1日1ウラジオストク。


週末市場に出ているジュース屋さん。

かぼちゃと人参のジュースが美味で、

一杯でも 一瓶でも売ってくれるよ。


生生生の作りたて!



1日1ウラジオストク。


ミーハーなあなたは噴水通りにあるブリヌイの人気専門店「Uh Ty Blin」にも行きましょう。

ただし店内に入るとアウェイ感満載です。

アウェイ?

はい店内ほぼ韓国女子で溢れています。

ハングルメニューを渡されても笑顔でヤポニとか言えば日本語メニュー渡してくれます。

美味しいよ!





旅行と競馬とクラシック音楽と飛行機と欧州とぐうたらが大好きな、なんちゃってな人間でっす♪

【好きなもの】
マーラー2番・6番・9番、ベートーベン4番、
ブルックナー4番・5番・8番、ベルリン、パリ、バルセロナ、
B747-400、マンハッタンカフェ、ドリームジャーニー

1日1ウラジオストク


ロシアからの脱却狙ってジョージアと呼び名を変えたのに、ロシアから愛され過ぎているグルジア料理🇬🇪

ヒンカリと呼ばれるグルジア餃子は皮が厚くて食べ応え満点!

ハチャプリはエッグパンと言えばわかりやすいだろうか。

最初に見た時は20世紀少年のともだちかと思ったのは内緒だ。







今年に入ってからもコンスタントにコンサートは行っていましたが、
個人的にすごく忙しくてblogとかやっている状況ではありませんでした(遠い目)
そんな怒涛の4ヶ月も終わり、GW前の仕事も終え、LFJを迎えたわけです

昨年の「後期ロマン派」ではかなりチケットを購入していましたが、
震災のため、殆ど行かずにピアノとカルテットだけ行ったのかなぁ

で、今年のテーマは「ロシア」でした

チケットの先行発売の頃が個人的に最も忙しく混乱を要していたので、
時間割を考えるのも面倒だったし、まぁいいや的で何も購入しなかったんですね

でも恐るべしLFJ
みなさん、ダブリ買いがあるある・・・

結局なんだかんだいって3日間参戦しました
以下、備忘録とします・・・レビューではありませんことよw

で、何故か

2月に「ピアノマニア」をみに行った時、同行者に「エマールねぇ」なんて言っていたのに・・・
2009年に実演聴いていたことをすっかり失念していて凹んだからです


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【03May】

・16h30-17h30 : チャイコフスキーの<ビミョーに>妖しい生涯

音楽ライター、柴田克彦氏の公演でした

チャイコ好きな人なら今更なお話も、LFJはクラヲタに焦点をおいてないので、
(と自分は思っていますが)
とてもわかりやすく説明していただき、また笑いも交えて楽しく聞く事ができました
ただ同性愛者についての説明にちょっとの差別的要素が含まれていたかなと思うところは、
多分私の考えすぎかもしれませんが・・・


・18h30-19h15 : No.166 at G402

「20世紀から現代に生まれた秘曲が集合、これを逃したら生では聴けないかも!」

ピアノ:ユーリ・ファヴォリン

シソエフ:Antiphases
ミャスコフスキー:ピアノ・ソナタ第3番 ハ短調 op.19
ロスラヴェッツ:ソナタ第2番
ロスラヴェッツ:前奏曲
ウストヴォルスカヤ:ソナタ第5番


まず客層が・・・・男性 8.5 対 女性 1.5
まぁそうですよね、わかります(え?
とは言っても譲ってもらったから行くという私はもうすみませんな位、
濃ゆい空気に包まれておりました

Antiphasesはコドモのイタズラに聴こえてしまったんですorz
現代音楽なぞ嫌いではないけど毎日聴いているわけでもなく・・・ひぃー

ロスラヴェッツはナクソスに音源があるらしいので探してみよう

このコンサートの後、2日目のチケットを譲ってくれるフォロワーさんと、
中庭のテーブルで持ち込みワインとチーズとパテとパンでプチ宴会してました・・・ら、
全く会う予定のなかった(来ることも知らなかった)フォロワーさんに襲撃され、
この世界狭いわ、などと思ったりして
彼と奥様は「渋さ知らず」をみにきていたそうですが、これかなり大絶賛だったご様子
来年は舞踊も行ってみよう♪


