つづき
3枚目宮澤レーンへ
ウォーターブルー(水色)とイエロー
で連番!!
並んどった時に
列が止まったため
目の前にいた
券を回収しよる
女の子に絡んだ!!
相当話したけん
簡潔にまとめると
時給は800円ぐらい
その人も実はAKB好き
推しはもっちぃ
だが来ておらず残念そう
朝集合早いけど
作業自体は楽やけん
なんちゃいいバイトらしい
でおれらのことも話して
結構仲良くなったとこで
列が動き出す
OJSの水船さんがおって
おれに気づく
水船さん「あんた!!一周して戻って来るのおそいよ!!」
なんか知らんけど怒られた
笑
自分「そんなことないですよ」
自分「握手してください」
握手をする
自分「痛い痛い!!なんでそうやっておれをいじめるんすか?」
水船さん「またでた!!演技」
自分「だいたいゴリラみたいな腕しとるっちゃもん」
水船さん「あっちのほうが強いよ!!」
たかみなレーンのOJSを指す
自分「握力130ぐらいあるでしょ」
水船さん「自分ホント演技上手いなー」と言って
おれの前の前におった
見ず知らずの女の子の肩を
水船さんがたたき
水船さん「この人演技がホントに上手なんよー」
って声かけてた
その女の子は目の前に
佐江ちゃんおって
高まっとる最中なのに
オヤジに呼ばれるとか
チョーかわいそう
笑
そしてやっと佐江ちゃんに
水色の$サーの番のときから
顔を出してたら
佐江「また来たな」
佐江「 小栗旬なんていないもーん」
↑$サーが握手しよるときの会話 笑
$サーとの会話なのに…
ホントあざす!!笑
そしておれの番
自分「これどう見ても小栗旬やろ?」
佐江「違うよ!!」
自分「小栗旬にそっくりやんか!!」
佐江「いや違うね、小栗旬じゃないもん」
自分「てかなんでパーカー着とるん?」
↑エビカツの衣装の上から
灰色のダサいパーカーを
着とった 笑
佐江「えーだってこの人達がさあー」
↑意味がわからん
自分「脱いでよ!」
佐江「えーやだよ~」
自分「おれも一緒に脱じゃるけんさ」
と言ってつなぎのチャックを
下げる
佐江「もうやめてよ~」
↑あの可愛い照れ笑い
わけのわからん絡み
してしまったけど
ちゃんと対応してくれた!!
最後はやめてよ~
とか言いながら
あながち嫌ではなさそうやった
タメの友達同士みたいな感じで
会話がめちゃ楽しかった
てか最初の
また来たな?がもうやばすぎて
佐江ちゃん中毒 笑
想像できるやろ?
佐江ちゃんがまた来たな?って
言うの!!
もうそれだけで満足やし~笑
そしてそして
最後の1枚も宮澤レーンへ
最後はめっちゃ列が
混んどった
どの列が佐江ちゃんか
わからんぐらい
適当に並んで
後ろの少年に聞いたら
佐江ちゃんで合っとった
その調子で
その少年と一緒に並び
ずっと話しよった
握手会が初めてという
初々しい少年やった 笑
そんで列が進むと
さっき鬼絡みした
券回収のバイトのちゃんねえ
おれに気づいて
話しかけてくる
ちゃんねえ「もう最後ですか?」
自分「もう最後やね」
ちゃんねえ「そうですかー」
自分「何回も来てすんまんねー」
ちゃんねえ「いやいや」
まさか券回収のちゃんねえに
もう最後ですか?って
言われると思わんかった
そういうのは
メンバーが言ってくるのが
一般的と思われたが 笑
そしてOJSが見えたけん
また絡んでやろうと思い
まだ距離の離れた所から
手を叩いて
ヘイ!!ヘイ!!って
叫んだけどよく見たら
違う人に変わっとって
恥ずかしかった 笑
水船さんやなかった
やけど
前と同じような絡みをして
また同じようなこと話して
佐江ちゃんに行こうとしたら
OJS「おい!!自分は何も刺繍しとらんやないかい!!」
自分「それは金がもったいないんでしませんよ~」
やっぱ特攻服とか着とるやつ多いけんそっちのが普通なんかな 笑
でやっとこさ佐江ちゃんへ
佐江「また来た小栗旬もどき」
自分「もどきじゃないって」
佐江「もどきだよ」
自分「佐江ちゃんが小栗旬って言ってくれるまで諦めんよ」
佐江「えー!!………旬君!!」
自分「てかまだパーカー脱いでないと?」
佐江「脱がないよー」
自分「早く脱がんね」
佐江「やーだぁ~」
自分「早く脱いでよ!!おれも脱ぐけん!!ね?」
佐江「もう…エッチ!!」
最後の
もうエッチ!!が
忘れれん
笑
佐江ちゃんから
エッチをいただいた!!
佐江ちゃん公認の
エッチな旬君という
称号をもらった
てか
旬君って言われたけど
おれ名前旬やないし
そんなに嬉しくはないけど
旬君って言ったときの
佐江ちゃんの顔がやびゃあで
脳内に保存した
剥がしが緩くて良かった!!
以上握手会レポでした
また今度全体の感想書こうかな
3枚目宮澤レーンへ
ウォーターブルー(水色)とイエロー
で連番!!
並んどった時に
列が止まったため
目の前にいた
券を回収しよる
女の子に絡んだ!!
相当話したけん
簡潔にまとめると
時給は800円ぐらい
その人も実はAKB好き
推しはもっちぃ
だが来ておらず残念そう
朝集合早いけど
作業自体は楽やけん
なんちゃいいバイトらしい
でおれらのことも話して
結構仲良くなったとこで
列が動き出す
OJSの水船さんがおって
おれに気づく
水船さん「あんた!!一周して戻って来るのおそいよ!!」
なんか知らんけど怒られた
笑自分「そんなことないですよ」
自分「握手してください」
握手をする
自分「痛い痛い!!なんでそうやっておれをいじめるんすか?」
水船さん「またでた!!演技」
自分「だいたいゴリラみたいな腕しとるっちゃもん」
水船さん「あっちのほうが強いよ!!」
たかみなレーンのOJSを指す
自分「握力130ぐらいあるでしょ」
水船さん「自分ホント演技上手いなー」と言って
おれの前の前におった
見ず知らずの女の子の肩を
水船さんがたたき
水船さん「この人演技がホントに上手なんよー」
って声かけてた

