♪バグってなんぼ!のテーマソング~~~~~~
何時ものように家にかえると~何故か入り口に、鳥がはさまってる~まだ若干生きてる~俺は扉を開けーる~よく見たらはさまってんの鳥じゃねぇ~~~あーこんな日には、バグってなんぼ!見よう~~~~~♪
セル「はい、何か変なオープニングがありましたが気にせずに参りましょう!」
ゼロス「えーと・・・今日のゲストは二人ともヤローか・・・興味ねぇなぁ~((飽き」
セル「勿論今からでも司会チェンジはあり得ますよ?www」
ゼロス「wwwちょっおい待て・・・ホントやめて?俺様最近仕事減ってきてんだから(泣)」
セル「じゃあ、ゲストの紹介張り切っていきましょうか!www」
ゼロス「( ;∀;)はい!今日のゲストは~テイルズオブグレイセスからアスベル・ラント君と、電子世界からVOCALOIDのKAITO君~!(以下、カイト)」
カンペ“皆さん久しぶりですね~突然だけど、アスベル君とカイト君の共通の大好物って何か知ってる?・・・・そうっ!アイスだよね!今日はそんなアイス大好きな二人が来てくれてまーす!"
アスベル「どうも!アスベル・ラントです!騎士になることが夢です。皆さん今日はよろしくお願いします!」
カイト「どうも~ボーカロイドのカイトです。夢は人気があるボーカロイドになることです。アイスと歌う事が大好きです。皆~よろしくね!((ニコッ」
セル「はい~よろしくね~二人とも!」
アスベル「はい!・・・あの・・・初めてこんな場所に来てちょっと緊張しちゃって・・・もしかしたら、ミスを出してしまうかも・・・・・・」
セル「そんなこと、気にしないでくださいよ!皆実質今回が初みたいなものなんだから~楽しく行きましょうよ!」
アスベル「そうですね・・・ありがとうございます!がんばります!」
ゼロス「それじゃあ、今日のテーマはなに?」
カンペ“テイルズの料理についてだと~"
ゼロス「テイルズの料理かぁ~懐かしいね~・・・・俺様のシンフォニアからだいぶたつけど、正直、今の料理ってどうなってんの~?」
アスベル「えーと、俺のところでは、エレスポットっていうアイテムを使って料理を増やしたりできますね・・・」
カイト「えぇ!料理がふえるの?」
アスベル「はい、エレスポットに料理などをセットするとたまに料理効果を得られたり・・・アイテムをセットすると、そのアイテムをいくつもゲットできたりしますよ!」
カイト「じゃあじゃあ!アイスもふえたりするの?!」
アスベル「はい、増えますよ!俺もその機能で増やしたことがありますし・・・・アイスは必要なポイントが低いですし・・・買うより増やせ、ですよ。」
ゼロス「へぇ~!今じゃそんなに便利なんだ~・・・・マイソロでもそんな機能は無かったしなぁ~・・・」
アスベル「料理事態は、お店で、デュアライズってのをしてもらえば簡単に出来ますよ!」
ゼロス「はぁ~!?今じゃ自分で料理作ったりしないんだ~!!」
アスベル「でも、そういう機能があるのは、どうやらグレイセスだけらしいっぽいんです・・・・確か、最近発売した、テイルズオブエクシリアってのは、ちゃんと自分でつくるらしいですよ。」
カイト「何だかすごいんだね~」
セル「へぇ~・・・僕は精霊だから滅多に料理を食べることは無いんですが・・・・・それだけたくさんの調理法や機能があるというのなら、みてみたいですね!次回は是非。料理の種類の方も教えてもらいたいです!」
アスベル「じゃあ、次回料理に詳しい人をゲストに呼んでみたらどうですか?」
ゼロス「ん~?料理に詳しい人?・・・・」
アスベル「シェリア達に聞いてみましょうか?」
セル「いいんですか?お願いします~!」
アスベル通話中~~~
アスベル「次回これるんだそうです!」
カイト「テイルズの料理も美味しそうだなぁ・・・・・・今度めーちゃん達にも教えてあげよっと・・・♪」
セル「・・・・なんとなく・・・・次回の二人のゲストがわかったでしょうか?」
ゼロス「次回は、かっわい~レディ達が来てくれるぜ~!!皆お楽しみにな~~!」
アスベル「それじゃあ、今回はもう帰りますね。」
カイト「そうですね~時間も無いし、アイスも食べたいし・・・・」
セル「あっ、じゃあお二人のケータイのアドレスもらえますか?」
アスベル「あっいいですよ。」
カイト「いいよ~」
二人のアドレスをゲット!
セル「それでは、次回もバグってなんぼ!をお楽しみに~~!!」
ゼロス「じゃーなぁ~」
次回のゲストは、あの二人!!
