上賀茂からこんにちは。 -8ページ目

なんだかなぁ・・・

おひさです。


まず・・・あつい。

んで・・・腰が痛い。


岡山往復の各5時間座りっぱなしと

地蔵盆の世話役(?)で腰がぶっ壊れました。


もう少しで公開できそう

もう少しでまともなページになりそう。

暑くて働かない脳味噌フル回転(?)でキャッチコピーとか考えてます。



上賀茂からこんにちは。-そっくり胸像 似て像

あとは製品サンプルの増産分のピックアップですな・・

意外と誰を作るか?で、苦労するんですよね。


いっそのこと、一般募集してみたらどうだろか?

と思ってみたりも・・する。


↓詳細はこちらに。ってまだ更新出来てないけど。(汗;

そっくりオーダーメイドフィギュア製作 ミーニ

ねこ纏め


過去2回程記事のネタにしましたが・・・・・・

おすず(長女)が拾ってきてしまった猫。


早いもので2ヵ月半が経過しようとしております。

なんだかんだと騒いだにもかかわらず・・

貰い手や引き取り手は見つからず・・・・・・・・・・

未だ、ウチ、というか私の膝の上にいます。


日中、家には誰もいないから、

結局ワタクシが面倒見なくちゃいけないのだ。

一ヶ月以上一緒に仕事している気がする・・・・・・・


上賀茂からこんにちは。-チビ子3


上賀茂からこんにちは。

最初はね、こんなんだったのよ、こんなん。最初の一週間。




やっとこ目が空いて・・・ピャーピャーうるさくなったのが2週間ぐらい。



上賀茂からこんにちは。


んでもって、約一カ月後・・・・

仮家の段ボールから自力で這い出すようになって暴れまくる。


この頃にマルチカンという種類の血が入っているんやない?

とさわいだりしたのですが、所詮は雑種な垂れ目チャン。

頑張って貰い手探すものの・・・なっかなか見つからず。



上賀茂からこんにちは。

そして2ヵ月・・・・まー娘と同じくじゃじゃ馬っぷりを発揮。



上賀茂からこんにちは。

この頃から・・・・・・・・・・・徐々に態度がずうずうしくなる。

ちなみに写真は娘の座イス。占拠される事がしばしば。


で、今では2ヵ月半・・・・・・・・・・・

もう、貰い手は見つからないんだろうな・・とあきらめてはいるのですが、



上賀茂からこんにちは。

最近は私の寝床まで占拠され始めました。

つうか・・・・・・・もうちっと警戒して寝ろや、と思います。





↓こっちもよろしくお願いします。

そっくりオーダーメイドフィギュア製作 ミーニ

ケータイ電話

身内の結婚をTVで知るというもんすごい変な体験をしたワタクシでございます。


最近、携帯の調子が悪い。


通話中にいきなりシャットダウンしたり、

待ち受けで不特定ではあるけれど勝手にリブートしているっぽい。


挙句にはSIMカード異常なんてのが・・・出てくる始末。

SIMカード抜いてもっかい指し直したら元に戻るのね。

#このカードの抜き差しが実はメンドクサイ。


ショップに行かないかんのかなぁ・・・

なーんか・・・めんどくさいなぁ・・・


生きてマス

いやぁ・・・

ここんとこ全然更新してないなぁ・・・・・


書き残すタイミングを外しまくっています。


落ち着いたらまた更新を始めます。


咥えタバコで鼻をほじろうとして指を火傷した大バカ者、より。

移動中…

只今、大阪に向かって移動中。
どんどん空が暗くなっていく。
傘持って来ていない!

あついよ~

ご無沙汰してます。

なんかもぉ・・・・・・・・・・・暑すぎ。


必要にかられて行っている節電ですが、

命を縮めているような気がしてしょうがない。

冷房ナッシングな生活。


んで、暑いせいだけではないのですが・・・

なーんだか、ブログにしてもツイッターにしても

キータッチが進まない。

といいうか・・・・・・・・・これかいとこっ!!!って気が起こらないのだ。


テンションが上がらない。


イワンコフさんにテンションホルモンを打ち込んでもらいたい

今日この頃で・・・ございます。


「死なばもろとも」ということなのか??

