紅葉観察♪
南房総で育った人なら一度はお世話になった事あると思う君津亀山少年自然の家
略して『きみかめ』。
我がまんきち親子はきみかめの大ファンで今年はきみかめ主催事業の7割くらい参加させてもらってますが
昨日は『錦秋の秋を発見!亀山観察会』という事で紅葉
を見に行ってきました。

いつもは子どもメインの行事だからスタッフさん達も別のあだ名的なお名前で呼ばせていただくんですが
この日は本名でした
なぜか
それは大人達の参加が多かったから。

久々に携帯電話の電波圏外地帯をあんなに歩いたけど大自然の中を紅葉
見ながらゆっくり歩くのもイイ気分転換になったかな
ん~まるでおじいちゃんみたいですが

君津4市(木更津市・君津市・富津市・袖ケ浦市)は昔から関わりがあり自然豊かな地です
他県の紅葉
も素晴らしいですが、是非君津の紅葉
もいかがですか

略して『きみかめ』。我がまんきち親子はきみかめの大ファンで今年はきみかめ主催事業の7割くらい参加させてもらってますが

昨日は『錦秋の秋を発見!亀山観察会』という事で紅葉
を見に行ってきました。
いつもは子どもメインの行事だからスタッフさん達も別のあだ名的なお名前で呼ばせていただくんですが
この日は本名でした
なぜか
それは大人達の参加が多かったから。
久々に携帯電話の電波圏外地帯をあんなに歩いたけど大自然の中を紅葉
見ながらゆっくり歩くのもイイ気分転換になったかな
ん~まるでおじいちゃんみたいですが


君津4市(木更津市・君津市・富津市・袖ケ浦市)は昔から関わりがあり自然豊かな地です

他県の紅葉
も素晴らしいですが、是非君津の紅葉
もいかがですか

きみさらづタワー☆
さて木更津と呼ばれるようになった理由が少しわかってもらえましたか
日本武尊と弟橘姫の銅像がお互い見つめ合い立っているのがきみさらづタワーです

普段生活してると特に気にならないのですが
先日、このブログを書くのに木更津の話題を探してる中できみさらづタワーを思い出し登ってみました

この日はあいにくお天気が悪くてこんな感じですがなかなか景色はイイですよ
夜景なんかサイコーかも
プププ
きみさらづタワーは
木更津駅改札を出たら右手側(東口)へ降りてあとはロータリー沿いに大通り(駅前通り)をまっすぐ行けば左手に山
(太田山)が見えてきます
そうすれば嫌でもタワーが目に入ってきますよ
駐車場もありますのでマイカー
でもどうぞ
目印は木更津のドコモショップですな

日本武尊と弟橘姫の銅像がお互い見つめ合い立っているのがきみさらづタワーです


普段生活してると特に気にならないのですが
先日、このブログを書くのに木更津の話題を探してる中できみさらづタワーを思い出し登ってみました

この日はあいにくお天気が悪くてこんな感じですがなかなか景色はイイですよ

夜景なんかサイコーかも
プププ
きみさらづタワーは
木更津駅改札を出たら右手側(東口)へ降りてあとはロータリー沿いに大通り(駅前通り)をまっすぐ行けば左手に山
(太田山)が見えてきます
そうすれば嫌でもタワーが目に入ってきますよ
駐車場もありますのでマイカー
でもどうぞ
目印は木更津のドコモショップですな

木更津の由来
初回はやっぱりなぜ木更津と呼ばれるようになったか
ですよね
最近、歳のせいか
ちょっとの事で感動したり涙
するようになってきたまんきち
ですが・・・
これを聞いた時、一人複雑な気持ちでした
《木更津の由来》
むかーし、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)は相模の国から上総の国へこようと船
をこぎ出しましたが海は嵐
で船
が沈んでしまいそうになりました
そこで、その嵐
を鎮めるためにお妃の弟橘姫(オトタチバナヒメ)が海
に身をなげ嵐
を鎮め日本武尊は無事に上総の国に着きました。
しかし日本武尊は弟橘姫の死を悲しみこの地を離れなかった事から『君、去らづ』と家来達が悲しみ『きみさらづ』『木更津』と言う名前がついたと言われています。
ちょっと内容にはズレや間違いあるかもしれませんがこのような内容だったと思います
詳しく知りたい方は是非ご自分の目で調べてみて下さいね
木更津の奥深さがきっとわかって頂けると思います

ですよね
最近、歳のせいか
ちょっとの事で感動したり涙
するようになってきたまんきち
ですが・・・これを聞いた時、一人複雑な気持ちでした

《木更津の由来》
むかーし、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)は相模の国から上総の国へこようと船
をこぎ出しましたが海は嵐
で船
が沈んでしまいそうになりました
そこで、その嵐
を鎮めるためにお妃の弟橘姫(オトタチバナヒメ)が海
に身をなげ嵐
を鎮め日本武尊は無事に上総の国に着きました。しかし日本武尊は弟橘姫の死を悲しみこの地を離れなかった事から『君、去らづ』と家来達が悲しみ『きみさらづ』『木更津』と言う名前がついたと言われています。
ちょっと内容にはズレや間違いあるかもしれませんがこのような内容だったと思います

詳しく知りたい方は是非ご自分の目で調べてみて下さいね

木更津の奥深さがきっとわかって頂けると思います

