離乳食前の、ぺろぺろ離乳食=味見 を綴っている
進木郁美です
地域クラウド交流会に参加した時の写真です。
こんな中からも味見はできました。
みかんは外の皮をむき、薄皮取らずにハムハム、ハムハム♩
「食べる場があるんだな」ってみせれるだけで満点です💮
なので、おもちゃを与えて、、、とかはしません。
さて、
3ヶ月頃、私が食卓に着くと大泣きするようになりました。
「なんでじゃー
母ちゃん食べたいのにー
」
ご飯を食べようとしたら泣かれて食べれないってこと、ありませんか?
私は激しく困惑
「またかー
」って泣きそうになりました。
これが、食卓の輪に入ると泣き止んだんです。
そっか、一緒がよかったのか。笑
参加意思ですね。
泣いちゃう場合はわかりやすい!ラッキーです。
そして欲しい目で見るから始めた、
これが味見の始まりでした。
3ヶ月頃から始めた味見。
4ヶ月から7ヶ月にかけて味覚の窓が開くというお話も読んでのこと。
かかりつけの医師にも報告していました。
娘っ子は「低体重出生児」でしたので、現在も成長確認のため札幌に通院しています。
倶知安の医師からは
「栄養の吸収はまだ期待できないので、体の成長を優先し、離乳食は消極的にはじめてください」
とも言われましたので、味見を報告。そのまま体験を広げることに。
レッツゴー 食のトビラ!
野菜は、いろんな味があって
野菜は、いろんな味が手に入る。
自然の中に生きていることを、いっぱいに感じよう^^
Q 今食べたい、美味しいもの、なんですか?


