●  今年は県開催となり、3校の出場でせめて1校位は春の選抜に期待をもっていたが、結果は残念ながら、1回戦で敗退し、まったく情けない試合で県開催のメンツが無くなってしまいましたが、これも実力、ここぞという場面で打てない、打力を強化しないと、夏の甲子園でも良い成績がとれないかも、しれない。春季は健大高崎が優勝し走る、守る、打力、バランスのとれたチームで仕事を休んで大宮球場へ足を運び、声援をし、夏に健大高崎が予選敗退をしたときは半分信じられなかった、勝った驕りと暑さで選手の疲労がピークに達し、実力が出せなかったかも、育英も打力がいまいちだった。打力の強化と投手のねばりがないと、秋季は負ける感じがした。来年の夏までにこの冬に足腰のパワーをつけ、群馬の地力をつけよう。

●  今日朝からトラクターで畑を耕す、2~3日前に苦土石灰、たい肥、化成肥料を捲いておく。

    去年は10月の末に玉ねぎを定植したら、4月位からぼうずが出てしまい、最上部の丸くぼうずを手で摘んで80%くらい出てしまった。失敗してしまった。早く植え過ぎたのが原因かも。今年は 11月の末頃定植しようと思います。野菜作りも簡単には行かない、難しいです。窒素不足かも?

● 慢性腎臓病は、その病態から生活習慣病に起因する腎臓病と慢性糸球体腎炎の2つに分けられる。生活習慣病が原因の腎臓病は、腎機能を悪化させないために血圧と血糖のコントロールが鍵となる。血圧が高いほど腎機能の悪化が早い、自宅での血圧測定を心掛けることが重要です。塩分は1日6グラム未満にし、肥満の人は減量する。降圧剤の中でもレニン・アンジオテンシン系阻害薬は腎臓の保護作用が強い。血圧の目標値は診察室で130~80mmHg家庭では125~75mmHg。高齢者は140~90mmHgでも構わない。血糖管理も重要。国内に約30万人いる透析患者のうち、原疾患として糖尿病性腎症が最も多く、年々増加傾向にある。糖尿病性腎症の合併に気を付けたい。慢性糸球体腎炎の場合、多くは免疫異常が原因となっている。治療は専門医によるステロイドや免疫抑制薬などの免疫抑制療法が必要となる。腎機能が50%以下に低下すると、過労、脱水、風邪、過量の鎮痛薬なども腎機能をさらに悪化させる要因となる。腎臓の働きが10%以下になったら透析療法[血液透析、腹膜透析]や腎移植を考えなければなりません。生活習慣病は腎機能を悪化させる要因でもある。肥満、喫煙などの生活習慣の改善が必要です。慢性腎臓病は早期発見、早期治療が重要である。腎臓の状態は尿検査や血液検査で簡単にわかる。少なくとも年1回はチエックしましょう。適切な治療を受けることも大切である。

当店では穏やかな漢方薬で体質を改善し、病状が進まないよう予防治療を心がけています。