昨夜、いつもは既に寝入ってるはずの時間を過ぎても、何だかんだとしていて就寝時間が遅くなってしまった。

で、いつもは寝ていてサイトを覗けない日付が変わる時から販売開始になる石けん屋さんを覗いてみたら、
ひとつの石けんの所で、お花のようないい香りがした。
※私はよくエネルギーを香り(匂い)で感じます。

他の石けん等の画像も見て見たけど、さっきの同じ石けんの所で、やっぱりお花のようないい香りがする。

サインだなぁと、その石けんをカートにポチっとして、直ぐ寝た。

石けんのエネルギーのせいなのか、夢の中で、今まで生きててこんなに泣きわめいて、大号泣、大絶叫したことないと言うくらい、泣き叫んでた。

「支配されたくない!支配されたくなあぁぁいぃぃーーーーい!!!!」と。

あまりの泣き叫びに目が覚めた(笑)
で、ハートの所がモヤモヤ。
支配されたくない!ってなんなんだ。

私は何人にも支配されないし、私の魂も私の行動も、全ては私の自由意思。
私の人生の舵取りをしているのは私だ。
こんな風に顕在意識では思っているのに、魂の深い深い部分では支配されることへの恐怖と嫌悪感、強い強い怒りがあったようです。

その傷をおった出来事は、今の私は覚えてないし分からないけど、今の私は自由に自分で選択決定出来るんだと、魂の中の人に教えて向き合って行こうと思います。

No Freedom,No Life♡♡♡



そして、深い所にあった澱が浮かんできた、今がチャンス。
スッキリさっぱり手放して、キレイな私になります。



久しぶりに、「凄い好き!!!と、ハートにどーーんと来た!

Hilma af Klint

ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint、1862年10月26日 - 1944年10月21日)は、スウェーデンの女性画家神秘主義者。彼女の絵は最初期の抽象絵画の一つとされる。「5人(de fem)」というグループに属し、図形にも似たその絵は複雑な哲学的思考を描写したものであった。

ヒルマ・アフ・クリント
Portrait of Hilma af Klint.jpg
以上、wikiより

そして、オートドローイングで、宇宙やハイヤーセルフや高次の存在たちからのメッセージを描いた人です。
けど。そんな理由をすっ飛ばしても、アフクリントの絵を一目で好きだと思いました。

特にピラミッドのようなこちらは、なんか知ってる!と思うほど。


思わずポスター買っちゃった。

本も出るようだから、ドイツ語だけど見てみたいなぁ。
願わくば、実物を見てみたい。
元旦の1日から2日にかけてみる夢を初夢と言うみたいですね。

そんな私の初夢は、また結構面白くて。

UFOに乗ってるんですが、神職さんのような白い着物と袴を身につけた私と、同じ格好をした他の人たちと、4人ほど横並びで壁のほうを向いて正座してます。

壁は半透明で外の宇宙が見えてる。

で、突然、何でだか攻撃され、ミサイル?レーザー?とにかく何かが機体に当たって、すごい揺れる。

するとリーダーらしき人が、瞑想し集中し意識を上げよ!的なことを、言葉じゃなく、意識でダイレクトに伝えてきて。

私たちが意識を上げるんだけど、いかんせん、今UFOがいる次元は、もともと私たちが居たエネルギー体の次元ではなく、物質的な次元(3次元?)だから、いくらエネルギーや波動で攻撃をかわそうとしても、物理的に受けた攻撃は、物理的ダメージも受け、回避できなくて。

物理的に攻撃をやり返すという技を持たなかった私たちの機体は、とうとう撃墜され、あ~落ちる~となってる夢の中の私を、別の私が客観的に見てて。
その別の私は、「だよね、物質的なものには、物質を通してでしか向き合えない。だから、肉体がある世界では、肉体を通して経験することが大切なんだ。」
と、めちゃくちゃ納得してるという夢でした。

自分の夢なのに、へぇー!って感じでした。(笑)

全ての命が輝き、天命を果たし、平和で美しい世界でありますように。





ありがとうございます。

HAPPY  NEW  YEAR虹
19時の飛行機で沖縄入りし、翌日19時25分の飛行機で帰る、ほぼ24時間弾丸ツア一泊二日の旅、in 沖縄へ行ってきました!
沖縄で冬至の祈り、そして久高島へ。

冬至の朝の太陽↓


久高島へ向かうフェリーからの眺め↓

行って、本当に本当に良かったです。
 魂の記憶なのか、場のエネルギーのせいなのか。

涙、涙、涙。


島にはにゃんこがいっぱい

ノロの重要な場では、裸足で地面に正座し、ひざまずき、額を地にしっかりつけるように、頭を下げたくなり、何故かどうしてもせずにはいられなかったです。

※調べたら、「叩頭・こうとう」というらしいです。



胸の奥から涌き出る感謝や、なんとも言えない切なさや、いろんな想いが、ぶわーっっ!と込み上げ、ただひたすら頭を下げ祈ってきました。

ガイドさんに島を案内してもらったので、入って良い場なのか、どういう場なのかもしっかり教えてもらえたので、安心して廻れました。
裸足でも良いとか、海に足をつけていいとかどうかとかも。

久高島は現在も沢山の神事があり、島民の方々は、心から祈りの場(御嶽)や自然を大切にされ、護りたいと願い、日々手入れもされてます。
色々、興味本意でズカズカ入ってよい土地ではないと思います。
なので、是非ガイドさんを頼むとか(私達は女性のガイドさんにお願いしました、とても為になりました)、
自分で廻るにしても、観光案内所で立ち入って良い場所・ダメな場所をちゃんと確認されると安心して楽しめますよ。

ガイド中、私はずっと裸足(笑)


けど、不思議なことに最後の場では、あ、もういいやと感じ、靴を履き。
日常に戻ったようでした。

また行こう。


おまけ
気づいたらフェリー乗り場の売店で買ってた本↓

なんで買っちゃったんだろう、しかも何故か2巻目(笑)
あれ?①は?という自分にツッコミしたよね。