元町にあるYIDAKI CAFE へ行ってきました
「空が見えるカフェ」
と階段下には書いてありました
露天...?
と思いきや、店内は真っ青。
壁や天井がきれいなトルコブルー1色でした
すてきすてき
こんな感じで思い切って強い色にしてしまうのもおしゃですね
チーズケーキを注文しました
おいしかったですよ〜
お会計は1人1000円ほど
元町にあるYIDAKI CAFE へ行ってきました
「空が見えるカフェ」
と階段下には書いてありました
露天...?
と思いきや、店内は真っ青。
壁や天井がきれいなトルコブルー1色でした
すてきすてき
こんな感じで思い切って強い色にしてしまうのもおしゃですね
チーズケーキを注文しました
おいしかったですよ〜
お会計は1人1000円ほど
モンゴルの裏にはビルと同じくらいの敷地の庭があります
しかしゴミだらけ雑草だらけの荒れ放題でした
現在はゴミを撤去し、雑草も少し減らしたのですが、まだまだ寂しいただの空き地
以前、1Fにモンゴル料理屋さんがあったときには
このスペースに遊牧民が使う「ゲル」が置かれていました
隣の敷地との境界線もあいまいなこの土地
今回新たに始まる牧場計画では、境界線となる柵で空き地を囲い、
植物も植えていく予定です
蚊が嫌いな草みたいなのもあるそうなので、
そういうのもいいかなと思ったり。
まずはゴミ撤去、柵囲いを進めていきたいと思います
モンゴルの洋間の扉
可愛いガラスが余っていたので、カットしてはめ込みます
使うのはガラスカッター
持ち手のところがビンのようになっていてそこに潤滑油用の灯油を入れます
表面にギズをつけるだけで簡単に折ることができます
次はこの扉をペンキで塗装していきます


モンゴルのドア用のペンキが届きました
クロスの色に合わせて取り寄せましたが、
ちょっと薄いかな

今日は試しに側面だけ
前面に塗るといい色に見えるのかな

タイルのサンプルが届きました!
送っていただいたのは岐阜県多治見市にあるタイル屋さん
多治見市は施釉タイル発祥の地だそうです
施釉タイル(せゆうたいる)とは薬でコーティングされているタイルです
焼いたままのタイルは無釉タイル(むゆうたいる)と言うそうです。
このタイルは間を埋める"目地"がすでに付いていて、
シールのように貼ることができて簡単にDIYできそう🐸
<多治見市にあるモザイクタイルミュージアム>
いつか行ってみたい🐸
http://www.mosaictile-museum.jp/
<D.I.Y TILE>
https://diy-tile.com/