maoのダイアリー。
お久しぶりですmaoです最近は高校3年生ということもあり、学校行事に塾にオープンキャンパスに…忙しく過ごしています。学校のイベントの手伝いをする機会があり、自分の勉強がはかどりません効率よく生きたい…さて、私から見える世界をみなさんに共有したいと思いますぜひ最後まで見て行ってください!目次・ちっちゃな私と大きな夢。・私から見える世界。ちっちゃな私。私の夢は養護教諭になることです。教員として学校の片隅で「健康」と「命」の大切さを教えたり、集団で生活していくうえで起こるトラブルを一緒に解決したいという思いがあります。とっても大きな夢ですが、その夢を現実にするにはたくさんの高いハードルを乗り越えなければいけない場面がきます。まず、免許取得するための大学進学です。私は田舎出身田舎育ちなので大学選びにはとても苦戦しました「養護をつかさどる教育職員」でどうしても教育学部で学びたかったのですが、地元には心理学部や医学部、生活、人間など…なかなか探せませんでした範囲を広げて、養護教諭の免許取得を目指せる大学をかたっぱしから見ていき、その中でも魅力を感じた関東にある私立大学に決めました。国立大学で学ぶには卒業が難しいと判断したので私立大学を選択しました。私自身が成長して夢を叶えることができたら誰かの生きる希望になるかもしれない、周りの方々に支えてもらっていた私が、今度は支える番になれるかも、そう思うと頑張れそうな気がします今の私にできることは少ないのかもしれない、だけど大学で学ぶことができればできることが増えるかもしれない。ちっちゃな私は今できることをとことん探します私から見える世界ひまわりは私に元気をくれます明るく輝く黄色い花びらが好きです。いつか、みんなで笑いあえる日がきたら…そんなことを考えました。私の高校生活は3年間コロナウイルスに支配されていました。分散登校をしたり、黙食をしたり、手指消毒をしたり。そのおかげか、学校行事を行えていないので思い出が少ない、ご飯もおいしく感じられない、手は荒れてしまう。マスクをしているので本当の顔がわからないまま卒業してしまうのではないかと思う人もいます感染症対策を徹底しているのに、私たちはみんなの明るく輝く笑顔を見られないのです。いつか私たちが心から笑えるときがきたら、向日葵のように明るく輝こう