理知(何でも決める力)の働きを、


宇宙の秩序と調和させる



 



実はコレが最も重要なポイントで、


このようになると、


悩みや不安などがなくなり、


自分の本当に望み、求めるものを


キャッチし、


そして叶えていき、


成長し、幸福の拡大をしていくという、


この宇宙での自然な秩序と調和し、


生きることが当たり前にできるようになるんですね。



(ここで言う「望み」とは「夢」などの大きなものだけではなく、「今何が食べたい」など日常的な決定のすべてのことです)



















私たちって、この宇宙やこの自然の中で


切り離されて単独で生きているわけではなく、


その自然の法則の中で生きていますよね。














ここからは、私が感じていることなのですが、


人間は思考力が発達しすぎたこと(頭で考えることが多すぎ)と、


腸にとって良くないものを手軽に食べるようになったことで、


この自然の知性(宇宙の秩序)を感じ取れなく


または、感じ取らなくなってしまったのではないかと


思うんです。








だから自分にとっての「ちょうどいい」がわからなくなってしまい、


直感を受け取れなかったり、信用できなくなってしまったり。










よく、脳は3〜5%しか使っておらず、


95〜97%は無意識(潜在意識)だと言われていますが、


この潜在意識は、脳だけに在るのではなく


それは腸に繋がっている(腸に在る)のではないかなと思うんですよね。


もっと言うと、腸が純粋意識の場と繋がっていると感じるんです。








純粋意識とは、色んな表現があると思うんですが、


大いなるすべて、グレートスピリット、ソース(源)、


他にも呼び方は色々あると思うんですがソレです。



 





腸を整え、


思考であれこれ考えることをやめていくと、


自分の「ちょうどいい」が


頭でなく、腸から感じ取れるようになり


この宇宙や、自然と調和して


生きるようになると


強く感じるようになったんですよね。











と、今日はなんだか思ってることが


うまくまとまらないけど、


とりあえず書いてみましたウインク