家を出る時、親が持たせてくれました。
なんか、すごい歴史ありですな。
2人目の子供なので、あまり熱心に書き込みしてないですが。。。
私はすごく下痢しやすかったみたいで、
下痢の時は
2分の1ヤギ乳とかかれてます。
確か、下痢の時って、滋養糖水かなんかで割って飲ませてたらしく。
家、山羊飼っていたんですよね。子供の頃。
乳搾りもしたことあります。
まさに、ハイジもびっくり @@
発育不良とかも書かれてて、読むと笑える。
離婚した後、潜在的には結婚したいと言う気持ちがあったと思う。でも、途中から、結婚はもうしなくていいと人に言うようになった。言葉は言霊と言うが、やはりそういっていると縁遠くなるのか、その後付き合った人はいたけれど、結婚にはいたらなかった。
今の旦那の出会う半年ぐらい前に別れた彼がいた。その人とは、たぶん7年以上お付き合いしていた。相手の人は結婚する意思のない人だったし、私も結婚する意志がなかった(正確に言うと結婚したいという潜在的な気持ちに気付いていなかった)ので、お互いの条件があっていたから良かったんだと思う。
そんな時、同僚のお母さんがなくなった。その同僚は、もう50代後半で、お母さんも90代で天寿まっとうと言う感じだった。そんな中、その同僚の4人の子供さんが、かいがいしく働いていたりするのを見ていたら、もし、自分の親が、、、、と考えただけで苦しくなって涙が出てきた。その時から、自分の親がもしいなくなったら、、、と、真剣に考えるようになった。それを考えただけで大きな不安に襲われた。その頃から、やはりもう一度家族を持ちたいな。。。と、思うようになった。一人でそういう苦しみを乗り越えている人はたくさんいるのはわかっている。でも、辛い時に、苦しみを家族で分かち合えることで、悲しみも乗り越えて行けるんじゃないかとか思った。(もちろん、兄妹はいるから、一人になるわけではないけれど)一人でその悲しみを乗り越えられるのか不安襲われたのだ。
友達に話したら、そんな理由で家族を持ちたいなんて不謹慎だと言った友達もいた。一人で味わう孤独よりも、2人でいるときの孤独の方がもっと辛いものだ。と言っていた友達もいた。私も以前の結婚でそれを知っていたから、もちろんそんな意見もわかった。ただ、今度結婚する時は、そんな風に思うことのない、納得した人と結婚したいと強く思っていた。
前回の結婚は、確かに妥協があった。私が20代の頃って、なんとなく私の友達は20代でどんどん結婚して行ったし、あの当時、30代までに結婚しないと、売れ残りと言う感じが”自分で”していた。で、焦っていたのも確かだった、たまたま人の紹介で知り合った人と20代後半で結婚した。ただ、今思うと、私はその人を、心の中で信頼出来ていなかった。
そして、その7年付き合った彼にもそういう感情を持って付き合っていた。
そんな風だからうまくいかなかったんだと思う。
同僚のお母さんの死があってから、真剣に信頼出来る人、自分の中で本当に納得できる人が現れたら結婚しよう、そういう人をまじめに捜そうと思うようになった。(離婚してからは、独りになるのが寂しかったから、次の彼を見つけてから別れるということをしていた)。自分の中でそういう中途半端な気持ちで付き合っていたのが良くなかった気がして、その7年付き合っていた彼ともすっぱり別れた。で、人にも、結婚しようと真剣に思っているから誰か紹介して欲しいともお願いできるようになった。
そんな時、自分の趣味のサークルがあることを新聞で知って、そのサークルに参加してみた。
で、同じ趣味の旦那だったら、なおいいなとは思っていたら、その中に今の旦那がいた。縁とは不思議なものだ。
今の旦那とは、結婚するまで付き合いだしてからちょうど1年ぐらいと短かったが、信頼できる人だし、納得して結婚することが出来た。
旦那は初婚で私はバツイチ、で、婚約後とはいえ、私が病気で手術もしたので、相手の親には絶対反対されると思っていた。でも、何の反対も受けず結婚することが出来た。相手の両親には一生頭が上がりそうもない。
以前の私の結婚生活は2年弱だったので、私は結婚の苦労とか大変さはわかってないかもしれない。でも、こんな気持ちは一生持ち続けたいなと思っている。
河合美智子演じる造り酒屋の妻??に
短大生の女の子が
”おばさん”
といい、その造り酒屋の妻はやや憤慨している場面があったが。。。。
日本には、都合のいい??
