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妊活の窓口 福岡本店/病院に行く前にまずは相談を/妊活相談・不妊相談・妊活プランニング/日本妊活サポート協会

妊活は時間とお金との勝負だからこそ、スタートがとても大切!病院に行く前に何でも相談できる場所、それが妊活の窓口です

胚移植後に安静にしてる人いませんか?

 

移植当日は、もちろんゆったりと過ごすことが大切✨赤ちゃんのことを考えながら、あったかく過ごしましょう。

 

ただ、着床した後は血流を良くすることが何より大切で、いかに赤ちゃんに血液を送るかが妊娠へのカギ!

 

着床は、自然妊娠だと排卵から5日目。

胚移植になると、プロゲステロン製剤を入れた日が排卵日という設定したことになるので、その日から5日目に着床していると考えます。

 

例えば

2/1にプロゲステロン製剤を入れ始めたなら、着床は2/6に着床します。

これは初期胚移植でも胚盤胞移植でも同じ。

 

着床するまではよもぎ蒸しは🆖

過度な運動も🆖

安静にする必要はないので、普通に日常生活を送ってくださいね。

 

大切なのは着床後☝️

着床してからは、とにかく有酸素運動をしっかりと行いましょう。

要するに、しっかりウォーキング🚶これが一番!

少し脈が早くなり、少し息が上がるぐらいのウォーキングをしっかり行いましょう。

 

寒くて家から出れない時は、ストレッチやもも上げ、踏み台昇降など、室内でできる運動をして、血流を意識しましょう!

 

食事はあまり気にせず、水分をしっかり取って、血液をサラサラにする事を意識して食材を選んでくださいね。

 

妊娠判定まではソワソワしちゃうもの💦

でも不安は赤ちゃんに伝わっちゃうし、血液をドロドロにしちゃいます😱

赤ちゃんを信じて、ニュートラルな気持ちで判定を待ちましょう。