ここにきていきなり和解を模索し始めちゃいました。しかも退陣も視野に!
最初のうちは最後の血の一滴とか天安門みてえに云々言ってたくせになんなんでしょうね。彼も結局は人間なんですな。ビビってる証拠です。

急に低姿勢になった彼には暴虐かつ冷血な「中東の狂犬」の面影はありません。俺に言わせりゃもはや「中東のチワワ」が相応しいかとw
政府軍が反撃を強めてからは内戦が長期化するとか言われてたけど案外早く革命が達成されるのかもしれませんなあ。
左足だけ、しかも足裏の筋肉がパンパンになって痛い・・・
それほど強烈な痛みではないものの不快感は結構なものです(笑)


日本ではテレサ・テンの曲として知られていますがレスリーもコンサートで何度も歌っています。
俺としてはレスリーバージョンのほうが好きです。
ミランに来るらしいです。今までローマを絶対離れないと繰り返してきただけに獲得は難しいと思ってましたがローマが財政難により契約更新を断念することが濃厚となり一気にミラン行きの可能性も高まった模様。
ネスタは怪我が多い上に若くない。それだけにそろそろ後釜が必要だと思ってましたがうってつけの人材ですね。最終ラインもそうですが中盤もテコ入れが必要ですね。セードルフもピルロもガットゥーゾも歳です。ガリハゲさん、頼むよ!
もといアシュリー・コールがやらかしました。ビデオを見ればわかるとおり練習場にエアガン持ち込んでインターンの学生撃っちゃったんです。なんでそもそもそんなものを持ってきたんだかw文字通り理解不能。

よりによってビリのウェストハムに1-3ですかい・・・がっくりっきました。
せっかくスティービーが戻ってきたというのに。とりあえずユナイテッド戦でうさを晴らしていただきたいところ。

あ、それからもう一つ。アーセナルまでもがレイナを狙ってるそうで・・・困りましたね。スアレスのためにも母国語を共有する彼は必要ですし、彼ほどのキーパーを見つけるのは容易ではありません。
そのためにもCL出場権は取らなきゃいけませんね。モチベーション失わせないように。
もはや狂気の沙汰ですね。自己保身のために外国人傭兵を雇ってまで自国民を虐殺するとはもはや指導者、いや、まともな人間じゃありません。
とはいえ日に日に彼の求心力が落ちてるのも事実。いずれ彼はチャウシェスクのようにぬっころされるか(死刑廃止論者の俺としては好ましくないですが)、狭い独房で死ぬまでくせー飯食うことになるかのどっちかでしょう。
かつて東欧で起きた自由の嵐が今まさに中東で吹き荒れています。この先どうなるのか・・・
いよいよキャロルが週末のウエストハム戦でデビューする見込みです。
先発なのか、あるいはどのような布陣で起用するかは不明ですが待ちわびただけに胸が高鳴ってます。個人的にはポストプレーで中盤からの攻撃を引き出せればなあと。
あ、それからジェラードはELのホーム戦も欠場だそうで。無理はしてほしくないけど早く戻ってきてほしい限り。
今日ニュースで上海で起きたことを見て憂鬱になりました。
近いうちに留学生の友人が帰るだけに・・・ああやっぱ共産党って怖いです。帰国した後の無事を祈るばかり。
そりゃ何もしなけりゃ連中に目をつけられないけどなあ・・・
ホント怖い国だ。
デジモンのオープニングテーマのButter-flyの広東語版をiTunesでゲットしました。
かつてデジモンを毎回見て育った自分にとっては懐かしい曲です。ちなみに広東語版を歌ってるのはイーキン・チェン。中国語圏でもアドベンチャー以降全シリーズ放送されてたのです。
童心に返りたい方も広東語を勉強中の方も是非お試しあれ。「Ekin Cheng let's fight」で検索すれば出てきます。