【04May】

・15h00-15h45 : No.233 at Hall B5

「エストニアの合唱団が、中世から現代までの宗教曲を静かな緊張感のなかで伝えてくれる」

ヴォックス・クラマンティス (合唱団)
ヤーン=エイク・トゥルヴェ (指揮)

クレーク:夜の典礼
作曲者不明:讃歌「沈黙の光」(ズナメニ聖歌)
ペルト:カノン・ポカヤネンより(オードI、オードIII、オードIV、コンタキオン、イコス、カノンの後の祈り)


・18h00-18h45 : No.255 at Hall D7

「様々なエピソードの持ち主リャードフのピアノ曲は美しい。ケフェレックらしい選曲だ」

アンヌ・ケフェレック (ピアノ)

チャイコフスキー:1月「炉端にて」、2月「謝肉祭」、6月「舟歌」(「四季」 op.37bis より)
リャードフ:2つのマズルカ op.15
リャードフ:田園風プレリュード イ長調
リャードフ:3つのバガテル op.53
プロコフィエフ:束の間の幻影 op.22

比較的大きな会場なので、シアタースタイルの席になっている
でも簡易椅子は一列固定なので、同じ列の誰かがガタって動くと、
こちらもガタってなって音がでちゃう・・・致し方ないのですけどね
で、終わったあと、同行者がサイン会に並ぶというのでお付き合いし、カメラマンに徹しましたw
ケフェレックさんお美しいですねぇ
同行者の瞳がはーとになっていたのは言うまでもありませぬ


・19h45-20h30 : No.215 at Hall A

「最近のLFJで名演の数々を残す庄司、彼女が得意とする協奏曲で今年も話題をさらう」

庄司紗矢香 (ヴァイオリン)
ウラル・フィルハーモニー管弦楽団
ドミトリー・リス (指揮)

ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 op.77

私はちょっと薬のせいで、ある種の高音域が異音に感じます
だけど今回の音色なら大丈夫だった
多分他のばよりにすとなら耳が痛かったと思う、ほっ

今回はやはり5千人のホールだったので、例え2階2列目でも遠かったな・・・
かろうじて音はちゃんとストレートに聴こえたものの、
もっと音量があってしかるべきだったかなとも思います
オケがついていけてなかった感ありあり
1,500入るホールCでやればよかったのにって思いますが、
payさせたいから致し方ないのでしょう
ホールAは両脇にモニターがあるのですが、ラスト、庄治さんのドヤ顔にウケてしまいました♪


・21h15-22h15 : No.247 at Hall C

「その昔、CMでもお馴染だった「弦セレ」、新鋭・山田が描くチャイコフスキーの魅力」

横浜シンフォニエッタ
山田和樹 (指揮)

チャイコフスキー:弦楽六重奏曲 op.70 「フィレンツェの思い出」
チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調 op.48

既に誰か書いているかもしれないけど、始まる時にハプニングがありました
山田さんがタクトを振り始めようとしたその瞬間、「ピピーっ」という電子音orz
定期的に響くその電子音に、運営側からも「各自携帯チェックするように」と・・・
結局どなたかのアラームだったようで、その方は退室、15分遅れて始まりました

一旦切れた緊張の糸などなんてことはなく、スタオベを久々にみたコンサートでしたね
(そういえば都響/インバル/大地とかでもスタオベなかったような)


この後、同行者とあと金沢LFJのポゴレリチを聴いて飛行機でとんできたフォロワーさんと3人で会食
終電近くまでお話を楽しみました~


【05May】

LFJ初参戦(だと思う)というフォロワーさんと待ち合わせてランチ
屋台村で食べようと思ったけれど、私の席取りが失敗におわり、
当日券をもっている人しか入れないエリア(地下んとこ)でいただきました
久々にお会いしたのでおしゃべりに花が咲きました♪


