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五十路男の映画徒然なるままに

書きたいと思った時のみ、徒然なるままに見た映画について書き綴る

さて、本題の映画である。

と、その前に我が映画館の話。

私の住む待ちに小さなシネコンがあり、
そこでは名画座と銘打って、セレクトされた映画(なんらかのテーマが恐らくあるはず?)が二本立てで上映している。
昭和世代にとって、「二本立て」という響きだけで、はや、ノスタルジックなモードになるのだが、トドメの「名画座」である。

迷わず会員になったのはいうまでもない。

素敵な響きだ。

日曜日の黄昏どきに名画座で良い映画を二本立てで楽しむ!

1300円の至福の旅である。

ああ素敵。

又、映画の感想に辿りつけなかった。

次回こそ。書く気持ちになりますように。おれ。

徒然なるままに。