昨日渋谷に出かけたんだけど
向かう電車内でくしゃみしてる人多かった
わたしも多めにティッシュ持って出たのに
行きの車内で一つなくなったくらい
帰宅してアレルギー薬を飲みました…
漫画とドラマ
今回"漫画家"としてあるコンペに参加しないかというお話をいただきまして
長年温めていたストーリーのネーム(下描きのようなもの)を描いておりました
去年に引き続きわたしの勝負年は続いていると思っているので、頑張っていきたいです
久しぶりにコマ割りなどをして、とても楽しかった
漫画を描く作業で1番好きなのは
ネームかもしれない
描き終わって提出し、ひと段落したので
やっと"冬のなんかさ、春のなんかね"を一気見しました
今週放送の回まで追いつきましたよ!
なにも情報を入れずに見始めて
なにこれ恋愛リアリティーショー?
と最初に思い
文学みたいなドラマだな…
と見れば見るほどに思って
毎回ひと笑い入れてくるな…
などに気づき…
あまり無いタイプの主人公だけど
見ている皆さん(私も含めて)既視感あるシーンが
ちょいちょいあるんじゃないかなーと
なんかさ、面白いよね、なんかね、気になるよね
って感じ
ゆきお…の謎がいつ解明されるのだろう?
これ、アリーシャさん好きそうーなんてフォロワーさん好きっ子の私は思ったのでした笑
同級生から聞いた話
昨日鼻水・くしゃみ、ムズムズ、目ショボショボの中、渋谷で待ち合わせをしました
大勢の人混みの中ですぐに同級生を見つけ
久しぶりーーー!
相変わらず素敵ね(サラッと言える友人)
ありがとう〜
会った瞬間から、話したいことがたくさんあって
会話が止まらなくなり
渡っていたスクランブル交差点の信号が変わりそうになったので走ろうとしたら
友達の歩き方が気になって
「え?足?どうしたの?!」
「膝が痛くて…お年頃なのよ〜」
そうなのか!そうよね!
私たちお年頃だもんね!
「もっと駅に近いお店にすれば良かったね、ごめん」
…と少しショック(永遠に中学生の気持ちだったから)
を受けて〜からはじまり
体の不調の話、同級生やよく知る中学の先輩が病気にかかってしまった話など聞いて
会いたい時に会っておかないと!
と強く思ったのでした
私はあまり付き合いが良い方ではなかったのですが
グンマーに拠点もできたし
これからは同級生に誘われたらできるだけ参加していこう
などと思ったのでした