朝昼晩わーー(*゚∀゚)ゞ

本日は2026年初G1と言うことで、気持ち良く当てたいものですね♪
なかなかのメンバーが揃って、一癖二癖有りそうな馬や、騎手が居ておりメチャクチャ予想のしがい有るわ(笑笑)。人気処は、ダブルハートボンド筆頭に、コスタノヴァ、ウィルソンテソーロ、ラムジェット。穴人気にシックスペンスにロードクロンヌってところかな。

では、予想にマイルか。





東京ダートは直線501m、坂を上って残り200mが平坦。スタミナとパワーが無いと厳しそうだ。今回はペプチドナイルが逃げ宣言で、外からグイグイ行くだろうが、内のハッピーマン、シックスペンスも前。ナチュラルライズは勿論この事、ダブルハートボンドやロードクロンヌも鼻を切りたい口。先行争いは激化しそうだ。オメガギネス、ラムジェットは内で我慢し、ウィルソンテソーロは外目好位、コスタノヴァはスタートが悪いので後方一気。前が残るか差しが決まるか。





◎ウィルソンテソーロ
前走チャンピョンズカップ、ダブルハートボンドを差せずですが2着。川田騎手がコメントで言っていた的鞍は1600m。前々走の南部を考えても、勝ち負けと判断した。ここを完全に目標で進めて来た様子もあり、国内G1取りに来た。

○コスタノヴァ
言わずもがな東京ダート1600の鬼。届く。

▲ダブルハートボンド
最初は◎で行こうかと考えたが、先行の激化と初の東京。直線501m粘れるか?牝馬とは思えない心肺機能があり、坂井騎手の落ち着き様も不気味だが、ウィルソンテソーロの狙い済ました感、コスタノヴァの鬼脚を考えると切れないんだわ(笑笑)。重箱の隅つついて▲とした。調教も抜群で、先行勢で残れるのはこの子ぐらいか?

☆ラムジェット
ラムジェット陣営も気合い入っているね!佐々木調教師もラストG1って事で、完璧な仕上げをしてきた。ただただこの面子ではワンパンチ足らない気がするのと今回恐らく中段後ろ目の位置取りになりそうだから、馬郡を割って抜け浅ければならない。外からはウィルソンテソーロ、コスタノヴァが進路塞ぐだろう。ラムジェットもデビュー当時の様に、距離を短縮するのはプラスと見るが今回は相手が揃ったかな。

後は、オメガギネス、ロードクロンヌ、ナチュラルライズ、サイモンザナドゥまで押さえる。

まーーーでも結果メチャクチャ堅そうだな。