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yattokoの部屋

yattokoというのは自分の本名をもじったもので
某日本代表Jリーガーさんとはなんの関係もございません。
あしからず。
欧州サッカー(特にドイツ代表ブンデスリーガ)
関係の記事が多くなりつつあります。

オッス!オラ トーマス!

バイエルン生まれのバイエルン育ちだ!
今日で31歳になったんだ!

オラ10歳からバイエルン・ミュンヘン一筋
もう21年か!早いなぁ
周りにはもう同期にいた仲間はいねぇが
他の仲間達とは仲良くやってる!

数々の強豪クラブがオラを欲しがっていたが
オラは恐らくバイエルン・ミュンヘンから離れる事は・・・
ないと思う!

オラ、セカンドトップかウィンガーで活躍中だけど
気が付いたらアシスト数ブンデスリーガでトップになってたよ!

代表は去年監督から追い出されて「元ドイツ代表」になっちまったけど
今更愚痴ってもしょうがないから
今はクラブに貢献し続けるんだ!

プライベートじゃ妻のリサと馬に乗って仲良くやってる!
いつだって前向きだ!
じゃな!


すみません・・・
勝手にイメージで書きました。
きっと本人のキャラクターと若干違うと思います。
まぁとにかく
Alles gute zum Geburtstag!
良い日を過ごしている事、願っています。









2018年10月8日
現役引退を表明したサッカー元ドイツ代表
バスティアン・シュヴァインシュタイガー選手

Thank you for your hardwork
Schweinsteiger
and
I wish for celebration
Happy Birthday!
birth 
1 august 1984
36 years old 2020

彼はユースからいたドイツのバイエルンミュンヘンを2015年出てイングランドのマンチェスターユナイテッドへ移籍
その後
2017年アメリカのシカゴファイアーへ移籍して2018年のシーズンいっぱいまでで現役引退しました。

2018年8月シカゴファイアーがバイエルンミュンヘンと親善試合をする為渡独した時にシュヴァインシュタイガーが古巣バイエルンへ出した声明です↓
「バイエルンのファンのみんな、全てにありがとう。僕もファンの一人だし、これからもそうであり続けるだろう。ともに成功を味わった仲間たちと一緒にまたプレーできるのは最高の感覚だった。彼らにまた会えて嬉しいよ。キャリアで最高だったのはトロフィーを取ったときではないよ。ただ、そのときのファンの目の輝きを見るのは常に喜びだった」
(当時の記事から抜粋)
この親善試合はシュヴァインシュタイガーの引退試合でした。前半戦はシカゴのキャプテンとして、後半戦はバイエルンのキャプテンとして出場
結果はバイエルンの圧勝でした。
そしてバイエルンの選手全員がシュヴァインシュタイガーの背番号31番のユニフォームを着て出ていました。
最後にシュヴァインシュタイガーをバイエルンの選手みんなで胴上げ
(シカゴの選手達はどんな気持ちだったのだろうか?)
あぁ愛されているなぁと・・・

ドイツ代表としても多大な貢献をしてきた選手
ラームの後継でキャプテンを務めていたけど怪我が多くてあまり試合に出られなかった印象
それだけに代表引退した時も残念な思いがあったけど本人は思う所あっての決断だった事だろうし、34歳(当時)まだ若いとか限界だとかは外野が言う事じゃなく本人が決める事なのだと思う。
シカゴファイアー在籍中に息子を授かり父親となったし、現役を引退してこれからどんな仕事をするのかまだ分からないけど、経験を活かした仕事をしていく事と思います、次にどこで姿が見られるのか楽しみにしています。

