モンスターペアレンツなんて言葉や

いじめが陰湿になっている、、、

なんて話を聞く昨今。


私は子供はいませんが、、、w

教育の現場の本って読んでると

すごーーーく考えさせられちゃいます><。


なかでもスカッとするのは

「斉藤さん」!

ドラマにもなっていましたが、

こう物申す!って姿勢が

芯が通っているかっこいい女性だから

自分に自信があるから

言えるんだろうな~とあこがれますw


最新刊では子供のいじめと向かい合う

斉藤さんの姿に

親のありがたみを感じ入ります><b


一方で先生の苦労をしのぶのが

「ハガネの女」

これでもか、これでもかと

問題児な親がw出てきます

でも意外と、、、などんでん返しもあったりして、、、

これからの活躍も期待です♪


こんな先生が

一人でも増えますように♪

韓国の作家さんが書いてる大型のコミックです。

A5サイズでなんか本の背表紙を遠くに向けて

本をおいたときに何故か左から本を開くつくりになっているので、

最初ものすごおおおおおおおおおおく違和感があり、

どちらかというとアメリカとかのコメディードラマを漫画にしたようなイメージだったので、

話のテンポもちょっと日本のものとは違うし、、、なじめなかったのですが、、、。


ん~~~~~~~購入続けるか?!と

すごく悩んだのですが、、、

結局話が面白くて未だに新刊を楽しみにするはめにつ<。


日本では漫画にはなりにくい

王室(韓国では王室は既にないので、

完全にフィクションです)をテーマに描かれていて、

韓国ドラマなこれでもか、

これでもかああという逆境の嵐が笑えますw

昼どらがお好きな方は是非♪

いや~本当に中村光さんのセンス最高です!


電車の中でくすりと笑うかと思ったw


大爆笑とは違うのですが、

噛めば噛むほど味が出てくるスルメみたいな

何度読み返してもくすりときちゃいそうなそんな笑いを楽しめます!


というか、、、そもそもどうやったら

立川で二人暮しをしている仏陀とイエスとか、

荒川の橋の下でホームレスをしている天然自称金星人と

全キャラの突っ込み担当自称エリート主人公とか

考え付くんでしょうかhhh


どっちももう設定から

センスの違いを感じますw


突っ込みがボケが多くて

時々主人公の枠を超えて

作者からの天の意みたいになってるところも

そんなパラレルな世界を覗き見している感じを

体験できるので個人的に◎ですw


さぁもっかい読んでこようかなぁw

「子連れオオカミ」も

「エンドルフィンマシーン」も

どっちも落ちました~~~~~~~!


もうね!

色気200%!!

当てられますw

その色気!エロス!!

最高でした!!


個人的には

エンドルフィンマシーンのツンデレ?え?天然??

みたいなヒーロー?ヒロイン?wがいぃ!でしたが、

子連れオオカミもおもしろ感動でしたw


そして、、、子連れオオカミのカップリング?の

「ララルー」がつぼですよぉ!!

もうね、、、!

えええええええええw

妹最強wwwというか、、、www

攻×攻カプが萌えないとかそういう話じゃなくてry

みたいな驚愕の展開に笑い死ぬかと思いましたwww

BLで笑い死ぬってなかなかないですよね@@:

うん、、、w

でもみんなハッピーでよかったですw


ちなみにエンドルフィンの収録話と

さりげなく子連れオオカミの収録話に接点があったりと

細かい設定がリンクしてるのが

すごーくすごーくハッピーにしてくれました♪