ごきげんよう、同士諸君。


おてぃんポ太郎だ。




今宵は外国人の女について語ろうではないか。



小生は海外で生活していた時期がある。



一年という短い期間だが、様々な体験をした。


付き合った外国人は3人。今回は特に壮絶だった

女性1人について紹介しよう。




27歳 OL
推定Fカップ

彼女とは、インターネットの掲示板で出会った。

最初はお互いに母国の言葉を教えるパートナーと

して、週に2回ほど会っていた。

趣味も合い、なかなか良い関係であった。

彼女はやはり外国人。金髪で巨乳。おまけに

かなり美人。スタイルも完璧であった。

そしてある日、小生は彼女の家に招待された。

料理を振舞ってくれるという。

独身OLの家に行くなんて滅多にないことであり、

小生の息子は常時ビンビンであった。

そして、食事後はいつものようにお互いに言語

を教えあったのだ。

時間はあっという間に過ぎてゆく。

そして気づいた時には小生の目の前に

キレイなFカップが揺れていた。

人生初の経験だった。

外国人とのHは格別だった。日本人女性とは

根本的にレベルが違う。

まず、こちら側が何もしなくても

向こうがとんでもない勢いで食らいついてくる。

どっちが犯しているのか正直分からない。

そして、彼女とは正式に付き合うことになった。


彼女曰く

国にもよるが
男女が付き合う経緯として、エッチをしてお互いの身体の相性が良いかチェックをし、それから付き合う文化があるらしい。

にわかには信じがたい情報だが、小生が滞在して

いた国ではそうらしい。

付き合って数ヶ月で、私たちは別れること

になった。

彼女による

尋常じゃない束縛が原因であった。

真剣に好きでいてくれたことは素直に嬉しかった。


だが、度を超えた束縛ぶりに恐怖さえ覚えた。

①他の女と会うのは禁止。

②午前に一回、午後に一回は必ず連絡。

③毎日、何をするか必ず事前報告。

④人前でキスすることを恥ずかしがって拒否すると、かなり怒られる。

⑤ラインなど、他人とのやりとりの履歴を必ず確認してくる。



以前にインターネットで、外国人女性について


調べたことがある。彼女らの特徴として


日本人女性よりもかなり尽くすタイプらしい。


だが、浮気をするとかなり危険。復讐が恐ろしい


。(殺す人もいるくらい...)




別れるキッカケになったのは大晦日のこと。


小生がいた国では


大晦日はカップルor友人と一緒に過ごす文化


となっている。クリスマスはその逆で、必ず


家族と一緒に過ごす。日本とは全く異なる。


私はそのような文化を知らず、大晦日よりかなり


以前から友人たちと過ごす約束をしていた。


そして、彼女からももちろん一緒にいたいと


言われた。だが、小生は友人を選んだ。


だって、友人も大切だから。


これにキレた彼女は、電話とメールで五分おきに


連絡を入れてきた。夜中にもかかわらず。


もちろん、ちゃんと説明した。友人との約束が


かなり前からあったことを。



だか、彼女には関係ない。それから数日間、


彼女とは連絡が取れなくなっていた。


それとは別に小生が住んでいた家にとある問題が起こっていた。


毎晩、決まって22時にピンポンダッシュが我が家に来るのだ。

数日間続いた。チャイムの音はかなり大きいため 

、夜遅くに鳴るとかなり迷惑になる。


本当に悩んだ。だれ?こんな事するのは...



そしてある日、小生にさらなる恐怖が襲いかかる。


自宅の郵便受けに手紙が入っていた。


名前はなく、無記名の封筒。



手紙には外国語で...




『本当に許さない。お前の家の場所は把握した。』


何だこれ?この手紙を読んだ途端、とっさに

警察へ通報しようとした。


本気で怖い。


まさか、、、とは思った。まさか彼女か?


ちなみに彼女は小生の家を知らないはず。


連れてきていないから。


だか、最寄り駅は教えていた。


まさか、、とは思ったが手紙の筆跡が


彼女そのものであった。



おそらく、家の前にある表札を見て、家を探し出

したのであろう。




とんでもない執念である。


ピンポンダッシュ、脅迫手紙の犯人を


彼女と断定した小生は勇気を出し、直接


彼女の自宅へ向かった。




そして、久々に見た彼女の顔。



この世の顔とは思えない恐ろしい顔だった。


出会った当初のアノ可愛いらしい顔はどこへ


いったのか......。



一応、我が家で起きた一連の件について


彼女に問いただした。



やはり、彼女の仕業であった。


犯人が彼女であることを知った小生は


別れることを決心した。



自分の命を守るために。




別れるにあたり、色々と清算が大変であった。



今までに彼女に奢ったご飯と物にかかった

お金が全額返ってきたときは正直驚いた。


これがココの文化なのだろうか?



別れた後、彼女の復讐に恐れ、


小生はなるべく友人と行動するようにした。


現在、彼女とは一切連絡を取っていない。




この経験は


実話であり真実である。



この経験を通し、同士諸君には
しっかりと理解をしてほしい。


外国人の女と付き合うには
命のリスクが伴う。



これだけは承知してほしい。


外国人女性はたしかに
日本人女性より可愛いし、
おっぱいは大きい。

日本男児にとってはロマンであり、夢である。


だかその夢とロマンを求めたあげく、命を散らせる寸前までいった人間もいたことを忘れないでほしい。