終始一貫して

 

ぼくが考えた「可愛い」の表現方法は、

 

明るく、屈託がなく、健康的な表現であること。

 

そこに 5%ほどの淋しさや切なさを

 

隠し味のように加味するというものでした。

 


~ osamu harada ~