うーんえー?

タイトルのようなことは本来自ら禁じ手としてたのですがね。何故かというと何のためにわざわざ京都まで受けに行ったのか?という話になってきますから・・・

 

京都で合格確実になったら切り替えて次のステップに進むという青写真ですわ

 

しかしですよ?

(-_-;)

 

あまりにも北日本受験者高得点受験者の自己採点の点数が高いので、また平易とのことだったので本当かどうか、また自分がどのくらいとれるのか気になったら眠れない(笑)おーっ!

 

ということで、本日宮城県HPより問題を入手し解いてみました

 

結果は・・・

 

近畿の時よりは取れましたよ。うんうーん

 

お茶を濁して申し訳ないですが、120問をダッシュで1時間かけずに解きましたもんで、問題をよく読んでないから間違えたであろう問題がちらほら(言い訳)

 

例えばこの問題。正解は2なのですが、問題文を読んでおらず枝問だけ見て1にしてしまいました。



確かに医薬部外品全体からしたらこれだけではありませんものねあせる

正規の時間で解いたのであれば正解していたかもしれません

 

 

しかしこちらの問題はおそらく本番でも間違えてたでしょう



 

cの真皮までメラニン色素が沈着するとは認識していませんでしたね。それにしてもbの骨格系って骨と関節のことですか?

それは盲点でしたえー?

 

なので不確で申し訳ないですが、それでも確実に115点は取れていたと思います

 

それでは北日本の問題は易しかったのかというとそうとも言い切れないというのが主観ですうーん

 

ただ、生薬が少なかったというのと、選択肢が素直なのですよぼけー

 

例えば選択肢dが正か誤かわからなかったとしましょうよ。その他のabcは正しいことが分かっているとします

 

    a      b      c      d

1 正 正 正 正

2 正 正 正 誤

 

こういう状態になるのが少ないということです。京都の時はこれが3問くらいあってシャーペン放り投げそうになりましたもんムキー

 

選択問題って面白いですよね、このあたりの正誤の配置の仕方によって難問が平易な問題になったりもしますから

 

北日本の問題は消去法を使いやすかったということです。なので枝問含めて分かる問題が多かったかというとそうでもないんですよ

 

でもそのようなテクニック部分を含めて言うのであれば平易と言えるかもしれませんね

 

さてさて、来週は東京での試験です。よほどのことがない限り受験しますが、このあたりも楽しんで来ようと思います。こちらも合格は間違いないでしょうから

 

 

このへんで

今日は超久しぶりに学校に来ています

 

朝10時から来て、本当久しぶりに国家試験の勉強を本腰でやっております真顔

 

実務実習で出てくる薬物の復習が追い付かず、やはり当初の予想通り実務の薬理以外の勉強はできなくなっています。本当は少しずつでも国家試験の勉強をやっていくはずだったのですが、やはりなんというか自分に甘くてねショック

 

8月に入ってからは登録販売者の追い込みに入ったので、こっちのほうはおろそかになっていたんですよ

 

ところがやっと肩の荷が一つ下りましたといったところうーん

 

登録販売者の試験はね、本当は9月9日に関東であるのでそれまで待ってもよかったんですがね、それより早く合格ラインに乗せる自信があったのといち早くそこから離脱し、こっちに本腰を入れたかったのでわざわざ京都まで行ったんです

 

余分にかかった費用は

 

・受験料 13000円

・交通費約25000円

・宿泊費約5000円

・飲み代5000円

・プチ夜遊び代5000円

 

合計53000円!

 

なんだか突っ込みどころ満載の経費ですが細かいことは気にしないでくださいぼけー

 

53000円ですか?通信講座ができましたね、しかしこの3週間の猶予をしっかり生かしていきたいところです

 

というところで、学校が閉まる5時までもうしばらく薬理ですよおーっ!

 

 

このへんで