本日、保育園から署名のお願が来ました。


「10μSv/年以上の震災ゴミを京都で焼却しないでください。」

ってな旨。


確かに京都でもごみの受け入れを可能とする話を聞いた覚えはありましたが・・・

最初はそーんなに目くじら立てないでも・・とおもってました。


北部クリーンセンターなる焼却施設の足元に住んでおりますけどね。


まさか、そんな汚染ごみを移動してまでも燃やさないでしょ?

とタカをくくっていた所もあったわけです。


ただ、今朝のニュースで震災ゴミ焼却灰から高濃度の放射性セシウムを検出した。

(新聞には4万1000ベクレル!って書いてあった。)

なんてことも知ってしまっていたので・・

やはり気持ち悪いので・・・調べてみた。


まんず、政府のおエライさんは


「放射性廃棄物の基準を,原発事故前の10μSv/年(IAEA指針値)から

438倍の4380μSvに引き上げることを示唆」


してんのな。


アカンやん。

438倍って。


これじゃ、「ゴミの放射線量をちゃんと測定しているので安全です。」

という言葉がもっそい希薄になりはしませんでしょうか?


そもそもが、だ、

責任もって瓦礫一個一個線量計使って計るとでもいうのか?

年間五万トンなんて量を。排出先と受元双方で。

無理ちゃいます?か?


全国に拡散運搬するコスト考えたら

新しい焼却場作った方が効率いいというのは安易なのだろうか??


それで、上記の

「10μSv/年以上の震災ゴミを京都で焼却しないでください。」

ってな話になったわけですな。


このタイミングでそんな数字いじりしようなんてしているのがアウト

なんじゃないでしょうか?

もぉ、「大丈夫」なんて言葉信用できないじゃないすか。

あの「直ちに影響はないレベル」ってのをまだ使おうというのだろうか??


水俣もダイオキシンも後に問題になった物

みーんな「直ちに影響はないレベル」って放置してたんじゃなかったっけ?<政府

で、問題になった時には誰一人当時の政治家は残っていない訳で・・

「当時の事は知りません」と現職政治家は知らん顔。

またもやそのパターンなんでしょうかねぇ??


ただちに影響は無いけど、長い目で見ると・・・・なかあるかも。

って無責任すぎですがな。


持って来るな!とは言いたくないです。

焼くな!とも言いたくない。


ただ、本当に信用できるデータを開示して説明して、行動に移って頂きたいですね。

結局汚染を広げるだけ広げて「死なばもろとも」みたいにして欲しくないだけなのです。


自身では無く、子供たちの問題ですから。

どーせ、おいらなんてあと20年生きれるかどうか・・なんだし。



ということで・・・普段はしない署名、がっつりとさせて頂きました。




なんかバタバタダバダ

めっきりと更新頻度がおちてしまひました。

生きてます。


子猫に翻弄されまくっておりますが・・・・・


気がつけば約一ヶ月。


いまだ、貰い手見つからず。


ちびたちは「うちの猫」と言い出す始末。

どうしたもんだか・・・


近日、写真と動画をば公開しますです。


ではでは。


子猫事件

ひっさびさの更新です。

ネタは山積みなんですけど・・・なかなか・・時間が・・


のなかで、これは書いとかないかん!事を

とりあえず的に・・・一個。


一昨日、おスズ(上の子)がそろばんから帰ってきた時、

玄関先でニッコニコしながら放った言葉。

「おとーさん、猫拾った~♪」


おぃ、マテ。今何て言った?

