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五十路男の映画徒然なるままに

書きたいと思った時のみ、徒然なるままに見た映画について書き綴る

いつ以来か、解らない程ブログを書いてない。


日記なるものが、
本質的に性に合わないのか・・・


携帯アプリの日記は6.7割書いているのに、
なぜだ?



そこから導き出される答えは・・・

  
 
そう、人様にお見せできる程の事をしていない、体験していないという事であろう。



と、ブログを続けられない言い訳を長々としてみた。
久しぶりに書くという事を正当化?するのに必死である。


本題にいく。
今回、久しぶりに書こうと思ったのは「いい日本映画」を見たからである。


『麒麟の翼』である。

有名な映画であるので、内容は語るまでもないが、ホロっとくる深い人間ドラマであった。

涙腺が弱っているせいもあるが、泣け、そして、勢い余って、『新参者』映画最終章の『祈りの幕が下りる時』を見に来てしまった。

今日の午前中に『Destny 鎌倉ものがたり』を見ているのにである。

時系列的にややこしいが、

昨日、DVDで『麒麟の翼』を見て感動し、
今日、前から決まっていた『Destny 鎌倉ものがたり』を見て、又感動し、
どうしても観たくなった『祈りの幕が下りる時』の開演を待っている間にブログを書いている。
という流れである。


昨日、今日で、日本映画だけ3本観る。
幸せな事である。

そして次に見る『祈りの幕が下りる時』が、感動に値する作品であるなら、


感動三連チャンである。


楽しみである。




午前中にに観た『Destny 鎌倉ものがたり』
これから見る『祈りの幕が下りる時』
については、


後程・・・。