おじさん、おばさんという言葉がある。
(身内に呼ばれる叔父さん、伯父さん、叔母さん、伯母さんとは違う)
外国には、この言葉ってないんじゃない??
(韓国語にはあったような。。。気はするが)
私が、30歳になったばかりの頃。
私はその時結婚していなくて、もちろん子供もいなかった。
ある同僚の家に遊びに行くと(私より1つ上だった)
その同僚は、その同僚の子供に私の事を
「この”おばちゃん”はね、お母さんの職場の人なの」
と、紹介した。
もちろん、その子は、私の事をおばちゃんと呼んだ。
自分で、おばちゃんと呼ばれる年なのはわかっていた。
自分でもその子に話しかける時は
「おばちゃんがね」と言っていたし。
でも、なんだかとっても違和感というか、良い気分がしなかったのを覚えている。
幸い私の友達は、自分の子供を私に呼ばせるとき
自分が読んでいるニックネームで呼ばせるか
○○さんと苗字で呼んでくれる(た)ので、そういう気分を味わうことはなかったが。。
私が思うに、子供から見て、
自分のお母さん世代の人は
名前がわからなかったら、
○○ちゃんのママとか、○○ちゃんのお母さんとか、
おばさんと呼ぶしかないんだと思う。
(外国人はこういうときなんと言うのだろう。。。子供でもマダームとかいうのか??)
あと、私もたぶん自分より年上の人を不用意にあのおじさんとか、おばさんとか呼んでしまうことはあったが、、、
たぶん、私が思うに。。。。
結婚して子供が出来たりすると
おじさん、おばさんと呼ばれることに割と受容が出来るのだと思うが、
独身だったり、結婚しても子供がいなかったりする状態だと
40代でも50代という、
世の中で一般的におじさん、おばさんと呼ばれてしまう世代でも
おじさん、おばさんと言う言葉には抵抗があるのではないかと思う。
(身内に呼ばれる叔父さん、伯父さん、叔母さん、伯母さんとは違う)
今は、昔と違って、40代、50代でも、独身の人も多いし、
子供もいなかったりする人も多い。
自分の子供には、
自分の友達や、知人や、同僚も、○○さんとか、ニックネームで紹介しようと思った。
よく遊びに行かせていただいている方の日記でこんな記事があって
かわいかったので、私もやってみました^^
(そういえば、家のやや子のこと、これから書くとき
U君と書きます^^)
結局全部西松屋で買いました。
旦那と、義父、義母と買いに行ったのですが、、、、
義理の母や父は、胸のとこに大きいくまさんがいるような黄色い服がかわいいと勧められたのですが、
私と旦那の趣味だと、地味なのになってしまいました。
私は、個人的に真ん中がお気に入りです。
西松屋は、すごくリーズナブルで、ちょっとしたお出かけにも使えそうなのもあるので
私は好きです。
GAPとかも、見にいきたいな~
見にいったら、気に入ったのがありそうなんだけどな~
あと、デパートとかも、絶対気に入るのがありそうだけど、、
値段が10倍以上違いそうなのもありそうなので
小さいうちは西松屋でいいですよ。
離乳食は、あれから何とか順調です。
何日か前、一回途中で大泣きしてしまって、全く受け付けなくなってしまい
かなり凹みました。
どうも食べさせる時間がよくなかったみたい。
お腹が空きすぎていて、泣いちゃったのだな。
それからは、比較的ぺろっと食べてます。
母乳だと食べさせる時間が難しい。
おおよその時間は決まっているんだけど。。
ミルクだと、離乳食の本ぐらい
きっちり時間が決まるのか??