その女の子は目の前に
佐江ちゃんおって
高まっとる最中なのに
オヤジに呼ばれるとか
チョーかわいそう
笑そしてやっと佐江ちゃんに
水色の$サーの番のときから
顔を出してたら
佐江「また来たな」
佐江「 小栗旬なんていないもーん」
↑$サーが握手しよるときの会話 笑
$サーとの会話なのに…
ホントあざす!!笑
そしておれの番
自分「これどう見ても小栗旬やろ?」
佐江「違うよ!!」
自分「小栗旬にそっくりやんか!!」
佐江「いや違うね、小栗旬じゃないもん」
自分「てかなんでパーカー着とるん?」
↑エビカツの衣装の上から
灰色のダサいパーカーを
着とった 笑
佐江「えーだってこの人達がさあー」
↑意味がわからん
自分「脱いでよ!」
佐江「えーやだよ~」
自分「おれも一緒に脱じゃるけんさ」
と言ってつなぎのチャックを
下げる
佐江「もうやめてよ~」
↑あの可愛い照れ笑い
わけのわからん絡み
してしまったけど
ちゃんと対応してくれた!!
最後はやめてよ~
とか言いながら
あながち嫌ではなさそうやった
タメの友達同士みたいな感じで
会話がめちゃ楽しかった
てか最初の
また来たな?がもうやばすぎて
佐江ちゃん中毒 笑
想像できるやろ?
佐江ちゃんがまた来たな?って
言うの!!
もうそれだけで満足やし~笑
そしてそして
最後の1枚も宮澤レーンへ
最後はめっちゃ列が
混んどった

どの列が佐江ちゃんか
わからんぐらい
適当に並んで
後ろの少年に聞いたら
佐江ちゃんで合っとった
その調子で
その少年と一緒に並び
ずっと話しよった
握手会が初めてという
初々しい少年やった 笑
そんで列が進むと
さっき鬼絡みした
券回収のバイトのちゃんねえ
おれに気づいて
話しかけてくる
ちゃんねえ「もう最後ですか?」
自分「もう最後やね」
ちゃんねえ「そうですかー」
自分「何回も来てすんまんねー」
ちゃんねえ「いやいや」
まさか券回収のちゃんねえに
もう最後ですか?って
言われると思わんかった
そういうのは
メンバーが言ってくるのが
一般的と思われたが 笑
そしてOJSが見えたけん
また絡んでやろうと思い
まだ距離の離れた所から
手を叩いて
ヘイ!!ヘイ!!って
叫んだけどよく見たら
違う人に変わっとって
恥ずかしかった 笑
水船さんやなかった

やけど
前と同じような絡みをして
また同じようなこと話して
佐江ちゃんに行こうとしたら
OJS「おい!!自分は何も刺繍しとらんやないかい!!」
自分「それは金がもったいないんでしませんよ~」
やっぱ特攻服とか着とるやつ多いけんそっちのが普通なんかな 笑
でやっとこさ佐江ちゃんへ
佐江「また来た小栗旬もどき」
自分「もどきじゃないって」
佐江「もどきだよ」
自分「佐江ちゃんが小栗旬って言ってくれるまで諦めんよ」
佐江「えー!!………旬君!!」
自分「てかまだパーカー脱いでないと?」
佐江「脱がないよー」
自分「早く脱がんね」
佐江「やーだぁ~」
自分「早く脱いでよ!!おれも脱ぐけん!!ね?」
佐江「もう…エッチ!!」
最後の
もうエッチ!!が
忘れれん
笑佐江ちゃんから
エッチをいただいた!!
佐江ちゃん公認の
エッチな旬君という
称号をもらった
てか
旬君って言われたけど
おれ名前旬やないし
そんなに嬉しくはないけど
旬君って言ったときの
佐江ちゃんの顔がやびゃあで
脳内に保存した
剥がしが緩くて良かった!!
以上握手会レポでした
また今度全体の感想書こうかな