漫画家志望は母が死に19歳でノマドになった話

漫画家志望は母が死に19歳でノマドになった話

漫画家志望は母が死に、 母の願いであるノマドに私はなりました。母は仕事が辛いと言いながら死んでいったのです。だからこそ仕事が辛い人にノマドワーカーって生き方を知ってもらうため、その情報をメインブログで書いています。

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こんにちは、しらたきです。

 

私は温泉が大好きなので、温泉巡ったりは結構してるんですが、
私自身、お風呂屋さんの孫でもあるんですよね。

 

(どんな縁でしょうか汗)

 

と、今回はお風呂屋さんの孫ならではのお話ができると思います。


今回お話しするのは、

 

ただ寝てるだけの私のバアちゃんが、
実は、僕の父親よりも『収入が上』だという事実についてなんです。

 

 

タイトルを見てびっくりされたかもしれませんが、
紛れも無い事実です。

 

 

 

私は小学生の頃からこの事実を知っています。

 

 

小さい頃から、
近所にあるバアちゃんの家(家と銭湯が合体してる)に行って遊んでいました。

 

番台(会計する所)で寝たり、
学校の教室3個分くらいある大きなお風呂場で、
弟とスターウォーズのライトセーバーごっこをして良く遊んでいたものです。

 

(今、思えばなんて場所で遊んでいたんだ笑)


そんなある時、
いつも寝てTVばっかりみてるバアちゃんが、

 

珍しくお店にでていたので、、
僕もふざけて一緒に番台に出てみました。
やけにお金がいっぱいレジにあるなと思い、

 

 

「どれぐらい月に稼げる?」
と聞いてみたんです。。
すると、バアちゃんは苦そうな顔をして、

 

 

「今月は全然ダメよ。40万くらいね。昔はもっと稼げたのにー。」
と面白くなさそうにそういいました。

 

「ふーん。」
私は大人が月に稼ぐ額って、
これぐらいは少ない方なんだと、認識しましたが、

 


父親が会社から帰ってきて、
ちょっと疑問に思ったのでバアちゃんにした質問を
父親にもしてみたんです。

 

「どれぐらい月に稼げてる?」
って。

 

 

聞いてビックリしたのが、
父親はバアちゃんと違ってニコニコして答えてくれたことです。

 

 

「今月はお父さん、残業とかしたりして、
頑張ったから35万円くらいじゃないかな!ははっ!」

 

 

父親は笑っていましたが、
僕の反応は、「ふーん」でした。

 

 

 

でも、凄く疑問に思うことがあったので、
さらに聞いてみました。

 

 

「どれぐらい働いてそれもらえるの?」

 

って。

 

「そりゃあ、5日間とも8時間とか頑張らないともらえないな。
書類を上手くまとめられたらお父さんはもっと出世できたんだけど汗」

 

だそう。

 

当時の私はさらに疑問が膨らみました。
だって、バアちゃんは普段から寝てばっかで、
どう考えても1日1時間働いているかどうか。

 

で、1ヶ月で40万円。
しかも本調子でない時の収入。

 

対して父親は5日10時間働いて、
1ヶ月35万円。

 

 

父親はもっとお金もらえてもいいじゃないか?
ってその時は凄く疑問に思ったんです。

 

 

まあ当然といえば当然です。
体を動かして働く=お金が貰える。

 

 

という認識でしたから。

 

けれど、高校生になって、バアちゃんは経営者であった。
という事実を初めて理解して、

 

 

体を動かして働く=お金が貰える。
ではないんだ。

 

って気が付いたんです。

 

商売・・・お客さんが「あら!これはいいわ!」
って思えたら別に値段は関係なかった。

 

 

どんなに高くても、
買う意味があると判断したら、お客さんはお金を払う。

 

 

結果、それを作った人は、
それだけ儲かる。

 

 

そういうシステムだったんだって。
それがお金を貰えるカラクリだったんだって。

 

 

私は高校生にして気が付きました。

 

だから、ブランド物・・・エルメスとか、ヴィトン
って売れるんだなーって思うんです。

 

母がガンで亡くなり、

 

マンガ家になるのではなく、もっと自由な仕事をして、
その上でマンガを世に出すって夢を叶ええる。

 

 