・14h30-15h15 : No.333 at Hall B5

「ボリス・ゴドゥノフ宮廷の音楽を再現! 古楽の名歌手とアンサンブルが時を超える!」

マリア・ケオハネ (ソプラノ)
リチェルカール・コンソート (室内アンサンブル)

メルカー:パヴァーヌ「ゴドゥノフ」
ダウランド:デンマーク王のガイヤール
ダウランド:帰って来てもう一度
ニコルソン:ジョーン、とジョンは言った
ニコルソン:ユダヤの踊り
作曲者不明:ナツメグとジンジャー
作曲者不明:暗闇こそ我が喜び
作曲者不明:ダフネがアポロンから逃れたとき
作曲者不明:女房は家に置いとけない
作曲者不明:市場は終いだ さあ帰ろう
ブレイド:カーネーションの花
ブレイド:サテュロスの踊り
バード:若葉は青く
ニコルソン:かっこう
作曲者不明:この麗しき春
バード:乙女
ダウランド:あの人は許してくれるだろうか、僕の過ちを


ダウランドいいですね・・・正直この公演が一番よかった
ソプラノのケオハネさんの声に惚れたのは言うまでも無く、
リチェルカール・コンソ-トのパーカッションに萌え萌えですた(そこなんかい

「あの人は許してくれるだろうか、僕の過ちを」・・・・
歌詞を読みながら聴いていたら涙が止まりませんでした
まぁ人生いろいろありますね(遠い目)



ということで、LFJ 2012 は終わりを告げ、その後、琉球料理を食べに溝の口まで行ったのでした

今回チケットを譲ってくれたフォロワーさんたちに心から感謝を
そしてIちゃんにも感謝をw

今年は都響のA/B定期とNJP土曜日の方の定期会員は続けます
都響のマーラーチクルスも行きます
あとサドラーでは全くありませんが、悲劇的は土日2日間行きます
芸劇リニューアル記念公演の復活も行きます
あ、ヤルヴィもみなみとみらいとサントリー行きます
諸般の事情で秋の外タレはパス
代わりに今年は少しピアノにシフトします
まぁ歳と共に聴く音楽も変わるわけでして

そうだ、自分が共感覚っていうのだと金曜日知りました
これまでの謎が一気に解けてうれしかったなど

では

~ fin ~
レビューじゃないけど、備忘録を

秋はなんだかマーラーばかりやるもんだから、結構行っちゃって、でもレビュー書くことの程でもなく・・・・

★東響、マゼールの巨人:会場変えて聴きたかったなぁ・・・あの会場はプロオケで使っちゃだめでしょ?
★N響、シナイスキーの10番と大地:マーンケさんのアルトに泣けた
★N響、シナイスキーのリュッケルトによる5つの歌と4番:記憶がぁぁぁ
★BPOのマラ9:巧いですよ、巧かった・・・ただ4万払う価値があったかというと?
コスパだけで考えてはいけないのだけれども・・・でも第4楽章では泣きました
この曲にはいろいろと考えさせられるところがありましてねぇ(遠い目・・・だから凹むのかも)
★N響、デュトワのマラ8(土日共に):土曜はパイプオルガンの直撃で昇天・・・
日曜はバンダのすぐ前の席だったのでこれまた昇天・・・
ただペットトップがぁぁぁぁぁ(以下略・・・つか今更なんでしょうが、きぃー
★マーラープロジェクトの面々でピアノ四重奏曲 断章 イ短調 @ヤマハホール:LFJより断然よかった!
あとシェーンベルクの室内交響曲 第1番 ホ長調 Op.9(ピアノ五重奏版)がかなりよかったです♪

あとは「ベニスに死す」のリマスタ版みにいったり、都響やNJPの定期行ったり、
まぁ忙しくしていたようなそうでないような

ただ一気にマーラーの実演ばかり聴いているとなんだか気分が凹んできたりして、
予定のない休日は引きこもって海外ドラマとかみちゃったりして・・・
というのも、ブラビアなもんだから、hulu にはまってしまってねぇ
もう平日でもみちゃう始末で、なんだかこれまで以上におばかになりそうなんで、英語でみてます、いや米語か・・・

