完全に個人的な備忘録でして。。。

私は、古神道の目線でFXを捉えて整理する、という、

1種の自分の趣味というか、目的というかですね、

そういうのがありまして、今回の記事は、

今思った、神道とFXの関係ですね、

それのメモなので、意味がわからないかもしれません。

 

 

ーーー開始ーーー

 

チャートって、

月足~1分足、さらにはリアルタイムのチャートもあって、

フラクタル構造になっているな~と思う。

 

小さい足にいくほど、様々な人たちの意志の要因の影響を

受けやすくなって、それが図・チャート・つまり具現化して現れる。

 

大きい足ほど、その回転数は早く重く、安定していくので、

より公の意志に近づいていく。

 

物・エネルギー・情報という3つの大きな枠組みでFXというものを

捉えた時に、それらが振動によって回転の質が決まり、

 

それがチャートとして現れてくるのだな~と感じた。

 

また、神道でいう所の、4魂や5魂、

そして4霊(祓戸四柱神)と直霊で5霊ですね、

 

様々な魂がボコボコした時に影響しやすいのが、

小さい足で、

 

大きな視点に立った時、ズームアウトした時に、

それらのボコボコが影響を受けにくいのが、大きな足かなと。

 

そこに、5霊の働きが起こったり起こらなかったりするのも、

小さい足は影響を受けやすく、大きな足は、受けにくいのかなと。

 

ーー終わりーー

おはよ〜ございます。

 

昨日は値動きからレンジを追う練習をしたのですが、

日足ではどのようにレンジを追うのか、グチャグチャになって出来ず。。。

 

そこでまた、田向さんの著書「ずっと使えるFXチャート分析の基本」という本の中の、

パート4:実際のチャートで値動きを追って取引する方法

 

を学ぶことで、日足の値動きをレンジとともに追うことが出来ました!!

 

それがコレ。

 

 

 

いや〜〜嬉しい!そして充実感。

後半の方で、細かい所がですね、時間の関係上、省いてしまいましたが、

本当は、詳細に追う目を養うためにも、しっかりやるのが大切かと思いますが、。。。

つまり、手抜きですね。

 

わからない部分は、レンジの値が変わる所で、

週末になってしまい、窓が空いちゃってるんですね。

 

この窓の部分に、ちょうどレンジの水平線が当たっていて、

これによって、レンジの上の線の位置が2通り考えられると。

 

結局、どちらも意識しながらってことになるのでしょうが。。。

 

ま、とにかく、この基本練習もコツコツとつんで、

いろんな人に技術を伝えられる人になりたいな〜と思います。

 

 

 

おはようございます。

 

昨日の逆張りしちゃったエントリー、短期的にみれば、早めの決済で良かった〜。

しかし、今現在の5/18 5:44だと、110円を突破してるので、待てるならま〜、的な感じ。

 

それまでの知識ならですね。

 

昨日は、値動きからレンジ幅を1つずつ確認していく、ということを学びました。

 

田向さんの著書「ずっと使えるFXチャート分析の基本」の

パート3「相場の勝ち組に乗るチャートの読み方」で、

レンジ部分の分析手法が書かれていたんですね。

 

今朝は、その学びを元に、1時間足で練習してみました。

 

 

トレンドを追いながら、レンジ幅も捉えていくと。

楽しくなってきたので、

 

日足もやってみようとしたのですが、、、

 

 

 

あれ、、、全然できない。。。

 

上昇から下降に変わった時に、レンジ幅をどうするのか、、

どこで切り替えてくのが、グチャグチャに。。。

 

レンジ幅が広くなった時の、レンジ内での上下をどう捉えるのか、とかですね。

チャートが長くなるほど、過去の影響が強かった平行線の影響も受けるわけですよね。

 

それも頭に入れながらってやると、もうこんがらがりますね。。。。

ここらへん、また勉強していきます。