久々のぐちゃぐちゃ
昨日、久々に緊急の薬を飲みました。
私はうつ病なのですが、突然症状に襲われることがあるので、
常に緊急の薬を持ち歩いています。
飲めば睡眠薬かと思えるぐらいの、強力な睡魔。
気持ちを落ち着かせるということは、同時に脳の機能もペースダウンさせるので、
同時に眠くなるようです。
ここのところ、mixiでのことで悩んでいました。
mixiでは自分のリアルな友人が多く、自分の病気のことは知らない人が多いので、
本来の自分が出しにくい。
日記を書くことが強制ではないので、別に何もしなくても良いのに、
書かないことで「どうしたの?」とかいう声もあったり、
書いたら書いたで、もう何年も会ってないのに見に来る。
別に大したことも書いてないから、コメントもない。
足跡を残されることが、だんだん監視されているような気になってきた。
私のことを知らないくせにって思う。
被害妄想であることはわかっていたんだけれど、それがストレスになってきた。
それに加えて、過去に亡くなった友人や大切な人を、
いつまでも引きずっている自分がいて、
上のことと同時に頭を占める割合が増えてきた。
自分の母親ともある時期からうまくいってなかったり、
大嫌いな父親はだいぶ前に両親が離婚しているのでずっと会っていないのだが、
どうも自分はその父親に似ている気がして、ある時からすごく気になっていたり、
いろいろなことが積もり積もっていた。
自分が全て悪くて、でもどうにもできない自分。
それが許せないし、嫌だし、でもどうにもできないことに腹が立つ。
それがなぜか今日、どかーんと出てしまったようで。
止まらぬ涙と鼻水(笑)。
自分からすすんで薬を飲んで寝た。
いつ、この悪い夢から覚めるのだろうかと思う。
どうか、私だけでなく私を取り巻く人々も含めて、
穏やかな生活ができますように。
私はうつ病なのですが、突然症状に襲われることがあるので、
常に緊急の薬を持ち歩いています。
飲めば睡眠薬かと思えるぐらいの、強力な睡魔。
気持ちを落ち着かせるということは、同時に脳の機能もペースダウンさせるので、
同時に眠くなるようです。
ここのところ、mixiでのことで悩んでいました。
mixiでは自分のリアルな友人が多く、自分の病気のことは知らない人が多いので、
本来の自分が出しにくい。
日記を書くことが強制ではないので、別に何もしなくても良いのに、
書かないことで「どうしたの?」とかいう声もあったり、
書いたら書いたで、もう何年も会ってないのに見に来る。
別に大したことも書いてないから、コメントもない。
足跡を残されることが、だんだん監視されているような気になってきた。
私のことを知らないくせにって思う。
被害妄想であることはわかっていたんだけれど、それがストレスになってきた。
それに加えて、過去に亡くなった友人や大切な人を、
いつまでも引きずっている自分がいて、
上のことと同時に頭を占める割合が増えてきた。
自分の母親ともある時期からうまくいってなかったり、
大嫌いな父親はだいぶ前に両親が離婚しているのでずっと会っていないのだが、
どうも自分はその父親に似ている気がして、ある時からすごく気になっていたり、
いろいろなことが積もり積もっていた。
自分が全て悪くて、でもどうにもできない自分。
それが許せないし、嫌だし、でもどうにもできないことに腹が立つ。
それがなぜか今日、どかーんと出てしまったようで。
止まらぬ涙と鼻水(笑)。
自分からすすんで薬を飲んで寝た。
いつ、この悪い夢から覚めるのだろうかと思う。
どうか、私だけでなく私を取り巻く人々も含めて、
穏やかな生活ができますように。
やっぱりPIXARが好き
以下、ニュース記事から。
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子どもに夢を与えることは映画の重大な仕事の1つですね。
Colby Curtinちゃん(10歳)は導管系の末期癌に苦しんでいました。
Colbyちゃんは、母親に映画「Up」(邦題は「カールじいさんの空飛ぶ家」)が見たいからがんばらなくちゃと話していたそうです。
しかし、映画が公開された頃には容態はさらに悪化して動くことができない状態に。

