久しぶりです。


ブエナビスタ強いなあ。


期待してたエイシンアポロン、

直線でジャガーメイルに邪魔されて終わった。


ひそかに応援してたオウケンサクラ、

3着粘れそうで粘れず。


ペルーサはましだったとはいえ、

マルカシェンク先輩のあと追ってるなあ。

ラスト3ハロンどれくらいで来たんだ?



オウケンサクラが思ったより粘ってくれたので

面白かったです。



今日は友人の結婚式に行ってきます。

大学ドクター出てまだ大学に残ってる稀有な友人です。

大学時代の友人たちに久しぶりに会うので楽しみです。

心配は二次会終わって、その日のうちに家に戻れるか。
実に微妙な時間。

家に帰るために早めに引き上げる気もないので、戻れなかったら…その時考えようっと。

まあ何とかなるっしょ。

厚生労働省は13日、社会保障審議会の医療保険部会で、出産費用の全国平均(平成22年8月時点)が47万3626円に上るとの調査結果を発表した。現行の出産育児一時金は原則42万円で、本人負担が5万円上回る実態が明らかになった。


MSN産経ニュースより一部抜粋



出産一時金については、上げればその分、

実際にかかる費用も上がるってもんです。


後、地域格差は間違いなくあるでしょうね。

この記事には東京は56万円超ですと。


15万以上払わないといけないって厳しいです。



この前、娘が宮崎で産まれましたが、

そこの病院は宮崎では出産費用が割りと高い方らしいです。


しかし、1日早く退院したということもありますが、

出産が夜中~早朝だったにもかかわらず、

一時金でお釣りが来ました。


そこの病院のけっこう近くにも産婦人科ありますが、

そこは出産費用が安くて有名らしく、一時金で

10万円くらいバックするらしいです。



安すぎるのも考え物ですが、過度なサービスは止めましょうや。

今回の入院でも嫁の食事、豪華すぎですよ。

大仕事終えての労いの気持ちあるけど、

嫁自信が驚いてましたよ。


育てるのにお金いるんだから、そこに回せるようにしてあげてください。


後、産むまでの診察費用とかだね。

市町村で一部負担してくれるところもありますけど、

結構高いんですよね。


それが、特別な治療とか行うとすぐ10K超えする場合ありますしね。



高齢化社会ってかなりのリスクですよ。


この前、試験受けてきた公害防止管理者のダイオキシンとか

今MOP5で話題の遺伝子組み換えとかのリスクなんて

屁みたいなくらい怖いです。


子どもをちゃんと産めて、ちゃんと育てられる仕組みを国が

そして環境を自分たちで作っていかなきゃいけないなと思いました。

弁当屋で頼んだ弁当を待っている時、

昔懐かしい音楽が流れてきました。


「叶わない恋だと知ってても~♪」


この歌すごい好きだったけど、曲名も誰が歌ってたかも思い出せねえ!

今聞いてるのは、その歌のカバーだなあと。



もやもやしたので、歌詞を入力して検索っと。


・・・





Jungle Smile 「片思い」!


おおー、完全に忘れておりました。


カバーしてるのはLoveっていう女性2人組なんですね。

初めて知った。自分の誕生日にこの歌発売されてますね。


30過ぎのおっさんが言うのも気持ち悪いですが、

切ない片思いを歌った歌詞が胸をキュンとさせるのですよ。



切ない片思い、と言えば、

小泉今日子さんの「木枯らしに抱かれて」を思い出しました。


10代の子には完全に分からない選曲。

20代後半でかろうじてってところかな。


この歌もなんか好きだったなあ。



片思いなんて淡い恋心も懐かしいものです。

最近あきられ気味の嫁に片思いするかね。

タレントの里田まい(26)とオヤジデュオ、藤岡藤巻が2007年に全く売れなかったデュエット曲をあえて再発売し、リベンジに挑むことが9日、分かった。歌詞を変えただけの「続・オヤジの心に灯った小さな火」(27日発売)で、ジャケット、プロモーションビデオ(PV)は前作と同じものを少しだけ手を加えて再利用。「ヘキサゴン」と「ポニョ」で大ブレークした3人が、省エネ勝負で今度こそ大ヒットを目指す。


サンスポから一部抜粋



いや~、この歌好きですよ。


藤岡藤巻のゆる~い感じ大好きです。


世間の認知はポニョのおじさんでしょうが、

親父の気持ちを飾らない言葉で歌にする

シュールで紳士なユニットです。



記事には紅白狙うなんて書いてましたが、

まあ心配しなくても出ません。


だって大ヒットするような歌じゃないもの(笑)


30歳以上のおっさん向けの曲ばかりですから。


「息子よ」は名(迷)曲です。


その他の曲もおっさんなら聞いて気持ち分かりますよ。

歌詞だけ見ても、感動モノです。