今年はあと都響B定期とバッハコレギウムを残すのみ
マーラー一人実演チクルスは来年も続きます
後は歌曲ばかりかなぁ
すみません、ベタで・・・

実は軽井沢の大賀ホールって行った事がなかったんです

たまたま10月3連休に軽井沢へ行った際に、このコンサートの事を知り、
まだ席が残っていたので購入しました

東日本大震災復興支援 鈴木雅明指揮
バッハ・コレギウム・ジャパン「メサイア」

2011年12月25日[日] 開場14:30、開演15:00、終演予定18:00
出演 鈴木雅明(指揮)
合唱・管弦楽 バッハ・コレギウム・ジャパン
曲目 ヘンデル:オラトリオ「メサイア」(全曲)

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今年をまだ振り返るには早いのですが、今年は公私共にいろんな事がありました
仕事も変わり、ぐるぐるだったなぁと思います

まだ残り2ヶ月、何公演も残っていますが、コンサートを楽しもうと思ってます^^
わが故郷w市川にありますニッケコルトンプラザにて「いちかわドイツデイ」なるものが
催される事を知ったのはNHKニュースでだったんだけどw

市川でなんでドイツ?と思いますよね
市川市はミュンヘン近郊のローゼンハイム市とパートナーシティを締結しているのです
姉妹都市とはちょっと違うみたい

ニュースではっきり報道wされていたのは「ローゼンハイム市からの使節団は、
原発事故の影響などにより、来日を中止いたしました」だってよ・・・・

まーミュンヘン近郊の田舎町だしな(あら乱暴?)
市川は原発の隣に位置している位な報道されてんのかしら?とか思ってみたり・・・
つか福島県にはフツーに生活を営んでいる人がいるのにさ、なんだかなぁと思うわけよ

つか徒歩10分だから(ちょうど家にいたしw)、ビール呑みに行きたかったぜorz
はぅ
懲役2年の実刑判決

それが2008年5月8日、彼に下された判決だった

あれから3年と少し経って、自分も含めて世の中も変わった
2007年のライブ「告白」の時に、「もしかしてこれが最後かも?」と思ってたけど、
3回目の逮捕の時はもうダメかなって思った・・・
だから正直またライブがみられるなんて思ってなかったよ

つかさ、9月の連休前の忙しい時に新木場に19時なんて行けるかっつーのって思ったけど、
連日の早出、昨日は残業が許されるギリの時間まで残り、
今朝も早出して、18時の鐘がなると同時に会社を出たわ
サントリーホールよりも遠いんですもの、致し方ないわね

有楽町線の新木場を降りたら、リーマンベイベ達の多いこと多いことw
走らなくったって間に合うよ(多分)
私は小学校の時からの親友と行ったけど、結構お一人様も多い
まぁウン十年もこの変態アーティストを好きでいられる身近な希有な友達なんていないよね、フツー

で、まぁ新木場Coastに着いた
ここは昨年ASOBINITE@ageHaに行って以来だねぇ・・・
ヤスタカがライブはねたらただのオッサンだったことにびっくり
まぁそんなのはどうでもよく

ダフ屋のオッサンの波をかき分け、Coastの門をくぐる
500円がなくって千円札とチケットだけ握り締め、あとはロッカーに突っ込み、いざ中へ♪
ドリンクチケットをハイネケンに交換してフロアに出ると丁度始まった~うき!

つか、痩せた、やっぱり痩せたよ~
「これで歌って踊れるデヴの称号ははパパイヤ鈴木に返上だね」って言ったら、
友達が「パパイヤも最近は痩せたよ」だって・・・・じゃあ誰に返上?
とにかくスーツに眼鏡かけた歌って踊れる中年オヤジに萌えまくりーの・・・

セットリストとかはネタバレになるから載せないけど、「友人のふり」で号泣したとだけ書いておこう
MC嫌いなとこは今も昔も変わらず^^この辺は次にライブ行く人たち楽しんでね(イミフ

