、9条の改正に反対し、平和主義を堅持すべきだと主張しています。




まとめ

憲法9条は、日本の平和主義の根幹ですが、時代の変化とともに解釈が議論されてきました。自衛隊の存在や安全保障政策の方向性については、今後も議論が続くでしょう。


トランプ元大統領が中国に対して関税をかけたこと(いわゆる「米中貿易戦争」)は、日本にもいくつかの影響を及ぼしました。主な影響は以下の通りです。

1. 日本企業のサプライチェーンへの影響

日本企業は中国に生産拠点を持つことが多く、中国経由でアメリカに輸出するケースも多いため、関税の影響を受けた。

特に自動車部品、電子部品、半導体関連の企業は、中国からの輸出が難しくなり、コスト増加に直面した。


2. 中国市場の減速による日本の輸出減

関税によって中国の景気が減速し、日本企業の対中輸出が低迷。

自動車、機械、精密機器、化学製品など、中国向け輸出が大きい業界ほど影響を受けた。


3. 生産拠点の移転と日本企業の対応

一部の日本企業は、中国以外の国(東南アジア、メキシコ、日本国内)へ生産拠点を移転。

例えば、ホンダやソニーなどは中国依存を減らす動きを強化。


4. 円高圧力と日本経済

貿易戦争が激化すると、リスク回避で円が買われ、円高になりやすかった。

円高は日本の輸出企業にとって不利に働き、トヨタや日立などの大手企業の収益に悪影響を及ぼした。


5. 日本の対米輸出にはプラス面も

中国製品の代替として、日本製品の需要が高まるケースもあった。

例えば、**半導体関連(東京エレクトロン、信越化学など)**は、米国の中国依存が減ることで恩恵を受けた。


総合的な影響

トランプ政権の関税政策は、日本企業にとって「マイナス面が大きかった」が、「一部の業界にはチャンス」もあった。特に、中国経済の減速やサプライチェーンの混乱は日本にとって痛手だったが、米中対立をうまく利用した企業もあった。


国会中継を見ていると、総理大臣や大臣が質問に対して直接答えないことがよくあります。これにはいくつかの理由があります。

1. 答えたくない・答えられない

 → 不都合な質問に正直に答えると、政治的に不利になることがあるため、意図的にぼかした答えをする。

2. 官僚が用意した答弁を読んでいる

 → 政府の公式見解に沿った回答をする必要があるため、事前に官僚が作成した答弁書をそのまま読むことが多い。

3. 論点をずらして時間稼ぎ

 → 野党の質問時間を消費させるために、関係のない話を長々とすることがある。特に「お答え申し上げます。まず、前提として〜」などと話し始めるパターン。

4. 質問自体が答えにくい形になっている

 → 「はい・いいえ」で答えるべき質問を意図的に避けたり、質問が曖昧だったりすると、抽象的な回答になることがある。

5. 意図的な誤魔化し・はぐらかし

 → 直接的な答えを避けることで、後々の追及をかわす狙いがある。特にスキャンダルや政策の失敗に関する質問ではよく見られる。

これらの理由から、国会中継を見ていると「結局、何も答えていない」という印象を受けることが多いわけです。


この動画は、3億円事件に関する新しい解釈を提供するというよりは、事件の現場を実際に訪れ、事件の概要や当時報道された情報などを紹介しながら、事件の謎や未解決部分について議論を展開する内容となっています。

動画内で語られる主なポイントは以下の通りです。

  • 事件の概要: 現金輸送車が白バイに扮した犯人に襲われ、3億円が盗まれた事件。犯人は爆弾を仕掛けたと偽り、現金輸送車から現金を奪い逃走した。
  • 犯人の逃走経路: 犯人は盗んだ現金輸送車を乗り捨て、カローラに乗り換えて逃走したとされる。その後、カローラも乗り捨てられ、最終的には別の車両に乗り換えた可能性がある。
  • 事件の不可解な点:
    • 犯人がどのようにして現金輸送ルートを知ったのか。
    • 実行犯が少年だったとされるが、本当に少年が単独で計画・実行できたのか。
    • 警察官の息子が事件に関与しているという噂がある。
    • モンタージュ写真が犯人ではない可能性。
    • 犯人は複数犯で、組織的な犯行の可能性がある。
    • 事件が未解決のままになっている背景に、闇の勢力が関与している可能性。
    • カローラが発見されるまでに数ヶ月かかったこと。
  • 視聴者の意見: 視聴者からは、警察の捜査に対する疑問や、犯人が海外に逃亡したのではないかといった憶測が寄せられている。

この動画では、事件の真相に迫るような具体的な新解釈が提示されているわけではありません。しかし、実際に事件現場を訪れることで、視聴者とともに事件の謎を再考し、様々な疑問を提示するという点で、3億円事件に関する理解を深める上で価値のある内容と言えます。また、事件発生当時の状況や、犯人の逃走経路を視覚的に理解できる点も、この動画の特徴です。

動画内では、事件に関する様々な情報が語られますが、その多くはあくまで推測や噂の域を出ていません。そのため、動画の内容を鵜呑みにせず、あくまで一つの視点として捉えることが重要です。