ここで個人的懺悔
今まで彼の誕生日お祝い記事サボってしまってごめんなさいバスティ
何故なのかわからないけど;
今年は・・・なんとか・・・
やっと書けました。
個人的なケジメとしてでしかないのですが
(ヽ´ω`)
今年は大変な事態な中、バスティはネットから時折り家の中でメッセージを発信していて、そんな姿を拝見して安堵していたりしています。
奥さんとお子さんと共にどうぞこれからも御自愛下さいと思っています。
昔別のサイトで書いていたブログからコピーしてきたものを載せておきます。
12年前の記事です、昔のブログは今閉鎖中でこのアメーバへ丸々引っ越しするつもりだったのですが出来ないままとなっております。
ちょっと思い出してこのブログを遡ったら2011年にもブログの引っ越しするつもりと書いてあって結局そのまま・・・システム上の物なのか移せなかった。
別サイトで書いていた過去の記事が移せないなら残しときたい物だけコピーしてきて少しずつ転載してその後、閉鎖中のブログを完全に削除しようと思っていますが、いつまでかかるやら・・・
以下は
拙い文面のレポートもどきな上、当事付き合いがあった仲間にしか分からない内輪表現もあるので多少恥ずかしい
アメリカのロックバンドが初来日した時、公演へ行った記事。
そのバンドが2018年アルバムを出していた事を最近知り、最新アルバムである事も確認して配信で音源買うかCDで買うか迷いつつ...あっCDプレイヤーないんだった
今までパソコンで聴いててそのパソコンも壊れてる(^ ^;)
(いろいろあってね...配信にするかな...)


Coheed and Cambria初来日公演の思い出

COHEED AND CAMBRIA LIVE!

2008/3/26

行って来たのだった。
小規模なライブだったのでチラシとかなかったけど…ライブは素晴らしかった!
続きは帰ってから!

・・・ってケータイから書いておきながら帰ってすぐにバタンキュー(死語)
おかげで朝書くことに;
よかった~実はこのバンドのアルバムは1枚しか持ってないんだけど;;
来日公演行って他のアルバムも欲しくなってしまった~~!

そう、予備知識ないまま行ってきたんだけど大当たりだよ!私にとっては!
写真はライヴの帰りに寄ったバーガー店にて、ライブハウスのスケジュールリーフレットの一部と右側のは会場で売られてたバンドがらみのアメコミ誌

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これが表紙
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COHEED & CAMBRIAはアメリカの独自の世界観を持ったバンド。
上のアメコミにはそのバンドが作りあげたお話を元にした漫画が掲載されている。
こういう所はDREAM THEATERと通じているがスタイルは両バンドとも違いがある。
メンバーは4人+バックコーラスの金髪おねーちゃん2人
キーボードはいないがその代わりに足鍵盤を使ったり昨年SCORPIONSのMatthiasも使っていたトーキングモジュレーターでヴァウヴァウやったりあとアンコールの時にだした
あの~え~となんだっけあれ・・・名前でてこない;電波かなんかを指であやつって音を奏でる演奏機・・・ロシアの人が発明した・・・
それにギターを触れさせて奇妙な音を出してた。
面白かった~~~!!
それとね、ギターとメインヴォーカルの人がすんごい頭なんだ!大きな毛玉みたいな
モコモコしてた~それで頭振るとまるで歌舞伎の連獅子。
あとね~~もう一人のギターがね~MAIDENで出会った神風ドイツ人によく似てた!(注:IRONMAIDENの来日公演で出会った追っかけドイツ人ファン、神風と書かれた鉢巻きを巻いていたのでそう呼んでいた)

思わず「あの神風はもしやこのバンドのギターで先にひっそり来日前に偵察がてらMAIDENのライヴに参戦したドイツ系のアメリカ人だったのでは?」などと妄想してしまったよ!(笑)

そのギタリストがヴァウヴァウやっていたのだけどね。

ライヴでは知ってる曲には即反応したけど他の曲もなかなか味わいよかったので乗れた、狭い会場でもあったせいか客との一体感がじわじわあった私は神風似のギターのまん前端の前から2、3列目にいたが、真ん中は凄い動いてた!中央では数人の白人兄ちゃんがとびきりの笑顔でぴょんぴょんはねてたわ。
1曲カヴァーもやった、それがなんとIRON MAIDEN !
The Trooperを演ったのだ~神風似のギターは2番を唄ったよ!

アンコールの最後は演奏しながらメンバーがステージから消えていって最後はドラムだけになって長い長いドラムソロが続いてまたメンバーが現れて挨拶して去っていったというなんだか尻つぼみな終わり方だったけどそれもなかなか新鮮だった。

アルバム欲しいよぉ~~~~!!

※追記
電波なんかを指で操る楽器はテルミンと判明しました。