朝、目が覚めて
真っ先に思い浮かぶ君のこと
思い切って前髪を切った
「どうしたの?」っ聞かれたくて


ピンクのスカート
お花の髪飾り
さして出かけるの
今日の私はかわいいのよ


メルト
溶けてしまいそう
好きだなんて絶対に言えない
だけどメルト
目も合わせられない
恋に恋なんてしないわ
だってわたし君のことが
好きなの


天気予報が嘘をついた
土砂降りの雨が降る
靴に入れたままの
オリタタミ傘
嬉しくない
ため息をついた
そんなとき
「しょうがないからはいってやる」なんて
隣にいる君が笑う
恋に落ちる音がした


メルト
息が詰まりそう
君に触れてる右手が震える
高鳴る胸
はんぶんこの傘
手を伸ばせば届く距離
どうしよう…!
思いよ届け 君に


お願い時間をとめて
泣きそうなの
でも嬉しくて死んでしまうわ


メルト
駅についてしまう
もう会えない 近くて遠いよ
だからメルト
手を繋いで歩きたい
もうバイバイしなくちゃ
いけないの?
今すぐ私を抱きしめて!
…なんてね
遠くの星々達は
誰にもしられずとも 輝く
天照らすあの川まで
願いは時を越えて羽ばたいて

届きそうで届かなくて、
いつも泣いてたあの空へ
指先で星を記す
「会えるように」

空駆ける星に乗り込んで
さぁ無くした欠片一つ一つ
拾い集めて
僕らを繋げる音符と、詞と
過去を抱いて会いに行くんだ

時は満ちて雲がかかり
僕らわ繋ぐ道さえも見えない

「死んでも君を守る」
言葉じゃ伝わらないから
今日も歌うよ

会えない日を数えながら
いつも泣いてたあの空で
僕はまた星を紡ぐ
「いつもありがとう」

星が泣いて、
月が眠りについた夜
鳥はいつからか
深い夢から目覚めて

「永久」はその場凌ぎの言葉
でも神様、我が侭聞いて
「その言葉」を歌わせて

Starryheaven into seventh
heaven
優しい声が聞こえる

Starryheaven into seventh
heaven
僕を作る要素だ

Starryheaven into seventh
heaven
優しい声の君へ

届けるseventhheaven
僕らどんなに離れても
同じ空の下
例え空でも

空駆ける星に乗り込んで
さぁ音符と、詞と、
過去と「その言葉」で

Starryheaven into seventh
heaven
優しい声の君へ

Starryheaven into seventh
heaven
最期に我が侭を

「僕がいつかいなくなる夜も
記憶が星になるから
君を照らして続けてるから」
2012/07/13
Royz in 盛岡
参戦してきたったー♪
いやー3カ月ぶり!!
会えてよかった・ω・`
楽しすぎた!!
思い出がわたしの首に
まだ残ってるw
絶対またいくよー(σ*´∀`)
大好きだよ!?
ばるたん
くいにゃん
もる
公D
ともやん
Royz
愛してまーすドキドキ














これから
気が向いたら
歌詞更新しようかなっ(*´`
んでブログタイトル
変更しまーす♪
まだ未定だから
決まり次第ブログにかこ☆
把握よろっ・ω・´



Android携帯からの投稿