という思考がめぐると同時に


「アカン!それはアカン!!」

「責任考えず、そんなに簡単に命に手を出すな!」

「元いた場所に帰してこぃ!!!」と沸騰モードに。


ハイ、おスズさん、半泣きです。


見るとまだ目も開いていない。へその緒もついたまま。

恐らくは生まれて数日・・な、オレンジのキジトラ。

まだかわいい、すら判らないような・・小ささ。


んがしかし、心は鬼に。

長期間家族全員で家を空けることも多い。

基本共働きで平日すら誰もいない、という事がしょっちゅうの核家族構成。

今日はいいが明日はだれが面倒みる?という自体が確実に発生する。

いや、そもそもここ賃貸で動物は飼ったらいけないのだ。


「拾った所に帰して来るな。」とヘルメットを脱ぐことも忘れ、

一人で返しに行こうとする所に嫁様が

「一緒に行ってくるわ・・・」と同伴。


ものすごい心が痛んだのですが・・・・・・・・・・・・・

我が家の現状を考えると、こうするしかないと思うた訳であります。


で、10分後。

おスズと嫁様帰宅。


嫁様の開口一番

「とんでもないとこに一匹でいたみたい。このまま置くのはかわいそう」

との事。

賀茂川横の歩道のど真ん中に一匹でいたらしい。


目も見えてない訳で、近くには人家もない。

まだ自力で歩くなんて事は出来ない月齢。

親が咥えてきて置いて行ったなんて事も考えにくい。

おそらくは・・・・・・・人の手によりソコに放置されたと・・・・・・


それでもウチに置く事は出来ない、というのが夫婦の考え。

仕方なく、小さな段ボールにタオルと、

はき古しの毛糸のパンツ(おスズ)を入れて、子猫をソコに入れ

「子猫が入っています。助けてあげてください。」

と張り紙し・・・・・・・拾った場所に再度嫁様とスズが置きに行く。


嫁様は

「この子のお母さんも探していると思うし」

「もしかしたらこの子のお母さんが迎えにくるかもしれないから」

と、おスズの感情が悪い方に行かないよう・・

捨てる(返す)という行為をなだめながら。


んでまた10分後。

おスズと嫁様帰宅。手に箱は無い。


その後の晩ごはんは平静を装うものの

心が重い事重い事・・・・・・・(たぶん全員)


食事後、お風呂の後になってもずっと、

ワタクシ自身もホンマにこれで良かったんカナ・・・と。


自力で生きる事がまずできない月齢。

母猫が迎えに来る訳もない、

誰かが拾ってくれるわけもない、

ただ、待っているのは死のみ。

おそらくは明日朝まで生きる事は無いと判っていて

子供に嘘ついて・・・置きに生かすという事までさせた事。


翌日、「あの子どうしたかな・・・」と、

おスズがコッソリ見に行くのは必至で

そこであまりにも辛い現実を目の当たりにすることになる。


いや、そもそも拾われてきた時点でかなり衰弱してました。

仮に一晩ウチで保護したにしても一晩越せるかどうか・・・


晩酌中、嫁様が

「あれでよかったんよなぁ・・・・?親猫か誰かに拾われるよね?」と。


「たぶん、その誰か、は実はおスズで親猫はどう考えても来ないと思う」

「今晩は冷えるから・・・たぶん・・・明日朝まで生きていないと思う」

正直に私の考えを伝えました。


「だよねぇ・・・・・・・・・・」と嫁様。


その後、嫁様と話をしまして、

置きに行って4時間半。

既に生きていないかもなぁ・・・と思いまして


「せめて看取ってあげるぐらいはてあげた方が良いのかも?」

という所で、意見一致。


深夜にあやしい2人組が、子猫を置いた場所に向かいます。

箱が無かったらいいんだけどな・・なんて淡い期待をしながら。

でも、無くなっている訳なんてない。(汗;


箱、ありました。

中の子猫を触ってみるととても冷たい。ピクリとも動かない。

「ああ・・・やっぱし、死んでるわ・・・・ごめんなぁ・・・」

と、言った次の瞬間にか細く「ピャ~」と鳴く。


生きてました・・・・かろうじてという感じだけど。


おろらく家につれてかえっても一晩持たないだろう。

明日、皆で葬ってあげよう、と、置いた箱ごと持って帰る。


ストロー使って薄めた牛乳を少し飲ませ・・・・

箱の底にカイロを貼って・・・少しあたためるようにして。

少しでも暖かさを感じて逝けるように。


で、3日後の20日。



上賀茂からこんにちは。-チビ子3

上賀茂からこんにちは。-チビ子1

上賀茂からこんにちは。-チビ子2

まだ・・・・・・・・・・・うちにいます。(汗;

しぶとくいきとるがなっ!!!!!!!


でもこのままではいけない。


一ヶ月ぐらいは躾なんかも含めて面倒見ますので・・

どなたか・・・・・・・・里親になってくれませんか?(切実)