事実と真実 ~赤裸々日記~ -2ページ目

野球拳

飲み仲間のMチャンと一緒に、M君の処へ飲みに行った。


そこではMチャンはH君を指名していてる。


Mが多ぃなぁ…


そん時の出来事。


Mちゃんの担当H君は指名が被っていたので席を外れた。


私の担当M君が「Kが脱ぎだしてるょ(笑)」と言ったので、振り返ると本当に脱いでいたのよ…。


私はそーいぅ飲み方が嫌いなので「マジ引くんだけど…。」と言ったら「脱ぎキャラだからね。」と笑いながら返された。


まぁ、振り返らなければ視界に入らナィから別に構わなかったんだけど、M君が席を立って斜め後ろの、脱いで騒いでいる席の方へ行った。







「Hサンが○○こ丸出しですょー!!」と爆笑しながら戻って来た。







私は「マジで?」と振り返った…。







切れるまでに5秒もいらなかったなぁ…その卓でしてるゲームは野球拳。



Mチャンに「大丈夫?帰る?」と聞いたら全然大丈夫なのね…私なら帰ります。痛い客と思われようが、担当に嫌われようが、女の子を目の前にして、ガード無くぶら下げてる姿は絶対に見たくない。笑えない。女の子が脱いで、担当が笑ってる姿も見たくない。


Mちゃんは「仕事なんだからしょうがなくナィ?」と平然…。まぁ、私が切れるところじゃナィんだけどね…。私は、人に慣れるのに時間がかかる。H君と話し易くなってきたのに、今は怒りが治まらなく、顔も見たくナィ。まぁ、私が怒るところじゃナィんだけどね…




そして、ヘルプで着いてくれてるA君を交え、うちらの卓はその話題へ-




まず、何故大丈夫なの?と質問。


Mチャンは「店の中なら仕方ナィ。仕事なのだから。でも店の外は嫌。」


私は「見えるのは嫌。もしするなら見えないところでやって欲しい。店の外なら気にしナィ。」



そんな話しを聞きM君は私に「もし俺が脱いでたら?」と質問してきた。


私は「即帰るね。きっと連絡も絶つね。」と言ったら「俺あの席に着いてなくて良かったぁ~」と…。


そんな事を言われると心配してしまぅ。「私が来てなかったら脱いでた?」と聞いたら「俺はあの席には着かナィね。俺のお客サンは『脱がナィで』って娘が多ぃから野球拳する事もナィし。」


いつも一言多ぃんだょ。それって本気モードの娘が多ぃって事じゃんか…。わかってるけど、本人に言われると癪に障る…。



そして次の話題-逆の立場だったら?


