お誕生日おめでとうBen !
1963年7月21日生まれ
昨日で51歳になったBenちゃんおめでとう・・・
本当なら昨日の内にお祝い記事書いていた筈だったのですが
ちょっといろいろ考えてたら誕生日過ぎてしまった;
既に知っておられるファンの方々もいらっしゃるかと思いますが
今Benは扁桃腺に癌が見つかってその治療中なのです。
その事を先週知りまして・・・その状況で誕生日お祝いしてもいいのかな?
とか思っている内にワールドカップの余韻で現実逃避しておりました;;
THUNDERのfacebookにて7月15日に
Ben-Important Newsとしてお知らせが載ってました。
(それを私が知ったのは数日後なのです・・・)
・・・で、今朝早くfacebookのThunderページにメッセージを書いてきました。
Thunderのページにコメントすれば本人が読んでくれるかもしれないから・・・
非常に拙い英語ですが(´・ω・`)
もしかしたら、10月のラウドパークにBenちゃんは来れないかもしれない・・・
こんな事考えるのは失礼かもしれないけど、10月の来日には
ギターとオルガン両方出来るミュージシャンを助っ人に連れてくるか
或いはPeter君ギター担当でオルガン専任メンバーで連れてくるか
(Peterがオルガン弾けるなら無問題だけど)
それともBenが治療中にも関らず来日するのか・・・
そのニュースはまだ先だと思いますが、9月までにはハッキリするでしょうね。
早期発見ならきっとしっかり治療すれば回復出来る筈!
そう願わずにはいられません。
なんかね・・・好きなバンドのメンバーに限ってって漠然と思ってしまう所はあるけれど
いざこの様な事態に直面すると現実を突きつけられるというか・・・
癌早くやっつけて元気なBenちゃんで再び会いたいです。
I hope for a speedy recovery.
浮かれたメールからのブログ記事書いて以来のご無沙汰です。
すみませんお祝い記事書く気満々だったのですが・・・その、ちょっと腹痛おこしてしまって;
その上ドイツ優勝に安堵したのか夜もどっと眠気が押し寄せてきたりで
中々ブログ記事をまとめる事ができませんでした;;
言い訳はこの辺で
ドイツ代表凱旋祝勝会のもようはDFB-TVのストリーミング放送で見ました。
(ドイツサッカー協会サイトTVの再放送って事です)
しかもタブレットを布団に持ち込んで痛いお腹をさすりながら・・・;
祝賀会の舞台に最初監督とスタッフが出てきて挨拶
その後選手達が4グループにまとまって順繰りに出てきて
思い思いのパフォーマンスで挨拶
メルテザッカーとシュバイニーチーム(笑)はラップ調ダンス(?)と歌
ラームチームはジャニーズ調の演出(でいいのか?)
そして・・・
今問題になっているクローゼチームの“ガウチョダンス&ソング”
言葉がわからない私にはもちろん違和感なかったのだけど、後で歌の意味を知った時は
正直「なんて軽率な事を」と思ってしまった。
「ガウチョ(アルゼンチンの牛飼い)はこう歩く~」と身を屈んでそろり歩き
「ドイツ人はこう歩く~」とシャキッと身を上げて胸を張り勇み歩き
これをクローゼがマイク片手に歌い横に並んでた他の選手も合唱
この事にドイツ国内メディアは痛烈に批判
他の国も報じた。
南米人に対する人種差別とも指摘されていた・・・が
差別?
いくらなんでも大袈裟じゃないか?差別ってのは
意味を知ってからでも少なくとも私は差別的要素を感じなかったけど?
あの身を屈めて歩く姿だって猿の歩き方じゃなかったしさ!?
デリケートな問題なのもわかるけど・・・
神経質過ぎやしないか?
負けたアルゼンチンに対しての配慮には欠けてたなとは思ったけどね・・・
しかしクローゼが率先して歌うとはってショックはすこ~しあった;
多分、勝利に浮かれ過ぎてしまってつい「勝者を誇張」したくなったのだろうね。
で、一体どういうこったいとこの件について調べてみたのだけど
この歌はけっこう前からサポーターの煽りソングとしてあったらしい
「○○はこう歩く~」とこそこそ歩きで「俺達はこう歩く~」と胸張り歩き
といったパフォーマンス
うん、気持ちはわかった。
ドイツのW杯優勝は24年振りだけど東西統一後では初めての優勝
クローゼにとっては12年の月日を経て念願のタイトルで自身の得点記録も因縁のブラジル戦で最高点を更新
12年前からの代表メンバーとして唯一現役でやってこられた事
(これは監督にも感謝ですね)
そんな思いが積み重なっての事だろう。
だが
わかったけど、世界的な公のシーンだって事を配慮に入れるべきだったよね?
