五十路男の映画徒然なるままに -10ページ目

五十路男の映画徒然なるままに

書きたいと思った時のみ、徒然なるままに見た映画について書き綴る

さっきの映画はホントに笑えた。

笑えた事を書き加えたくて、書き出したのだが、笑えたと書いて先週見たのを思い出したので、
その映画についても書く。


『ダンシング・クィーン』

これまた、笑えた。

が、ヒューマンドラマの側面もあり、泣いてしまった。
涙腺が緩んでいることもあるが、泣いていた。

韓国映画を見ていると安心して見ていられることが多いように感じられる。

昔のアメリカ映画みたいに解りやすい勧善懲悪だからか?
何だかわからないが、兎に角、見ていて楽しい。

内容についてはあまり書こうと思わない。

批評っぽくなってしまいそうで。

単に楽しかった。
単に笑えた。
単に感動した。


単に恋愛したくなった。


でいいと思う。



さぁ、今から何を見ようか?