Colbyちゃんの家族はなんとかして娘の最後の願い事を叶えてあげたいと、Pixarに電話しました。
そして適当に思いついたスタッフの名前を言って音声マシーンを突破、Pixarのスタッフにつないでもらいました。最初につながったスタッフに事情を説明すると、このスタッフはすぐさまDVDと関連グッズやポスターをColbyちゃんのもとに送ってくれました。
痛みのせいで目をあけて映像を追うことが難しかったため、母親が横でお話の説明をしつつColbyちゃんは映画を観ることができました。
母親が、「もうすこしがんばれそうかな?」ときくと、Colbyちゃんは「もう準備はできてるんだ。でも、映画が終わるまで待ってるよ。」と答えたそうです。
映画が終わり母親の楽しかった? の問いかけに、Colbyちゃんはうなずいて答えました。
その日の夕方、Colbyちゃんは亡くなりました。
最後に楽しみにしてた映画がみれてよかったね。
そして、その願い事を叶えてくれたPixarはステキだと思いました。
映画のように、たくさんの風船をつけてColbyちゃんが天国にのぼっていけますように。
------------------------------------
Colbyちゃんは10年という短い人生を、どんな思いで生きてきたのかは
私には想像することしかできないけれど、
最後はきっと大事な家族に囲まれ、楽しみにしていた映画を観る事ができて、
幸せだったのではないかと思う。
PIXARは、私が最も就職したい会社だけれど、
やっぱり夢のある、大好きな会社です。
http://www.youtube.com/watch?v=pkqzFUhGPJg&eurl=http%3A%2F%2Fwww.gizmodo.jp%2F2009%2F04%2Fup_2.html&feature=player_embedded
↑
ここでちょっとだけ映画「Up」(邦題は「カールじいさんの空飛ぶ家」)が観られます。
(YouTubeなのに埋め込み不可)

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子どもに夢を与えることは映画の重大な仕事の1つですね。
Colby Curtinちゃん(10歳)は導管系の末期癌に苦しんでいました。
Colbyちゃんは、母親に映画「Up」(邦題は「カールじいさんの空飛ぶ家」)が見たいからがんばらなくちゃと話していたそうです。
しかし、映画が公開された頃には容態はさらに悪化して動くことができない状態に。

Colbyちゃんの家族はなんとかして娘の最後の願い事を叶えてあげたいと、Pixarに電話しました。
そして適当に思いついたスタッフの名前を言って音声マシーンを突破、Pixarのスタッフにつないでもらいました。最初につながったスタッフに事情を説明すると、このスタッフはすぐさまDVDと関連グッズやポスターをColbyちゃんのもとに送ってくれました。
痛みのせいで目をあけて映像を追うことが難しかったため、母親が横でお話の説明をしつつColbyちゃんは映画を観ることができました。
母親が、「もうすこしがんばれそうかな?」ときくと、Colbyちゃんは「もう準備はできてるんだ。でも、映画が終わるまで待ってるよ。」と答えたそうです。
映画が終わり母親の楽しかった? の問いかけに、Colbyちゃんはうなずいて答えました。
その日の夕方、Colbyちゃんは亡くなりました。
最後に楽しみにしてた映画がみれてよかったね。
そして、その願い事を叶えてくれたPixarはステキだと思いました。
映画のように、たくさんの風船をつけてColbyちゃんが天国にのぼっていけますように。
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Colbyちゃんは10年という短い人生を、どんな思いで生きてきたのかは
私には想像することしかできないけれど、
最後はきっと大事な家族に囲まれ、楽しみにしていた映画を観る事ができて、
幸せだったのではないかと思う。
PIXARは、私が最も就職したい会社だけれど、
やっぱり夢のある、大好きな会社です。
http://www.youtube.com/watch?v=pkqzFUhGPJg&eurl=http%3A%2F%2Fwww.gizmodo.jp%2F2009%2F04%2Fup_2.html&feature=player_embedded
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ここでちょっとだけ映画「Up」(邦題は「カールじいさんの空飛ぶ家」)が観られます。
(YouTubeなのに埋め込み不可)

