神楽支部も批判系ブログではありません。
しかしながら、本部よりも批判が多くなるかも知れません。
運営メンバーの性格によるものです。
本部への批判も辞さない構えです。
中立です。
神楽支部も批判系ブログではありません。
しかしながら、本部よりも批判が多くなるかも知れません。
運営メンバーの性格によるものです。
本部への批判も辞さない構えです。
中立です。
本部と同じく、頻度でも確率でも、承認をあまりしない方針です。
コメントもトラックバックも同様です。
これは運営上の制約から来るものであり、運営を継続するための手段です。
理由は本部と同じとお考えください。
また、この支部を議論の場に仕立て上げる人がいると、大変困ります。
のんびりまったりのブログですから、配慮をお願いします。
コメントもトラックバックも受け付けますが、承認は不定です。
意見の相違を理由に不承認にするつもりはありません。
ご自分と異なる意見を認めない、視野の狭いご意見は、不承認になりやすいかも知れません。
このブログの雰囲気を壊す論調だと、不承認になりやすいかも知れません。
白熱の議論をしたい人は、他の場所でお願いします。
これは議論の有意義さの否定ではありません。
単純に、運営上の制約により議論場所の運営を避けざるを得ないのです。
本部と同様ですので、誤解や曲解をなさらないようお願いします。
この支部の運営方針は、本部の方針とほとんど同じです。
複数の価値観を中立的に示すことで、皆さん自身がネットマナーを考えやすくなるのです。
自分自身の考えを語るブログにするつもりはありません。
本部の指示を受けるつもりもありません。
支部は支部で、独立した意思決定の下で中立に運営していきます。
共同での企画くらいは行うかも知れません。
自分自身の考えを表明すべきというご批判は、あるのでしょう。
しかしながら、ネット上の全ての場所が議論の場とは限りません。
運営方針は管理人により異なるのが当然です。
ネットマナーに詳しくない方々は、ネットマナーの多様性を知りません。
最初に見たネットマナーを信じきってしまう可能性が高いでしょう。
中立な情報提供を目指すことは、ネットマナーの根幹をお教えすることにつながります。
支部の運営に参画するメンバーは、それぞれの価値観で矛盾した意見を書くこともあるでしょう。
しかしその矛盾こそが、ネットマナーの本質です。
異なる価値観が存在すると知り、認めなければ、ネットマナーを深く理解できません。
悠人さんの公認を得て、支部を立ち上げました。
マナーサイト座談会 の記事に対して補足を書くのが主になる予定です。
転載と改変の許可を得ています。
本部を支えつつも、反対意見も言っていく中立の立場です。
のんびりまったりと、気の向くままに。
管理人は神楽です。
他にも関わる人が何名かいます。