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penguin philosophy

ぺんぎん哲学

私は帝王切開で生を享けました。

臍の緒が切られた時は既に、4キロを超えていたのだそうです。

きっと、いつまでも、羊水の中で、ぬくぬくとしていたかったのでしょう。

きっと、100歳のおばあちゃんもまた、あの頃に戻りたいのではないか、な~んて、そんな想像をしつつ、その拘縮についてぼんやりと考えていました。

僕が望んでいるのは、文通をしたいなぁ、ということ。メールではなく、ラインでもなく、文通をしたいなぁ、ということ。そんなわけで、葉書や封筒が増え続けています。宛てはありますが、住所は知りません。

この靴下は買いませんでした。キッズ用でしたので。

けれども、今宵も、ペンギンさんグッズを、ふたつ、買いました。

酔った勢いで、いろいろと購入してしまいますので、ブログの更新が追いつかないような、そんな按配です。

ちなみに、ペンギンさんの靴下も、もちろん、愛用しています。

 

 

たまたま買った宝くじに、偶然ペンギンさんが描いてあったわけですから、既に的中している、と、言えなくもないのかもしれません。けれども、願わくば、今度こそ本当のツキに恵まれますように!

クリスマスプレゼントに、チョコボールをプレゼントしました。というもの、一石二鳥でして、銀のエンゼルが出没したならば、私に下さい、そんなメッセージを添えていましたので。そのプレゼントのお返しに頂いたのが、このペンギンさんです。スペシャルサンクスKさん!

 

また、コンビが生まれました!

新年明けましておめでとうございます!

外れましたぁ~(苦笑)

今年もよい年でありますように。

皆様におかれましても、楽しい一年になりますように。

本年も宜しくお願い致します!

 

僕はカメラマンとしての自分を認めていません。

けれども、この写真はいいな。

なぜか、気に入っています。

問題は偶然に頼ることでして、つまり、技術論がよくわからないのです。