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どこでも寝れる?

どこでも寝れる? ブログネタ:どこでも寝れる? 参加中




今週は結婚記念日だったり、某高層ビルでのお仕事があったりしたのですが、

結婚記念日は普通にカレー食べただけだし、

(うちは結婚記念日だからといって何かしたことは…ない。)

某高層ビルのお仕事はまた写メ撮るのを忘れたり…

で、あんまり話題がないのです(笑)。



なので、久々にブログネタ。

このネタ、私にうってつけ。

私、「ドラえもん」に出てくるのびたくんじゃないけれど、3秒寝位の勢いで眠れます。

車の助手席はもちろん、旅館や他人の家でも、

エコノミーでのフライトでも体の小ささをうまく活用して(身長148cm)、

座席の上に丸まって眠れます。

こればっかりは自分の特技に感謝です(笑)。

神経が図太いのだろうか…

お疲れ様。

昨日参戦した全ての選手とサポのみなさま、

寒い中、本当にお疲れ様でした。

鹿島は優勝おめでとうございます。



試合については全国放送されたり、

ニュースか何かで知っている人も多いと思うので、多くを語ったりはしませんが、

お互いスリッピーな悪状況の中、それでも良い試合ではなかったかと思います。

鹿島のオフサイドで幻となったゴールや、ポストに当たったシュート、

ヒヤッとさせられる場面もあったものの、

レッズがポゼッションで上回っていた時間帯もあり、

シュートも積極的に打っていけてたと思います。

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ただ欲を言えば、もう少し鹿島のゴール前で競る場面が欲しかったかなぁと。

興梠にはそういう場面で取られたので、やはりそう思ってしまいました。



試合が終了した途端、なぜか涙が(笑)。

やはり悔しかったです。

レッズのホームで相手チームの表彰式を見せられるのは、

正直気持ちの良いものではないですからね…

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↑選手はどんな思いで見ていたんだろう…


そしてレッズ代表の挨拶。

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↑闘莉王はじっと北門の方を見ていました。


闘莉王を惜しむ声はずっと続き、サポからたくさんのタオルが投げ込まれました。

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これから移籍話も活発化するだろうし、

闘莉王の移籍先や阿部ちゃんの契約等、気になることだらけですが、

やっぱり来季もレッズのサポで参戦したいです!

今日は…

竹内まりやにやられる日だ…

今日はツレに内緒でこっそり泣きます(笑)。




「返信」 竹内まりや

大好きな ほほえみを 失った今でも
心が覚えてる 温かいあなたの手
残された 文字とともに…

あの頃と変わらずに きらめく海には
戻らない青春が いつまでも眠ってる
人は皆生まれ来た 瞬間(とき)からもうすでに
この海へ還ること 決められているけど
夢なかば燃え尽きた あなたのぶんまで
生きてゆく約束を 守るから見ていてね

託された幸せを つかむことがもし
あなたの願いなら それを探してみるわ
淋しくて恋しくて 泣きそうな夜には
会いに来て抱きしめて 幻でいいから
いつの日かその胸に 戻ってゆけると
信じればまた今日も 夕凪が美しい

読まれないこの手紙 それでも書かせて
永遠の愛をこめた 私からの返信
魂に届くように

天使のため息

iTuneをかけていたら、竹内まりやの「天使のため息」が流れた。



数年前、12月は笑いと涙、苦しみと悲しみ、迷いもあったし、

心の中はぐちゃくちゃで、どうしようもなかった。

自分でまいた種、どんなにきつくても乗り越えるんだって、

誰にも相談できずに、一人頑張っていた。

でもきっと相手も同じで。

お互い辛いなんて思う余裕すらなかった。

・・・辛かったなぁって、思えるようになっているだろうか。



「天使のため息」 竹内まりや

まぶたを閉じれば 浮かぶふたりの歴史を
今でもこんなに 近くに感じてる
春の日のくちづけと 夏の夜のときめきと
けんかしたあの秋と 幸せな冬の朝
人はなぜ皆 失って始めて気づくの
見えない糸で 結ばれた 愛の重さに
もう少しそばにいて 私を守って

偶然と呼ばれる出来事は 何もなくて
出会いも別れも 最初に決まってる
束の間の喜びと 戯れを 引きかえに
永遠の恋だって 奪われてゆくことも…
人はなぜ皆 淋しさを抱えて生きるの
たった今来た道さえも 迷路の始まり
光のあたる場所 いつも探してる

懐かしいあの歌が どこからか流れてく
何もかも 美しい思い出に 変わるけど
人はなぜ皆 限りある命を燃やすの
天使のようなため息で 最後につぶやく
再び会う為の 短いさよなら
あなたにさよなら 忘れないでね

幸せだよ

かつてお互い好きだった人との久々の会話。



「今は幸せなの?」と聞かれ、

私は本当に幸せだと思っていたので、

「幸せだよ」と心から答えた。

それに対して返ってきた言葉。

「自分でなくとも幸せであればいいやって、そう思うようになった」と。



時間は経ったんだなぁと思った瞬間。