その日、再起不能に陥っていたので、
3人子持ちの友達にメールを書いたら、、、
(子育ての師匠とも言うべき)
その子の子供たちは
3人とも離乳食をあまり食べてくれなくて辛かったと言っていたので。
そうしたら、含蓄のある??メールが帰ってきた。
「わかってくれたぁ~
まさに再起不能なのよ
うまく食べてくれなかっただけで、『この世の終わり
』くらいのどん底状態でさ。
逆に完食してくれたときは『世の中ばら色
』
一喜一憂よぉ
気持ちわかるわかる・・
周りが何か言ってくれてもなんの慰めにもならないのよ
(私はなるが、、慰めてって感じ←余談)
まだおっぱいのほうがいいに決まってるんだから~。
一食くらい抜いたって死にゃしないよ~。
3人目の子なんて一口目で食べなかったらすぐおっぱいにしたよ~。
なんて、私が言ったってダメでしょ・・
だからとことん一喜一憂してね
ママがんばって~ 」
と言うメールだった。
で、かなり、
『この世の終わり』と『世の中ばら色』
にやけに納得しました。
私の離乳食のテーマ曲は
天国と地獄
でいきたいと思います。
(妊娠中切迫流産で自宅安静の時初めて見て、
すごく面白かった。出産後、田舎に帰っていたときも再放送していて
やっぱり面白かった)
授乳しているとお腹がすく。。。
いつだったかパンを買ってきてから、24時間以内に
1人でパンを一斤食べた。。。
3食しっかり食べて(ご飯おかわりとかして)、
プラスおやつに
パン1斤(あ、正確に言うと、おやつに8枚切り4枚、
朝食で4枚が正しい)
とうもろこし3本、せんべい(大)4枚
シリアルにヨーグルトかけて2回
(これは1日の量)
他にも食べた気がする。
それでも、授乳してると痩せていく。。。
妊娠前の体重から6キロやせた。。
それなのに、、
その時に、また乳腺炎になる前みたいな症状。。。
桶谷式のマッサージに行ったら、
http://
食事のせいだといわれた。
冷やし中華(麺に油が練りこまれているから良くないのだと)
パン(添加物が多い。バターやマーガリン使用している)
乳製品(牛乳、ヨーグルト)
を一気に摂ったのが良くなかったらしい。。。
何食べても大丈夫な人もいるらしいが、
私は、食べたものがおっぱいに影響するらしい。。。
土用にうなぎも食べられなかった。。。
あれから、せんべいや、いもや、とうもろこし食べてる。。
食事もあっさりしたものばっかりだし。。
たまには甘いものも食べたい。。。
と泣いたら、旦那がこんにゃくゼリーを買ってきてくれたが。。。
この生活母乳やめるまで続けるのか。。。
ケーキ食べたい~!!!!!!!
和菓子食べたい~!!!
パン食べたい~!!!!!!
麻婆豆腐食べたい!!!
と叫んでみる。。。
テレビの特集でスイーツとか、焼肉とかやってると。。。
食べたい~!!!!!!(見るなって??)
しかし、、、
旦那がいないだけで、
家の中の埃のたち具合が違う。
いつも掃除してて思うが、
旦那がいないと(というか、一人少ないだけで)
埃の量が少ない。
1日ぐらい掃除しなくてもいいんじゃないかと思う(爆)
確かに、一人暮らしの時、
毎日掃除できなかったけど、
そんなに埃たまらなかったような。。。
共働きしてると、掃除って毎日するのかな??
だって、やる時間なくない??
(時間は作るものですと言う声が。。。)
でも、職場のきれい好きの人は
夜9時に掃除機かけるのが日課だそうだ。
でも、9時って近所に迷惑じゃないかな??
