今のところ何もせず、ただグッタリしてるだけ。
どうやらボク、、、睡眠不足みたい。
日記を書いたら「お昼寝爆睡ツアー」に出よう♪


夏の新潟開催も来週で終わりですな。
長かったようで早かったような…
でも、間違いなく暑かった。
「熱い」ではなく、「暑い」のほうだよ。

心残りは「BSN賞」の日に、
競馬場へ行けなかった事…

この夏の思い出に浸りだすと、
ウトウト&カックン…寝落ちしそうなので、
サッサと予想しまーす。

□小倉□
小倉日経OP
◎ ④ テイエムイナズマ


□札幌□
キーンランドC・GⅢ
◎ ⑮ ユキノアイオロス
○ ⑨ ティーハーフ
▲ ① クリーンファンキー
☆ ⑧デアレガーロ 
△ ⑩ キングハート
△ ⑤ ムーンクエイク
波乱の結果を願うばかり。


□新潟□
新潟2歳S・GⅢ
◎ ② エルモンストロ
○ ④ エイシンゾーン
▲ ⑤ ロードアクア
△ ⑪ ジョディー

最近、またモンストに夢中になりだし、
「モンスト」って文字が気になった。
24時間テレビは見てないけど、
なんとか「ゾーン」が気になった。

よしっ!寝るぞっ!

寝たようで眠れていない…

不謹慎かもしれないが、
いつも通りの私で、おじちゃんを
最後まで送りたいと思っている。

「ヤロー!こんな日まで競馬なんかしやがって!」

出来ることなら怒られたいものだ…
どうやら受付をする事になりそうだ。
ま、どんな担当でも引き受けるつもりだが。

昼には新潟まで用事に出掛けるので、
時間があるようで…ない。



小倉と札幌は重賞レースなのだが、
今日はあえて、
オープンの新潟をタイトルにした。
だが、自分でもわかるほど、
今日の本命は人気馬ばかりである…(汗)
私の予想でもない新聞の印通りって事。


■新潟   NST賞
◎ベストマッチョ

七文字の馬を探したら、この馬だった。
この馬から⑧⑦①へ…ワイドを買ってみた。


□小倉   北九州記念・GⅢ
◎ダイアナヘイロー

五文字の馬を探していたら、
5/5生、5歳、55.5㎏と、やたらと5が目につき、
五文字ではないが本命にしてみた。
五文字の⑦と⑤を相手に選んでみた。


□札幌   札幌記念・GⅡ
◎マカヒキ

また人気馬だが…
実はココも五文字の馬を探していたのだが、
⑤で途中下車。
大外の五文字馬までは簡単に辿り着けなかった。
という事で、相手に⑯⑦を選んでみた。

今日はいつも以上に
くだらない事が思い浮かばず。。
そんな今日は「俳句の日」

今日は新潟最終12Rが直線レース。
ま、自信がある訳ではないが、
⑥ピカピカを応援してみる。
(正確には、デビューから応援している)
まず、この馬の名前「ピカピカ」が良い。
そしてこの馬、私と同じ誕生日なのである。

最終レースはこの馬と、
藤田菜七子ジョッキーの馬で
馬券を組み立ててみる事にする。
ハッピーランラン、ピカピカ、ポンポン…
楽しい実況になりそうだ。



遠くで花火の音が聞こえた。

知ってるよ。
今日は「ひゃんで花火」だよ。



親は二人とも親戚ん家に行っちゃって、
なんだか、雰囲気的にオレがお留守番?
弁当と炭酸ジュースでも買って来ようと、
急いでコンビニへ。

コンビニ近くまで行くと、
前方に花火が咲いたのが見えた。

その時やっと思い出した。
今日は「ひゃんで花火」だった事を。

楽しかった昨日。
そして今日帰ってきての悲しい知らせ。
いろいろありすぎて、
地元の花火を思い出す余裕がなくなってた。

コンビニは、花火を見ながら飲み食いするのか、
客がいっぱいいて、並んで買う気がなくなった。

何も買わずに急いで帰ろうとコンビニを出た。
だが、どうしても花火が気になる。
ちょっとだけ眺めたい…
そう思ってルートを少し外れて車をとめた。
ハザードも出さず、、車の中から、、
ただ、なんとなく、ボーッと眺めてた。

3~4発くらいは見ただろうか…
正直、あまり記憶にないが、
「ドーン」という音で我に返る事ができた。
もっと眺めていたいけど、
今日はもう帰らなきゃ…
って思って、車の中から撮ってみた。


帰り道、ライトを消してハザードも出さず、
あきらかに「花火に夢中」って車が止まってて、
ちょっとイラっときたのは事実である。



花火に背中を向け、山奥へ帰る。
ルームミラーに映る花火。
ちょっとカッコつけた感じのオレ。

「いつまでも どこまでも 」が、
オレの心に寄り添ってくれた感じがした。

なのに、、、



大通りから村ん中へ入る十字路の所で、
ばあちゃんが3人、縁石に座って花火を見てた。

卓ちゃんの歌が吹き飛ぶほど、
「お化けが出た」と思った。


花火はもう、とっくに終わってる今、
母ちゃんと川崎のおじちゃん、おばちゃんが来た。
でも、もうオレは、玄関のカギをかけて自分の部屋。
おまけに電気を消して寝る寸前。
顔も出さずにゴメン。