信頼
男友達のAに犯されたと 言う女友達Y
女友達Yが誘ってきたと言う男友達A
どっちが本当なの?
どっちも本当なの?
どっちにしろ やった事には変わりない
私はどちらかを信用することができずに どっちもなくした
どっちも信用出来なくなってしまった
女友達Yが誘ってきたと言う男友達A
どっちが本当なの?
どっちも本当なの?
どっちにしろ やった事には変わりない
私はどちらかを信用することができずに どっちもなくした
どっちも信用出来なくなってしまった
男と女の友情2
気付いた私にびっくりしたはなちゃん謝り外に出た
はなちゃんがこのままどこかにいっていまいそうな気がして私は追い掛けた
車の中で少し話をしていたらまた眠くなってきた私
「こんなとこで無防備に寝られると何するかわからないぞ」って言われた
「はなちゃんならいいよ」って答えたけどはなちゃんは何もしなかった
はなちゃんの彼女は最後まで私とはなちゃんの関係を疑い続けていたけどまったく何もなかったと最後まで貫き通した私たち
好きになっても「友情」が邪魔して進めなかった
本当は何もかも壊してはなちゃんが欲しかった
当時16歳
私にはその勇気がなかった
はなちゃんがこのままどこかにいっていまいそうな気がして私は追い掛けた
車の中で少し話をしていたらまた眠くなってきた私
「こんなとこで無防備に寝られると何するかわからないぞ」って言われた
「はなちゃんならいいよ」って答えたけどはなちゃんは何もしなかった
はなちゃんの彼女は最後まで私とはなちゃんの関係を疑い続けていたけどまったく何もなかったと最後まで貫き通した私たち
好きになっても「友情」が邪魔して進めなかった
本当は何もかも壊してはなちゃんが欲しかった
当時16歳
私にはその勇気がなかった
男と女の友情
あると思ってた
男友達を好きになるまでは…
知り合いの彼氏を好きならないと思ってた
男友達を好きになるまでは…
その男友達は「はなちゃん」
はなちゃんの彼女は私が小学生の頃から知ってる子
はなちゃんとはバイト仲間を通じて知り合いになった
はなちゃんの彼女は門限も厳しかったので 夜遊び相手はいつも私
はなちゃんも彼女と会うより私と会ってたほうが長かった
はなちゃんの助手席はほとんど私だった
親友みたいになんでも話せた
いつものように夜通し遊び眠くなったから友達の家でみんなで雑魚寝することになった
いつのまにか寝てた私
唇に何か暖かいものを感じふと目が覚めた
目を開けるとはなちゃんがいた
男友達を好きになるまでは…
知り合いの彼氏を好きならないと思ってた
男友達を好きになるまでは…
その男友達は「はなちゃん」
はなちゃんの彼女は私が小学生の頃から知ってる子
はなちゃんとはバイト仲間を通じて知り合いになった
はなちゃんの彼女は門限も厳しかったので 夜遊び相手はいつも私
はなちゃんも彼女と会うより私と会ってたほうが長かった
はなちゃんの助手席はほとんど私だった
親友みたいになんでも話せた
いつものように夜通し遊び眠くなったから友達の家でみんなで雑魚寝することになった
いつのまにか寝てた私
唇に何か暖かいものを感じふと目が覚めた
目を開けるとはなちゃんがいた
