おはようございます
遅くなってしまったけれども、お盆に行った母乳外来レポです
母乳外来は産後すぐに産院で1度診てもらったことがあるものの、退院後すぐで、おっぱいも落ち着いていなかったので短期的な処置で・・・
混合の今のままでも悪くはないけれど、ママ友が良い助産師さんに出会って、母乳外来に行ってみようかな・・・と話していたのに触発されたのと、ユンちゃんが暑さゆえか母乳もミルクも飲んだり飲まなかったり…。
驚いたのが、産院での生後1ヶ月健診で、退院時の体重(3,676g)と1ヶ月健診の体重(4,190g)を比較し、増加率が悪いと指摘されたために母乳育児を諦め、混合に切り替えることになったけれど、クー先生の分析によると、退院後にミルクを減らして完母に近づけていたので、もっと減っていたはず!と
この1ヶ月健診のときに、母乳では不十分的なことを告げられるのって、正直ショックだったし、自信喪失したのも事実
クー先生は、そこで自信喪失する必要は無かったし、1ヶ月健診の後もっと自信を持って母乳を頑張れば完母もできたはず、、、と。
もっと早くクー先生に出会っていたかったな。。。
(ちなみにユンちゃんは出生時3,860gでした
)
で、今回目指す母乳育児の私の理想は、基本的に完母で、1日1回程度ミルクを足す感じ、ということを伝え、
1日5~6回直母、3回ミルクなので、まずはミルクを2回にして、体重の増え方と、ママの夜中授乳の体力的&精神的負担を見ながらやっていくことになりました
受診前の3回のミルクは朝、夕方、寝る前だったので、昨日から寝る前を削って、夜中の授乳(3時頃)を増やすことに
寝る前にお腹いっぱいにさせないで、起こす作戦らしいです。。。もう毎晩7、8時間ぶっ続けでユンちゃんと寝ている生活が定着してて・・・できるか不安。。。
クー先生はキビキビサバサバしているけれど、心根が優しくて、要所要所励ましてくれて自信を付けさせてくれるな~という印象で
クー先生の下なら頑張れそう
完母作戦始動後ユンちゃんの様子は、
初日は寝る前グズグズはして、いつもより1時間遅く就寝。夜中は相変わらず起きず、12時も3時も叩き起こし授乳。。。やはり
二日目も就寝前にグズグズというか、ミルク貰えないのを察したのかどうかよくわからないけれど、おっぱい星人炸裂で、1時間以上吸いつきっぱなし…離しても寝付かず、結果1時間半遅く就寝
この二日間は今までミルクですんなり寝てくれていただけに、寝る時のグズグズが正念場で、泣かれたりすると、ここまでして母乳に拘らなくても良いのかな…と萎えそうになってました。。。
が!三日目以降は、おっぱい吸い付きで寝るようになった


多少寝付くまではミルクより時間はかかるものの、問題なし!
12時の授乳も、すんなり吸い付いて、飲んだらちょっとグズるけれど数分でまたコトンと寝てくれるし
問題は3時頃の授乳。私もユンちゃんも・・・・・起きない・・・起きれない・・・






寝まくり親子の私たちには、とっても難しいです...
総じて、今まではおっぱい→ミルク、と規則的に授乳していたけれど、ずっとおっぱいに吸い付いてくれている時間の私の充足感は思った以上に得られている気がする
もうすぐ、クー先生の受診日
ユンちゃんの体重増加もまずまずな感じなので、楽しみです

遅くなってしまったけれども、お盆に行った母乳外来レポです

母乳外来は産後すぐに産院で1度診てもらったことがあるものの、退院後すぐで、おっぱいも落ち着いていなかったので短期的な処置で・・・

混合の今のままでも悪くはないけれど、ママ友が良い助産師さんに出会って、母乳外来に行ってみようかな・・・と話していたのに触発されたのと、ユンちゃんが暑さゆえか母乳もミルクも飲んだり飲まなかったり…。
これを機に、もう少し完母に近づけたいし、やるなら離乳食が始まる前の今しかない!と思ったのがきっかけ
市内の産婦人科or助産院には桶谷式、堤式、どちらでもなくママと赤ちゃんの様子に合わせてくれる助産院、3種類の母乳外来があり、それらを比較検討してママと赤ちゃんの様子で進めてくれる助産院へ行くことにしました
産後4ヶ月を越えた受診はどんな感じか想像もつかず、とりあえず試しに行ってみよう☆的なノリで行きました
先に結論を言うと、その助産師さん(以下クー先生)の分析や話はとても納得のいくもので、的確で
よって、クー先生の所で自分の理想とする母乳育児を頑張ろうと決め、通うことに
診察?はカウンセリング、哺乳量測定、おっぱいマッサージをしつつおっぱいの出方の確認、これらを踏まえての今後の方針決定で、トータル1時間半でした。
カウンセリングでは、完母挫折の経緯や成長具合を母子手帳や育児日記の数字を事細かに見て、分析してくれました