実際、掃除とか、洗濯って
朝は何時から、夜は何時まで許されるんだろうね。
(家の構造によっても違うだろうが。音が響くとか、響きにくいとか
私は、夜は9時まで(この頃10時まで許してと思っているが)
朝は7時からかなと思っているが。。。
友達と話してたら、この時間って、皆微妙に違うよね。
独身と既婚でも違うし、
子供の有り無しでも違うみたい。
どろどろの10倍粥。
すりこぎでどろどろにすりつぶしました。
どきどきしながら食べさせると、
待ってましたとばかりに、上手に飲み込める^^
ぺろっと、小さじ一杯食べ終わりました^^
上手に出来たね~
えらいぞ~
ご飯が食べられるようになったんだね
と、褒めまくっていたら
気が付くと、褒めながら、感激で号泣していました。
変な母。。。。。
これだけで、号泣していたら、
これから先いったいどうなることになるやら。。。。
きっと、皆、こうやって親から育ててもらったんだな。。。
と、しみじみ。。。。
お母ちゃん、毎日頑張って作るからね
何年か前に、長女さんが都内に進学のため引っ越し、
長男さんも東京の専門学校に進学するため、
都内のアパートに引っ越して行き、
とうとうご夫婦2人になったという日記が以前あった。
これから先、うん十年くらいは生きていくが、
長男さんが生まれて、長女さんが家を出るまで16年だったと。
今後、お子さんと同居するようには、たぶんならないだろうから、、
いままで40うん年生きてきたうち、
4人で過ごした時間はたった16年だったと。。。。。
もう、これからは帰省したときを除けば、
一家4人で過ごす時間はもうないのだなと思うと、
一抹の寂しさを感じると言うものだった。
で、お子さんがいなくなった家がこんなに寂しいものだとは思わなかった。と言うものだった。
今、ちょっとNHKのテレビ小説
”だんだん”にはまっているが、
今日はそういう内容だった。
大学に進学するために家を出た娘
(まあ、生みの親と、実の親がいたりするのだが、それはおいておいて)
入学式が終わった後、母親が
「それにしても、早すぎるが。大きくなるのが。
お母ちゃんは、もっともっと一緒にお風呂入ったり、
一緒に買い物したり、一緒にエンドウのすじとって、
一緒にお布団で寝たかったし、シジミカレーも作ってあげたかった」
としみじみと言う場面。
涙が出てとまらなくなった。
私も、高校卒業して東京に出てきた。
(そう思うと、家は家族が全員でいられた期間は12年だったんだ)
出たときは、私は家を出たかったので嬉しくて仕方なかった。
でも、やっぱり、ホームシックになったりはしたが。。
何年か経って、帰省して帰ってくる時
母が私の姿が見えなくなるまで手を振って見送ってくれるのだが、
なんだか年取って小さくなった母の姿を見て
母が見えなくなったとき
涙がこらえきれなくなって、涙が止まらなくなった。
職場の人が、田舎に帰省すると
後、何回、親に会えるのかと、帰ってくる時泣きたくなる。
だから、空港は嫌いだ。といっている人がいたが。。。
で、今日見ていて、
娘の立場にも、母の立場にもなってみている自分がいた。
なんだか胸が締め付けられるみたいに切なかった。
家族との時間を大切にしようと思った。
今は、最近家族が増えたこの家庭を大事にしなきゃ。
それで、親も安心してくれるんだろうから。。。
まあ、都会だと、家にずっといる子供もいるんだろうが。。。
私も、超高齢出産だけど、
この方も私以上の超高齢出産。
私よりいくつか年上ですが、、、
アナウンサーともなると、仕事復帰も早く元気ですな~
たまたま、私とほんの数日違いで子供を出産されています。
この方のお子さんも男の子だし。
http://ameblo.jp/yukino-tomoyo/
私が妊娠した時、
職場の人から、私より年上で妊娠したアナウンサーの人がいる
と言う話を聞いて、検索したらこの方だとわかり、
ブログもあるので読みに行っていましたよ。
なかなか、同年代の妊娠している人に会えなかったものですから、
このブログを読んで、いろいろ考えてましたよ。
まあ、芸能人ともなると、
コメントもいろいろなコメントがあって
大変だな~と思いますね。
100%果汁をもう飲ませていると言うのは、
ちょっと私もびっくりしましたが。。

