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どこか遠くの国で
あの人が頑張ってるのだから
それに負けないよう私はここでがんばろう
毎日を楽しく

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交通会館地下にある ゆずらーめん

あっさりしてて絶対女子ウケ系!

残業ごはんにいいわー。


控えめな『美好』の看板をふと見つけて
とても品良さそうな雰囲気なので、吸い込まれるように入店。


LUNCH TIME終了の14時なのに
笑顔でどうぞーって入れてもらいました。女将さんお優しいです。

小さいテーブル2つ、カウンターが背中合わせに2列6席くらいの

こじんまりだけど落ち着ける空間で
お出汁の鰹節のいい香りがふわ~ん。

1260円の白海老の天ぷら丼を頂きました。
ご飯に甘辛に煮詰めた玉葱に千切りが混ぜてあって
天ぷらにはタレはかかってないのが珍しい。

そのほうがちょうどバランスがいいのかも~。

五椀の御膳も美味しそうでした。

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松茸が豊作ということで、
赤坂の松葉屋で松茸Lunch.。+゜。:My Home:.゜:.。+:.-as_i4654.gif
土瓶蒸し美味しかったなー.。+゜。:My Home:.゜:.。+:.-26_02_15_13004303.gif松茸ご飯も松茸いっぱいで大変に満足でシタ.。+゜。:My Home:.゜:.。+:.-as_i4650.gif

古代の香油瓶から

セーブル、マイセン、チェルシーの陶器、

バカラ、ラリックのガラス、

ディオール、ゲラン、ニナリッチまで

パリのプティ・パレ美術館などから出展されてて

とても素敵な展示でしたハート



19世紀のフランス、水晶をカットしてボトルにし、繊細な金細工で飾られた香水瓶

香水キャビネット


1508年

サンタマリアノッヴェラ修道院で「ユリ水」が作られて大成功


1904年

から香水商フランソワ・コティと

ガラス細工技師ルネ・ラリックが組んで、

香水を売り出す



ルネ・ラリック

1860年にフランス・シャンパーニュ地方に生まれたルネ・ラリックは、1900年に開かれたパリ万国博覧会で「アール・ヌーヴォー」の宝飾デザイナーとして名声を得、その後ガラス工芸品の製作に転向し「アール・デコ」のガラス工芸作家として成功を収める。



ラリック社の毎年限定で作られるクリスタルの香水瓶

ドゥ・クール(二つの心)

クレールフォンテーヌ


1956年

ディオリッシモ が発売された年のLuxuary Flacon

ディオール/バカラ製


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1999年

ディオール

バカラ社製の限定香水

ジャドール(大好き)


1990年

天皇陛下ご即位記念香水瓶

エルメス/サン・ルイ社


参考

http://www.parfum-satori.com/jp/salon/



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シゴト中だけど、銀座にお使いものに行ったついでに、ラデュレでLunch.。+゜。:My Home:.゜:.。+:.-di02cna61072faf01f407iec.gif