こんにちは!三橋です
みなさんは、甘いもの、辛いもの、酸っぱいもののうち
どれが好きですか?
実は、好きな味覚で、深層心理がわかるんですよ

では早速、進めていきましょう!!
☆甘いモノが好きな人


甘いものが大好きで、頻繁に食べている方は
ストレスを溜め込みやすい、あるいは
ストレスを抱えている場合が多いでしょう。
甘いものにはセロトニンという気分を心地よくする脳内ホルモンが増える作用があります。
周囲の人で甘いものが好きな方がいれば、欲求不満の状態であると考えて下さい。
そして愛情深い一面もあり、困った人を放っておけない人情味あふれて、優しい傾向があるでしょう。
☆辛いもの

が好きな人

辛いもののように刺激物が好きな方は
感情を素直に表現し、短気でせっかちな傾向があります。
また、チャレンジ精神が豊富で物怖じせずに新しい事に挑戦し、流行に敏感な方が多いでしょう。
安定を求めずに変化を好むことがあります。また、腹黒い人を極度に嫌いますから、友人や恋人が辛いものを好きな場合は思っていることを素直に打ち明けるようにして下さい。きっと関係がうまくいくはずです。
雰囲気は冷静に感じますが、好戦的ですから、喧嘩になった際には火傷しないように油を注がず、相手の思いを聞くことを心掛けましょう。
☆すっぱい

モノが好きな人

甘いものが好きな人よりも、さらにストレスを抱えている状態が多いでしょう。
ストレスを抱えると酸味の感覚が鈍感になります。ですから無意識のうちに他人に対する批判精神が強くなる傾向が見られます。
これは実験でも解明されています。そして、どこか偏屈的な方が多く、寛容性が不足していて、交際を不得意とします。
そしてマイペースなところもあり、人の目を気にしない方が多いでしょう。
オレンジ

等のシトラス系が好きな方は、不安を抱えている傾向が見られます。
シトラスの香りは人を安心させる効果あり、悩みを抱えていれば自然とその味を好むようになります。
いかがですか?
家族やお友達に、好きな味覚を聞いてみたくなっちゃいますね