M君は「いやぁ…俺は無理だね。多分、その卓に行って『何してんだよ』って言うなぁ。」


ヘルプのA君がM君に質問。







「じゃぁ例えば、俺とまおちゃんがキスしてたら?」と、素晴らしい質問っ







「ぶん殴るね。」







こりゃマズぃぞ…。







あたし、そーゆぅのに弱いんだ…。







M君の罠にハマってるな…。







でも「そんな風に考えて飲んでちゃつまらナィょ」と飲み友達のMちゃんが教えてくれた


3月のオープンまで残り7日…。


M君への気持ちは、まだ不安定なので、どっちに転ぶか、まだわからん状態。


さぁ、とりあえずお金が必要だから、楽しく今日も働くかにゃぁ~

事実と真実

昨日の営業-3時終了-

身体に痺れが少々…。

睡眠時間約30分。

何故かと言うと、営業終了後にM君の処へ飲みに行ったからだ…


今は会社からブログを更新中…。そして夜もバイトに行く…。


昨日の私はウキウキ状態…それは指名が被っていなかった為。


きっと来月は誕生日があるから、みんな来ないんだな…。


私は誕生日に行くつもりなど、これっぽっちも無い。私の誕生日にメールすら無かったのだから…。


数時間前まではそう思っていた…。


それに私はこの前行った時、M君に聞きたくも無い事を言われ、少し醒めてきてた。


そんな醒めつつある私に、昨日M君は言った。







「お前、早く独り暮らししろよ。そしたら営業終わったら帰るからさ。」





貯金0だが、そんなもんはどうにでもなる。今の生活から何かを削れば良いだけだ。そして出勤を増やせば良い。これだけ働いて貯金0なのは何故なんだ…。







そしてこんな事も言っていた。







「ゴールデンウィークはずっと一緒に居よう。」



私は「暦の?」と言った。



「それは仕事だから無理だよ。」



「私は休みだからM君の家で待ってるよ。」



「仕事に出ちゃって構わないのなら良いよ。つうか、ずれてゴールデンウィークの連休をとれるから、そん時に旅行に出掛けよう。全部お前に使うからさ。」







そしてこんな事も言っていた。







「お前の事は毎日考えるよ。今、お前は仕事頑張ってるのかな…。飲みに来てたから辛くないかな…。とか、いつもお前の事が頭に浮かぶよ。」







昔、私はM君に「掛持ちをするのは大変だから、どっちか1本にしようと思ってるんだ。」と言った。



そんなM君は「俺を切れば良い。」と返してきた。



「どうして?」



「俺とはいつでも逢えるじゃないか。店じゃなくたって、いつでも逢えるじゃないか。」と、会話した事がある。






そして昨日はこう言っていた。







「もう、R(歌舞伎町)の処へは行ってないんだろ?お前を信じるからな。行ってる事が発覚したらブチ殺すからな。」



「でも昔にM君は『俺を切れば良い。』って言ってたよね?何でそんなに変わるの?」



「嫉妬だよ。それしか無いじゃんかよ。」



言えません…。先週行きましたとは、言えません…。





そしてこんな事も言っていた。







「一緒に貯金をしよう。お前が貯金を出来ないのなら、俺がお前にお金を渡すから、それを管理してくれ。それで逃げるも貯めるもお前の自由だよ。一緒になら貯金も出来るだろ?」







来月、誕生日…。







私…。







来月、M君の為に皆勤賞で行きます…。







M君に聞いたところ、毎日来た人は未だ居ないらしいので、伝説を作りたいと思います。

夜遊び

自己紹介にも載せたが私は夜遊びが大好きです


その夜遊びとは「ホストクラブ」に行く事。


この前行ったのは3日前。


ネオン輝く歌舞伎町まで1人で行って来ました。


帰って来る度に「何をしてんだろ…」と考える…。でも次の日になると、そんな事はどうでもいい。今が楽しければそれでいい。




さぁ、その歌舞伎町のホスト「R君」

この方は私の顔の好みモロど真ん中ットークは面白いが別に…





そしてもう1人、近場のホスト「M君」

こちらは面白い素晴らしい程に良く喋る顔も徐々に良く見えてきてる…





さて、どちらにハマるのでしょうか…。

勘違い

この前、私はフリーのお客に着いた。

そして連絡先を渡し「後で連絡頂戴ね」と言いその人を送り出した。

数時間後にメールが入って来た

その人は出張が多いらしく、私は「出張いいな」と返信した。

すぐにメールが返ってきた。





「出張は無理かも旅行でどうかな







お前バカか…?






何を勘違いしてるんだ?






痛い…痛すぎる。






その後も「お土産買って来るからねいつ逢えるのかな?週末がいいんだけど仕事かな?」と何通も…。


面倒だから寝る前に「週末は仕事だよ」と返信したら「まだ起きてたんだ仕事かぁ…じゃぁ無理だね…(;_;)」






痛い…痛すぎる。







同じ文を時間空けて何通も送るなよ。

自己紹介

私の名を「まお」にしょう

別に何でも良かったんだけどね…


私は、昼間は正社員で働き、夜はキャバクラでバイト。


そして夜遊び大好きッ


その日常で起こった様々な事を綴っていこうと思う。