まぁCoastのようなハコではもちっとエコー効かせた方が響いたかもね
あと「高音が伸びなくなってきてるから、もちっとファルセット効かせればよかったのに」
って友達に言ったら、「いいのよそんな細かいとこは」と一蹴されましたw
すみません冷静にライブ参戦しすぎでしたね、まぁビール1杯じゃ飛びませんしねぇ(イミフ

とはいえ、彼は45歳でよく歌って踊ったよ、うんうん
ピアノ(キーボードだが)もギターも聴かせてくれたよ、うんうん

最後はいつものアノ曲でおしまい、最初から最後まで全館カラオケ大会状態でした・・・
恐るべしアラフォー世代www(が多かったよね、やっぱし)

帰りは銀座に出てベトナム料理食べて帰りました、明日も早出です

次回のライブは月末の都響かしら?
これからはまた、一気にクラシックが続きます

エチケット(ピンクジャケット)/岡村靖幸

¥2,800
Amazon.co.jp

エチケット(パープルジャケット)/岡村靖幸

¥2,800
Amazon.co.jp

今日は母と銀座deでーとだったのに、ヘタレなもんだから、
昨晩「明日は台風のため、日曜に延期する」と一方的にメールをよこした・・・・

ゆえに日曜は昼間銀座で夜新橋のダブルヘッダーじゃんか(ぷんすか

ってのはおいておき、今日ぽっかり時間が空いたので、午前中はだらだらした訳
まぁ台風も来てるし、頭痛が痛かったしw

で、午後から始動しました・・・

まず美容院・・・4年パリにいたという担当美容師さんとだらだら話しながらカットとカラーリング
本当はヘッドスパもやってもらいたかったけど時間が無くてパス
ヨーロッパの話で盛り上がりました、るん♪

その後ぶらぶらしながらPAULで遅めのランチ
もちなんちゃってテラス席でだらだらと
つかPAULはPascoがやってるんだと今知って、本当に今知ってショックorz

で、伊勢丹のランコムに電話して取り寄せの商品の入荷が未定だと聞き、
伊勢丹へ行く気は150%失せ、でも新宿へ向かう

16番線ホームで降りた私は小田急のランコムへ直行
ここは昔からよく行きます、だってJRの改札から近いんですもの
でもそこでもやはり希望する品はなく、失意のうちに立ち去ろうと思ったのですが、
美容部員さんのあまりに小悪魔的な微笑みに負けて化粧品を購入orz
だめじゃん私・・・つかキャバクラ通いのおっさんか?

で、次に西口ヨドバシカメラへ向かう
向かうはもちテレビ売り場♪
だって今私の部屋にはテレビが無くって、無くてもいいんだけど、
安くなったなら買ってもいいかなと・・・つか安くなったねー
自称「ビョーキ」のお兄さんとしばし歓談しました
ご自身で「自分らはビョーキですから」とおっしゃるので、
「みなさんみたいな家電ヲタクとしてはほにゃららですよね」とお返ししたら、満面の笑みww
ソニーの中の人によると9月決算で色つけたいみたいなので、今月中は安価は安定しそうってことでここでもパス
あ、でもイヤフォン買った、るん

次は南口へ回りタワーレコード♪
でもHMVオンラインでのポイント15倍でも買わなかったCDもあったって言うのに、ここで何を買うっていうの?
さら~っと流して、フラッグス内の洋服屋さんもさら~っと流して東口へ向かうのでした
ここには好きな洋服屋さんがあるのですが、連休に札幌へ行くのでそこで買うつもりです

で、ルミネエスト・・・そうですここにはHMV店舗があるんですよねぇ
でももちろんCDの購入は無し(きっぱり
雑貨屋さんでいろいろ買って、15番線ホームに戻りました

なので新宿を一周?しましたよ、ふぅ

帰りは自宅近くの肉を食べさせてくれるお店でケイジャンチキンとチーズケーキを食べ、
店内でやってたミスター・ビーンを鑑ながらちょっっとだらけて帰宅しました

何回かあったらしいスコールにも全く合わず、かさは無用の長物に成り下がったのでした、ちゃんちゃん