市内の産婦人科or助産院には桶谷式、堤式、どちらでもなくママと赤ちゃんの様子に合わせてくれる助産院、3種類の母乳外来があり、それらを比較検討してママと赤ちゃんの様子で進めてくれる助産院へ行くことにしました

産後4ヶ月を越えた受診はどんな感じか想像もつかず、とりあえず試しに行ってみよう☆的なノリで行きました

先に結論を言うと、その助産師さん(以下クー先生)の分析や話はとても納得のいくもので、的確で

よって、クー先生の所で自分の理想とする母乳育児を頑張ろうと決め、通うことに

診察?はカウンセリング、哺乳量測定、おっぱいマッサージをしつつおっぱいの出方の確認、これらを踏まえての今後の方針決定で、トータル1時間半でした。
カウンセリングでは、完母挫折の経緯や成長具合を母子手帳や育児日記の数字を事細かに見て、分析してくれました

驚いたのが、産院での生後1ヶ月健診で、退院時の体重(3,676g)と1ヶ月健診の体重(4,190g)を比較し、増加率が悪いと指摘されたために母乳育児を諦め、混合に切り替えることになったけれど、クー先生の分析によると、退院後にミルクを減らして完母に近づけていたので、もっと減っていたはず!と

つまり、そんなに母乳で増加率が悪かったわけではないはず!ということ

この1ヶ月健診のときに、母乳では不十分的なことを告げられるのって、正直ショックだったし、自信喪失したのも事実

クー先生は、そこで自信喪失する必要は無かったし、1ヶ月健診の後もっと自信を持って母乳を頑張れば完母もできたはず、、、と。
もっと早くクー先生に出会っていたかったな。。。

(ちなみにユンちゃんは出生時3,860gでした
)で、今回目指す母乳育児の私の理想は、基本的に完母で、1日1回程度ミルクを足す感じ、ということを伝え、
1日5~6回直母、3回ミルクなので、まずはミルクを2回にして、体重の増え方と、ママの夜中授乳の体力的&精神的負担を見ながらやっていくことになりました

受診前の3回のミルクは朝、夕方、寝る前だったので、昨日から寝る前を削って、夜中の授乳(3時頃)を増やすことに

寝る前にお腹いっぱいにさせないで、起こす作戦らしいです。。。もう毎晩7、8時間ぶっ続けでユンちゃんと寝ている生活が定着してて・・・できるか不安。。。

クー先生はキビキビサバサバしているけれど、心根が優しくて、要所要所励ましてくれて自信を付けさせてくれるな~という印象で
クー先生の下なら頑張れそう
完母作戦始動後ユンちゃんの様子は、
初日は寝る前グズグズはして、いつもより1時間遅く就寝。夜中は相変わらず起きず、12時も3時も叩き起こし授乳。。。やはり

二日目も就寝前にグズグズというか、ミルク貰えないのを察したのかどうかよくわからないけれど、おっぱい星人炸裂で、1時間以上吸いつきっぱなし…離しても寝付かず、結果1時間半遅く就寝

この二日間は今までミルクですんなり寝てくれていただけに、寝る時のグズグズが正念場で、泣かれたりすると、ここまでして母乳に拘らなくても良いのかな…と萎えそうになってました。。。
が!三日目以降は、おっぱい吸い付きで寝るようになった



多少寝付くまではミルクより時間はかかるものの、問題なし!
12時の授乳も、すんなり吸い付いて、飲んだらちょっとグズるけれど数分でまたコトンと寝てくれるし

問題は3時頃の授乳。私もユンちゃんも・・・・・起きない・・・起きれない・・・







寝まくり親子の私たちには、とっても難しいです...

総じて、今まではおっぱい→ミルク、と規則的に授乳していたけれど、ずっとおっぱいに吸い付いてくれている時間の私の充足感は思った以上に得られている気がする

もうすぐ、クー先生の受診日

ユンちゃんの体重増加もまずまずな感じなので、楽しみです
