どうも、お久しぶりです
ということでまたまたペンネーム変えてしまいました
( ̄▽ ̄;)
元ネタはもちろんもうすぐ始まる某ドラマの元になっている漫画でございます
( ̄▽ ̄;)
ひそかにブログタイトルも変わっていますがこちらはあまり変わり映えしません(笑)
こっち来て(どこに来たのかは秘密)3か月、働きだしてから2ヶ月半
仕事内容はまだまだ慣れないですが、土地にはかなり慣れてきました![]()
いろいろ書きたいことはあるのですが、今回はタイトルに絞ってしかも簡潔に書きたいと思います
服薬指導・・・患者さんからあれこれ聞きだして医者では気づかなかった副作用相互作用を発見し
疑義照会~薬の変更そして患者から感謝される・・・
いわゆる薬剤師冥利に尽きる瞬間ですが、そんなことそうそうある話でもなく
メインは新しい薬が出たときの説明、そもそも患者がそのことを医師から聞いて理解していたか
前でた薬の用法用量が変わっていた時の理由、処方日数が変わっていた時の確認などなど
要は患者が薬の変化を理解しているかどうかの確認・・・
この地味な作業がほとんどを占めていると認識しております![]()
それと該当する処置をしたときはきちんと加算を取ること、加算は勝手にしてくれるわけではないのでね。
申請を怠らないようにしないとね、ということなんでしょう
薬歴もそんな感じ・・・
要は当たり前のことを抜け目なくやること、かっこよくスマートにやろうとすると失敗する
そんなこと感じています
今日はこのへんで
登録販売者は、試験合格しただけでは有資格とはならず
登録販売者(見習い)として
先輩登録販売者もしくは薬剤師の指導のもとに
何年か実務経験を積まなければ正式な登録販売者とは認められないんだけど
因みに私は登録販売者(見習い)であり薬剤師なのだけれども😳
上記理論によれば、薬剤師の私が見習い登販の私を教育して実務積めば
数年後には登録販売者(正式)と薬剤師を名乗っていいのだろうか?😌
そんなくだらないこと考えてた梅雨の夜☔🌈
おやすみなさい😂😂😂