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penguin philosophy

ぺんぎん哲学

去年も、新たな、素敵な出会いがありました。
縁があったのかどうか、今年もどうやら会える、らしい。

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。



このペンギンさんは、以前にも撮影した記憶があります。
水族館、好きだなぁ。

アクアマリンふくしまにペンギンはいません。

けれども、水族館、好きだなぁ。

この写真は、お隣の施設=いわき・ら・ら・ミュウにて。



ペンギンのマグカップは4つ持っているのですが、そのうちのひとつです。先日の(我が家での)飲み会でも活躍してくれました。蓋つきなので便利ですし、大きさも手ごろなので愛用しています。


このマグカップはシミから頂きました。というか、彼からは、たくさんのペンギングッズを頂いています。彼、優しい江戸っ子なのです。だから、いつも金欠・・・。オレなんかにお金を使わなくていいのにね。

最近、シミからあまり連絡がなくて寂しい思いをしていますが、でもさ、オレみたいなおっさんとばかり遊んでいる、という状況は、彼にとっては好ましくないはず。なんたって、彼はまだ若いんだし。そんなわけで、あんまし連絡がない、ってのは、いい傾向だと思っています。シミにとっては、ね。

We're gonna dance the blues away

と、このマグカップに記されています。なんとまぁ、素敵なフレーズ!


ひとり暮らしが長くなってしまいました。

不本意なのですが・・・。

ひとりで湯船を占領するなんて、ガス代の無駄ですし、ひとり分のパスタを茹でるなんてもの、ガス代の無駄です。そうして、こういうことって、案外大事なこと、大切なことだったりするのではないかと、私は思います。

ちなみにこの本は、あまり面白くなかったです。


その昔、台湾に行ったことがあるのですが、その時に入った屋台で使っていた割り箸です。