野球拳
飲み仲間のMチャンと一緒に、M君の処へ飲みに行った。
そこではMチャンはH君を指名していてる。
Mが多ぃなぁ…![]()
そん時の出来事。
Mちゃんの担当H君は指名が被っていたので席を外れた。
私の担当M君が「Kが脱ぎだしてるょ(笑)」と言ったので、振り返ると本当に脱いでいたのよ…。
私はそーいぅ飲み方が嫌いなので「マジ引くんだけど…。」と言ったら「脱ぎキャラだからね。」と笑いながら返された。
まぁ、振り返らなければ視界に入らナィから別に構わなかったんだけど、M君が席を立って斜め後ろの、脱いで騒いでいる席の方へ行った。
「Hサンが○○こ丸出しですょー!!」と爆笑しながら戻って来た。
私は「マジで?」と振り返った…。
切れるまでに5秒もいらなかったなぁ…
その卓でしてるゲームは野球拳。
Mチャンに「大丈夫?帰る?」と聞いたら全然大丈夫なのね…
私なら帰ります。痛い客と思われようが、担当に嫌われようが、女の子を目の前にして、ガード無くぶら下げてる姿は絶対に見たくない。笑えない。女の子が脱いで、担当が笑ってる姿も見たくない。
Mちゃんは「仕事なんだからしょうがなくナィ?」と平然…。まぁ、私が切れるところじゃナィんだけどね…
。私は、人に慣れるのに時間がかかる。H君と話し易くなってきたのに、今は怒りが治まらなく、顔も見たくナィ。まぁ、私が怒るところじゃナィんだけどね…![]()
そして、ヘルプで着いてくれてるA君を交え、うちらの卓はその話題へ-
まず、何故大丈夫なの?と質問。
Mチャンは「店の中なら仕方ナィ。仕事なのだから。でも店の外は嫌。」
私は「見えるのは嫌。もしするなら見えないところでやって欲しい。店の外なら気にしナィ。」
そんな話しを聞きM君は私に「もし俺が脱いでたら?」と質問してきた。
私は「即帰るね。きっと連絡も絶つね。」と言ったら「俺あの席に着いてなくて良かったぁ~
」と…。
そんな事を言われると心配してしまぅ。「私が来てなかったら脱いでた?」と聞いたら「俺はあの席には着かナィね。俺のお客サンは『脱がナィで』って娘が多ぃから野球拳する事もナィし。」
いつも一言多ぃんだょ。それって本気モードの娘が多ぃって事じゃんか…。わかってるけど、本人に言われると癪に障る…。
そして次の話題-逆の立場だったら?
M君は「いやぁ…俺は無理だね。多分、その卓に行って『何してんだよ』って言うなぁ。」
ヘルプのA君がM君に質問。
「じゃぁ例えば、俺とまおちゃんがキスしてたら?」と、素晴らしい質問っ
「ぶん殴るね
。」
こりゃマズぃぞ…。
あたし、そーゆぅのに弱いんだ…。
M君の罠にハマってるな…。
でも「そんな風に考えて飲んでちゃつまらナィょ
」と飲み友達のMちゃんが教えてくれた![]()
3月のオープンまで残り7日…。
M君への気持ちは、まだ不安定なので、どっちに転ぶか、まだわからん状態。
さぁ、とりあえずお金が必要だから、楽しく今日も働くかにゃぁ~
事実と真実
昨日の営業-3時終了-
身体に痺れが少々…。
睡眠時間
約30分。
何故かと言うと、営業終了後にM君の処へ飲みに行ったからだ… ![]()
今は会社
からブログを更新中…。そして夜もバイト
に行く…。
昨日の私はウキウキ状態…
それは指名が被っていなかった為。
きっと来月は誕生日
があるから、みんな来ないんだな…。
私は誕生日に行くつもりなど、これっぽっちも無い。私の誕生日にメール
すら無かったのだから…。
数時間前まではそう思っていた…。
