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● 今日朝からトラクターで畑を耕す、2~3日前に苦土石灰、たい肥、化成肥料を捲いておく。
去年は10月の末に玉ねぎを定植したら、4月位からぼうずが出てしまい、最上部の丸くぼうずを手で摘んで80%くらい出てしまった。失敗してしまった。早く植え過ぎたのが原因かも。今年は 11月の末頃定植しようと思います。野菜作りも簡単には行かない、難しいです。窒素不足かも?
● 慢性腎臓病は、その病態から生活習慣病に起因する腎臓病と慢性糸球体腎炎の2つに分けられる。生活習慣病が原因の腎臓病は、腎機能を悪化させないために血圧と血糖のコントロールが鍵となる。血圧が高いほど腎機能の悪化が早い、自宅での血圧測定を心掛けることが重要です。塩分は1日6グラム未満にし、肥満の人は減量する。降圧剤の中でもレニン・アンジオテンシン系阻害薬は腎臓の保護作用が強い。血圧の目標値は診察室で130~80mmHg家庭では125~75mmHg。高齢者は140~90mmHgでも構わない。血糖管理も重要。国内に約30万人いる透析患者のうち、原疾患として糖尿病性腎症が最も多く、年々増加傾向にある。糖尿病性腎症の合併に気を付けたい。慢性糸球体腎炎の場合、多くは免疫異常が原因となっている。治療は専門医によるステロイドや免疫抑制薬などの免疫抑制療法が必要となる。腎機能が50%以下に低下すると、過労、脱水、風邪、過量の鎮痛薬なども腎機能をさらに悪化させる要因となる。腎臓の働きが10%以下になったら透析療法[血液透析、腹膜透析]や腎移植を考えなければなりません。生活習慣病は腎機能を悪化させる要因でもある。肥満、喫煙などの生活習慣の改善が必要です。慢性腎臓病は早期発見、早期治療が重要である。腎臓の状態は尿検査や血液検査で簡単にわかる。少なくとも年1回はチエックしましょう。適切な治療を受けることも大切である。
当店では穏やかな漢方薬で体質を改善し、病状が進まないよう予防治療を心がけています。