11月ももう後半…というか終りに差し掛かっていてびっくり叫び


上旬はふつう~に過ごしていたのですが、先週はかなりハードスケジュールで、もう死ぬかと思ったガクリ



先週の予定を振り返ってみると…


王冠21日~22日 宮城旅行(途中で風邪をひく↓↓


王冠24日 同期&上司と目黒でイタリアンナイフとフォーク


王冠25日 合コンkirakria*


王冠26日 再び合コンkirakria*


王冠27日 送別会花束




最後のほうは、ウコンを飲んでも、リポビタンDを飲んでも効き目は無く、気力だけで会社に行って飲み会に参じていました。


さすがに昨日はお布団から抜け出せれませんでしたが。


そして実は、今日もこれから大学時代の友達と会ってくる予定ですひらめき電球


20代だし、まだまだいけるハズ。


多分ね……



昨日、会社の冷蔵庫にずっと入れてあったドロリッチを飲もうとしたところ、賞味期限が一日過ぎていることが判明ドクロ



まさか飲み物の賞味期限を切らすとは…ガクリ



でもたったの一日だけだったし、しかも消費期限が切れたわけではないので結局飲みましたけど。




しかも豆大福と一緒にね。。



ドロリッチを飲み、豆大福を食べたあと心なしかお腹がキリキリと痛くなったような気がしたのは、果たして賞味期限切れのものを飲んだせいか、それとも組み合わせのせいか、どちらなんでしょうか??


今日は参議院の補欠選挙があったので行ってきた。

雨が降っていたせいもあり、先日の総選挙の時とはうってかわり、投票所はガラガラだった。

この分だと、投票率もかなり低くなるんだろうな。



選挙といえば、私の友人が選挙にいったことがないと言っていた。

しかしその理由が、選挙案内を親が捨てるからだというから驚きだ。

しかも、そのことを友人は深刻なこととは捉えているふうはなく、笑いながら私に話してくれた。


私はこの話を聞いた時、正直イラッとしてしまった。

確かに、親が勝手に子供の選挙権を放棄させるのはどうかと思うけれど、何よりも私の癪に障ったのは、知人がそのことを全然深刻な問題と捉えていないからだ。

選挙権という個人に与えられている大事な権利について、どうしてそれほどまでに無関心でいられるのだろうか。

選挙に行きたくないとしても、せめて選挙の案内を自分の手元に置いて、その上で選挙に行く行かないを判断すべきではないかと思う。


選挙権は今でこそ20歳以上の人みなに与えられているものの、以前はごく一部の人しか持ち得なかった権利である。

先人が頑張ってくれたおかげで、みなが持つ権利となったのである。



だからこそ、一票を大事にして欲しいと思った。