それに私はこの前行った時、M君に聞きたくも無い事を言われ、少し醒めてきてた。
そんな醒めつつある私に、昨日M君は言った。
「お前、早く独り暮らししろよ。そしたら営業終わったら帰るからさ。」
貯金0だが、そんなもんはどうにでもなる。今の生活から何かを削れば良いだけだ。そして出勤を増やせば良い。これだけ働いて貯金0なのは何故なんだ…。
そしてこんな事も言っていた。
「ゴールデンウィークはずっと一緒に居よう。」
私は「暦の?」と言った。
「それは仕事だから無理だよ。」
「私は休みだからM君の家で待ってるよ。」
「仕事に出ちゃって構わないのなら良いよ。つうか、ずれてゴールデンウィークの連休をとれるから、そん時に旅行に出掛けよう。全部お前に使うからさ。」
そしてこんな事も言っていた。
「お前の事は毎日考えるよ。今、お前は仕事頑張ってるのかな…。飲みに来てたから辛くないかな…。とか、いつもお前の事が頭に浮かぶよ。」
昔、私はM君に「掛持ちをするのは大変だから、どっちか1本にしようと思ってるんだ。」と言った。
そんなM君は「俺を切れば良い。」と返してきた。
「どうして?」
「俺とはいつでも逢えるじゃないか。店じゃなくたって、いつでも逢えるじゃないか。」と、会話した事がある。
そして昨日はこう言っていた。
「もう、R(歌舞伎町)の処へは行ってないんだろ?お前を信じるからな。行ってる事が発覚したらブチ殺すからな。」
「でも昔にM君は『俺を切れば良い。』って言ってたよね?何でそんなに変わるの?」
「嫉妬だよ。それしか無いじゃんかよ。」
言えません…。先週行きましたとは、言えません…。
そしてこんな事も言っていた。
「一緒に貯金をしよう。お前が貯金を出来ないのなら、俺がお前にお金を渡すから、それを管理してくれ。それで逃げるも貯めるもお前の自由だよ。一緒になら貯金も出来るだろ?」
来月、誕生日…。
私…。
来月、M君の為に皆勤賞で行きます…。
M君に聞いたところ、毎日来た人は未だ居ないらしいので、伝説を作りたいと思います。
夜遊び
自己紹介にも載せたが私は夜遊びが大好きです![]()
その夜遊び
とは「ホストクラブ」に行く事。
この前行ったのは3日前。
ネオン輝く歌舞伎町まで1人で行って来ました。
帰って来る度に「何をしてんだろ…」と考える…。でも次の日になると、そんな事はどうでもいい。今が楽しければそれでいい。
さぁ、その歌舞伎町のホスト「R君」
この方は私の顔の好みモロど真ん中ッ
トークは面白いが別に…![]()
そしてもう1人、近場のホスト「M君」
こちらは面白い
素晴らしい程に良く喋る
顔も徐々に良く見えてきてる…![]()
さて、どちらにハマるのでしょうか…。
勘違い
この前、私はフリーのお客に着いた。
そして連絡先
を渡し「後で連絡頂戴ね
」と言いその人を送り出した。
数時間後にメールが入って来た![]()
その人は出張が多いらしく、私は「出張いいな
」と返信した。
すぐにメールが返ってきた。
「出張は無理かも
旅行でどうかな
」
お前バカか…?
何を勘違いしてるんだ?
痛い…痛すぎる。
その後も「お土産買って来るからね
いつ逢えるのかな?週末がいいんだけど仕事かな?」と何通も…。
面倒だから寝る前に「週末は仕事だよ」と返信したら「まだ起きてたんだ
仕事かぁ…じゃぁ無理だね…(;_;)」
痛い…痛すぎる。
同じ文を時間空けて何通も送るなよ。


で働き、夜はキャバクラ
でバイト。