続く(*´∇`*)
何時ものように家にかえると~何故か入り口に、鳥がはさまってる~まだ若干生きてる~俺は扉を開けーる~よく見たらはさまってんの鳥じゃねぇ~~~あーこんな日には、バグってなんぼ!見よう~~~~~♪
セル「はい、何か変なオープニングがありましたが気にせずに参りましょう!」
ゼロス「えーと・・・今日のゲストは二人ともヤローか・・・興味ねぇなぁ~((飽き」
セル「勿論今からでも司会チェンジはあり得ますよ?www」
ゼロス「wwwちょっおい待て・・・ホントやめて?俺様最近仕事減ってきてんだから(泣)」
セル「じゃあ、ゲストの紹介張り切っていきましょうか!www」
ゼロス「( ;∀;)はい!今日のゲストは~テイルズオブグレイセスからアスベル・ラント君と、電子世界からVOCALOIDのKAITO君~!(以下、カイト)」
カンペ“皆さん久しぶりですね~突然だけど、アスベル君とカイト君の共通の大好物って何か知ってる?・・・・そうっ!アイスだよね!今日はそんなアイス大好きな二人が来てくれてまーす!"
アスベル「どうも!アスベル・ラントです!騎士になることが夢です。皆さん今日はよろしくお願いします!」
カイト「どうも~ボーカロイドのカイトです。夢は人気があるボーカロイドになることです。アイスと歌う事が大好きです。皆~よろしくね!((ニコッ」
セル「はい~よろしくね~二人とも!」
アスベル「はい!・・・あの・・・初めてこんな場所に来てちょっと緊張しちゃって・・・もしかしたら、ミスを出してしまうかも・・・・・・」
セル「そんなこと、気にしないでくださいよ!皆実質今回が初みたいなものなんだから~楽しく行きましょうよ!」
アスベル「そうですね・・・ありがとうございます!がんばります!」
ゼロス「それじゃあ、今日のテーマはなに?」
カンペ“テイルズの料理についてだと~"
ゼロス「テイルズの料理かぁ~懐かしいね~・・・・俺様のシンフォニアからだいぶたつけど、正直、今の料理ってどうなってんの~?」
アスベル「えーと、俺のところでは、エレスポットっていうアイテムを使って料理を増やしたりできますね・・・」
カイト「えぇ!料理がふえるの?」
アスベル「はい、エレスポットに料理などをセットするとたまに料理効果を得られたり・・・アイテムをセットすると、そのアイテムをいくつもゲットできたりしますよ!」
カイト「じゃあじゃあ!アイスもふえたりするの?!」
アスベル「はい、増えますよ!俺もその機能で増やしたことがありますし・・・・アイスは必要なポイントが低いですし・・・買うより増やせ、ですよ。」
ゼロス「へぇ~!今じゃそんなに便利なんだ~・・・・マイソロでもそんな機能は無かったしなぁ~・・・」
アスベル「料理事態は、お店で、デュアライズってのをしてもらえば簡単に出来ますよ!」
ゼロス「はぁ~!?今じゃ自分で料理作ったりしないんだ~!!」
アスベル「でも、そういう機能があるのは、どうやらグレイセスだけらしいっぽいんです・・・・確か、最近発売した、テイルズオブエクシリアってのは、ちゃんと自分でつくるらしいですよ。」
カイト「何だかすごいんだね~」
セル「へぇ~・・・僕は精霊だから滅多に料理を食べることは無いんですが・・・・・それだけたくさんの調理法や機能があるというのなら、みてみたいですね!次回は是非。料理の種類の方も教えてもらいたいです!」
アスベル「じゃあ、次回料理に詳しい人をゲストに呼んでみたらどうですか?」
ゼロス「ん~?料理に詳しい人?・・・・」
アスベル「シェリア達に聞いてみましょうか?」
セル「いいんですか?お願いします~!」
アスベル通話中~~~
アスベル「次回これるんだそうです!」
カイト「テイルズの料理も美味しそうだなぁ・・・・・・今度めーちゃん達にも教えてあげよっと・・・♪」
セル「・・・・なんとなく・・・・次回の二人のゲストがわかったでしょうか?」
ゼロス「次回は、かっわい~レディ達が来てくれるぜ~!!皆お楽しみにな~~!」
アスベル「それじゃあ、今回はもう帰りますね。」
カイト「そうですね~時間も無いし、アイスも食べたいし・・・・」
セル「あっ、じゃあお二人のケータイのアドレスもらえますか?」
アスベル「あっいいですよ。」
カイト「いいよ~」
二人のアドレスをゲット!
セル「それでは、次回もバグってなんぼ!をお楽しみに~~!!」
ゼロス「じゃーなぁ~」
次回のゲストは、あの二人!!
続く(*´∇`*)