ミロ様・・・(;´Д`)ノ
この後何らかの説明と謝罪があるのかどうかはわからないけど・・・
アルゼンチン代表だって28年ぶりのW杯優勝かかってた訳だし
メッシの心痛も察しないとね。
代表と国民には謝るべきじゃないかな・・・とは思います。
9月にはアルゼンチンとドイツの親善試合もあるしね!
因みに
私その「ガウチョ」の部分がガチョウって聞こえてしまってまして;
やたら連呼してたからガチョウと言いながらガチョウの真似して歩いてる様に見えてました
いきなりガチョウ(鵞鳥)なんてドイツ人から祝勝会で日本語出てくる訳がないんだけどさ
ふっとね
ミロ様やゲッツェやクロースがガチョウの真似して歩いたと勝手に思って観てたらなんか、
なんかちょっと・・・・萌えた( ´艸`)
そしてその後クロース君がMiro! Klose! Miro! Klose!と連呼して歌って最後にミロ様とハグしてたシーンは胸熱でございましたわ・・・!
すみませんお祝い記事書く気満々だったのですが・・・その、ちょっと腹痛おこしてしまって;
その上ドイツ優勝に安堵したのか夜もどっと眠気が押し寄せてきたりで
中々ブログ記事をまとめる事ができませんでした;;
言い訳はこの辺で
ドイツ代表凱旋祝勝会のもようはDFB-TVのストリーミング放送で見ました。
(ドイツサッカー協会サイトTVの再放送って事です)
しかもタブレットを布団に持ち込んで痛いお腹をさすりながら・・・;
祝賀会の舞台に最初監督とスタッフが出てきて挨拶
その後選手達が4グループにまとまって順繰りに出てきて
思い思いのパフォーマンスで挨拶
メルテザッカーとシュバイニーチーム(笑)はラップ調ダンス(?)と歌
ラームチームはジャニーズ調の演出(でいいのか?)
そして・・・
今問題になっているクローゼチームの“ガウチョダンス&ソング”
言葉がわからない私にはもちろん違和感なかったのだけど、後で歌の意味を知った時は
正直「なんて軽率な事を」と思ってしまった。
「ガウチョ(アルゼンチンの牛飼い)はこう歩く~」と身を屈んでそろり歩き
「ドイツ人はこう歩く~」とシャキッと身を上げて胸を張り勇み歩き
これをクローゼがマイク片手に歌い横に並んでた他の選手も合唱
この事にドイツ国内メディアは痛烈に批判
他の国も報じた。
南米人に対する人種差別とも指摘されていた・・・が
差別?
いくらなんでも大袈裟じゃないか?差別ってのは
意味を知ってからでも少なくとも私は差別的要素を感じなかったけど?
あの身を屈めて歩く姿だって猿の歩き方じゃなかったしさ!?
デリケートな問題なのもわかるけど・・・
神経質過ぎやしないか?
負けたアルゼンチンに対しての配慮には欠けてたなとは思ったけどね・・・
しかしクローゼが率先して歌うとはってショックはすこ~しあった;
多分、勝利に浮かれ過ぎてしまってつい「勝者を誇張」したくなったのだろうね。
で、一体どういうこったいとこの件について調べてみたのだけど
この歌はけっこう前からサポーターの煽りソングとしてあったらしい
「○○はこう歩く~」とこそこそ歩きで「俺達はこう歩く~」と胸張り歩き
といったパフォーマンス
うん、気持ちはわかった。
ドイツのW杯優勝は24年振りだけど東西統一後では初めての優勝
クローゼにとっては12年の月日を経て念願のタイトルで自身の得点記録も因縁のブラジル戦で最高点を更新
12年前からの代表メンバーとして唯一現役でやってこられた事
(これは監督にも感謝ですね)
そんな思いが積み重なっての事だろう。
だが
わかったけど、世界的な公のシーンだって事を配慮に入れるべきだったよね?
ミロ様・・・(;´Д`)ノ
この後何らかの説明と謝罪があるのかどうかはわからないけど・・・
アルゼンチン代表だって28年ぶりのW杯優勝かかってた訳だし
メッシの心痛も察しないとね。
代表と国民には謝るべきじゃないかな・・・とは思います。
9月にはアルゼンチンとドイツの親善試合もあるしね!
因みに
私その「ガウチョ」の部分がガチョウって聞こえてしまってまして;
やたら連呼してたからガチョウと言いながらガチョウの真似して歩いてる様に見えてました
いきなりガチョウ(鵞鳥)なんてドイツ人から祝勝会で日本語出てくる訳がないんだけどさ
ふっとね
ミロ様やゲッツェやクロースがガチョウの真似して歩いたと勝手に思って観てたらなんか、
なんかちょっと・・・・萌えた( ´艸`)
そしてその後クロース君がMiro! Klose! Miro! Klose!と連呼して歌って最後にミロ様とハグしてたシーンは胸熱でございましたわ・・・!
