まおちゃん、じぃちゃんねんねしちゃったね。
もう、おっきしないんだよ。
もう、まおちゃんとあくしゅーしたり、いっしょに「ハイ、チーズ」できないんだよ。
かなしいね。
じぃちゃんも、きっとかなしんでるよ。
まおちゃん、さいしょはじぃちゃんをこわがって、だっこだっこされたらないちゃってたね。
ぱぱがもっともっとまおちゃんをじぃちゃんとあそばせてあげればよかったんだ。
でも、びょうきでいたいいたいのじぃちゃんにいいこいいことかあくしゅーできたね。
おりこうだったよ。
だってじぃちゃんがさいごにわらったのは、まおちゃんとあくしゅーしたときだったもん。
まおちゃん、じぃちゃんとってもやさしかったね。
じぶんがいたいいたいなのに、いつもぱぱやばぁちゃんやちゃーちゃんやたーちゃん、
ともちゃんのしんぱいばかり。
きっとさみしかったのに、さみしいよーっていわなかったんだよ。
やさしくて、つよかったね。
ぱぱがまおちゃんにやさしくできるのは、じぃちゃんとばあちゃんからたくさんのあいじょう
をもらったから。
それをまおちゃんにあげてるだけ。
まおちゃんのためならどんなときでもがんばれちゃうのは、じぃちゃんやばぁちゃんから
つよさをおしえてもらったから。
いつかぱぱがじぃちゃんのところにいくとき、まぉちゃんもやさしくてつよいひとになっていてね。
きっとじぃちゃんよろこぶよ。
まおちゃんのことがだいすきだったじぃちゃんのこと、ずーっとわすれないでいてあげてね。
きっとおそらのうえからまおちゃんをみまもってくれてるからさ。
お父さん、長い闘病生活お疲れさま。
つらかったね。
「もっと家族だんらんしたかった」って言ってたんだって?
なのにあんまり顔出せなくて悪かったね。
自分ばっかり楽しい思いしてね。
2世帯建てていっしょに住みたかったんだって?
俺が苦しむから、言わなかったんだね。
ごめんね。
でも、俺もそうやって子どもを想って、死ねたらいいな。
ウチはそのお父さんの優しさを子どもも孫も、みんな受け継いだね。
それがお父さんの生きた証だね。
最後に俺の結婚式の時のお父さんのスピーチをここに残しておくね。
「みなさん、ちょっと手のひらを広げて見てみてください。
親指以外の指は、まっすぐこちらを向いています。
でも親指だけは違いますね。
親指だけは小指の方を向いています。
こうやって、親は、いつも子どものことを気にかけています。」
いつも気にかけてくれて、ありがとう。
お父さんみたいになれるよう頑張るから、見守っててね。
本当にありがとう。
)
⇒寝かしつけをやるようにしてます。
でいっしょにお風呂入っちゃうわけです。



がコレ↓
のちらし寿司』
さん、
させながら、いつもよりたくさん食べてくれました(*^_^*)
はっぴ ばーしゅでー ちゅー ゆー
を歌って、
の
はコレ↓
して即決
は右に直された口です。
蹴る
は左だったりして、基本的に左の方が筋肉が発達してます。


も袖がぴっちぴち、右だけ。。


です。



」といって寝室から出ようとします。

でも食えりゃいいかなって感じ。


っと消され、、ケーキの上のイチゴとブルーベリーを





」

