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HIBINOKOTO

毎日生きてます。

今日の夜ごはんは


お味噌汁、玄米、鮭のレモンソテー、さつまあげとにんじん炒め、生野菜サラダ、もずくおろし、ヨーグルト、りんご



ぽいんとは、鮭に添えるレモン。


あえて、ポイントはひとつにしぼることにしました。


レモンはビタミンCを豊富に含み、抗酸化作用があります。ビタミンCはメラニンんの生成を防いで、美白効果があります。また、免疫力を高めて風邪を予防したり、肝臓の働きを活発にします。強い酸味のもとになっているクエン酸は、乳酸などの疲労物質が体にたまるのを防ぐため、疲労回復に有効ですsえま。また、レモンに含まれる黄色の色素、エリオシトリンには抗酸化作用があります。



理想の自分、えがけてますか?



追加



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深蒸し茶にはクロロフィルがたくさん含まれていて、ポリフェノールもたっぷりで抗酸化作用もあります。長寿をめざすならまずこれですね。

今日の夜ごはんは


金目鯛の塩焼き、小松t菜ときのこと卵のガーリック炒め、ねぎ納豆、生野菜サラダときゅうりとわかめの酢の物、もずくおろし、ヨーグルト、りんご


ぽいんとは、小松菜ときゅうりとわかめ。


小松菜には、カルシウムが豊富に含まれています。他にも、βカロテンやビタミンCや鉄分、ビタミンAもバランスよく含まれています。アクが少ないので、下ゆで不要なところがまたいいですね。


きゅうりはビタミンC、ビタミンA、カリウムが含まれますが、ほとんどが水分なので微量です。しょうゆ漬けにすると、ビタミンAの含有量がupするらしいです。また、ビタミンCを破壊する酵素が含まれているため、酢の物にして食べるといいでしょう。


わかめは、免疫細胞の活性化、肌荒れ防止、デトックス効果があります。わかめには、フコイダンやアルギン酸を含むため、ぬるぬるしています。これらの成分は免疫細胞の数を増やしたり、働きを活発にします。また、コレステロールを低下する働きもあります。また、クロロフィルが腸内で毒素をつかまえて体外へ排出してくれます。ポリフェノールも含まれるため、抗酸化作用も期待できます。



そろそろ働こうかしら…




追加


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そんな訳で、今日のおすすめは、クロロフィルです。液体の方が吸収率がよかったりします。





今日の夜ごはんは


カレーライス、ブロッコリーとハムの黒コショウ炒め、ポテトサラダ、もずくおろし、ヨーグルト、みかん


ぽいんとは、じゃがいもとブロッコリーとみかんに注目してみます。


じゃがいもには、整腸作用、肌荒れ防止、風邪予防、冷え性改善、疲労回復など、免疫力up効果がたくさんです。また、じゃがいものビタミンCはでんぷん質に守られるため、加熱しても壊れにくいらしいです。


ブロッコリーには、ビタミンCとビタミンEとカロテンの3種類ものビタミンが含まれています。また、体内で長時間持続するスルフォラファンの強力な抗酸化作用があります。がん細胞の増殖を防ぐ抗腫瘍効果もみとめられたらしいですね。ちなみにブロッコリースプラウトには20倍以上のスルフォラファンが含まれているらしい!!加熱によりビタミンCが半分ほどになってしまうので、加熱は短時間がいいでしょう。


みかんにはビタミンCが豊富で、一日に必要な量のクエン酸が含まれてます。また、βクリプトキサンチンにはβカロテンの5倍もの発がん抑制効果があります。





そんな訳で、人生は何があるかわからないものです。




追加



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乳酸菌は腸内免疫の主役ともいえる善玉菌の活躍をサポートします。老廃物だけでなく、発がん物質を体外に排出します。また、アレルギー症状を抑制する働きもあります。








今日の夜ごはんは


  水菜の味噌汁、いかの肉詰めと、なめこ納豆、生野菜サラダ、もずくおろし、ヨーグルト、りんご



ぽいんとは、肉詰めの肉は、とりひき肉を使用。納豆で、発酵食品を。しかもねばねばなめこと一緒に。もずくでフコイダン。ヨーグルトで乳酸菌とカルシウム。りんごは、食物繊維とカリウムが豊富。また、りんごに含まれるペクチンは、腸内のビフィズス菌などの善玉菌のえさになって善玉菌を増やして悪玉菌を撃退。しかも、悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やす。さらに、ポリフェノールも含まれていて、抗酸化作用をもち、体内の活性酸素を除去してくれます。その他、美白効果、腸内解毒作用改善効果、抗アレルギー効果、抗炎症作用もあるらしいです。



  P.S. りんごは皮をむいたら塩水につけましょう。



そんなに大した献立ではないのに、たくさんの栄養素がいっぱいです。


天気いいなぁ~。