ろじうらのねこ あとどれくらい 彷徨えば 満たされるのだろう いつか永遠の 眠りに就くときは 独りなのかもしれない いっそのこと アタシを飲み込んで アナタの一部に してくれればいいのに 貴方なしでは 息も出来ないくらいに 溺れ させて くれればいいのに