これ目標にしてからビジネス(商売)を勉強し始め、
100万円使って、何万か詐欺られて。

 

 

本屋にあるビジネス本をたくさん読んで、
数万円するセミナーに出てみたり、
売れているお店、儲かっているお店を調査しにいってみたり、

 

で、勉強してて初心者に最適だなと思ったのが、
広告ビジネスです。

 

 

登録されたり、商品を買ってくれたり、
クリックされたら、いくら入るってわかりやすいですからね。

 

 

【ビジネス(商売)によって収入は増える】
これも、勉強してて気が付いたことです。

 

 

当たり前のことなんですが、

 

公務員のように税金でお金をもらう場合以外は、、
商売によって会社(自営業含む)も回っています。

 

「でもさ、サラリーマンは商売してないのにお給料もらってるぜ?」

 

と思われるかもしれない。

 

 

けれど、会社員というのは、
社長さんがやっている商業のお手伝いをしている

 

 

 

 

だから、お手伝い料を社長から頂ける。
( お【給】料 ですからね。配られているお金って漢字でも示されてます。)

 

 

良くマンガやドラマ、もちろんリアルでも、

 

会社で上司の命令が絶対なのは、
この事実から来ています。

 

 

社長のお手伝いをしているわけで、
意向に沿わないことを社員がするとどうなるか。

 

要は、会社の邪魔をすれば、
当然お手伝いをしてるとは見なされない。

 

 

結果、社長の言う事を聞かない人は会社にはいらない。
だから給料も上がらない。こうなるわけです。

 

 

(厳密には労働を価値還元してるんですがね。)

 

 

 

つまり、商売によって人間の収入って作られてるんですね。
社員さんも社長さんの収入の一部を頂いているわけですから。

 

 

私は、サラリーマンがダメとか、
そういった話をしているのではありません。

 

 

ただ、お金を作り出すには、
「商売をすることが不可欠である。」
ってことを僕は言いたいんです。

 

 

商売以外からはお金は生まれない。

 

税金、詐欺、窃盗、強盗、世界征服、独裁。
これら以外でお金を生み出したい場合は、
商売か商売をする人のお手伝い(バイト、就職)をするしかないんですよね。

 

「なんか、難しそうだな。」
と思われるかもしれないですが、全そう難しい話でもなくて、


これらの記事に書かれていることを実践するでも、
ビジネスなんですよ。

 

私も最初は難しいなー。
自分にできるかなーって不安でしたが、
根気強く勉強してると見えてきます。

 

僕は、何も会社を作れとか、
事業をしろ!

 

とか言いたいのではなく、
パソコン1台からできる「超小規模の商売」でも、
月に3回以上旅行できる収入になれるし、
遊びながら仕事できるノマドワーカーにだってなれちゃうんですよ。

 

どうでしょう。


私のバアちゃんの収入が、
就職してサラリーマンとして頑張ってる父親よりも上。

 

な理由がわかってもらえたかなと思います。

 

まぁ、私のバアちゃんは、
商売をしないと収入は増えない。
って事実を理解してやってるわけではないですけどね。汗

 

だから、散々なことがありました。
(それはまた後日お話します。)

 

それでは、今日はこのへんで。


PS =私のバアちゃん=

  

を書いてみました。笑
イメージはこんな感じです。

 

 

あまり人として尊敬できるような人ではありません。
今後、その正体が明らかになっていくエピソードを語っていきます。笑

PS2: =メールを頂いております。=

  

まだブログが始まったばっかりですが、
感想メールを頂いてます。送ってくれてる方ありがとうございます。

 

 

こうやってメールを送るような小さな行動ですら、
のちのち成功するかどうか見極められるポイントでもあります。

 

メールくれた人の多くは、
将来、楽(ラク)に夢を追える生活、ノマドライフが送れてる可能性が高いですね。

 

 

楽しみです!

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この記事を面白いと思った方は
さらに面白い記事が読めるかもしれませんよ。

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こんにちは。しらたきです。
最近、キンドルで出版したいなと考えております。

 

出版って聞くと、
「出版って難しそう。」
といった反応をされる方が多いですが、

 

 

kindleマーケットならば、文章さえ書ければ、
一般人でもたやすく本を出版できてしまうのです。そんな時代になったんですね。

 

 

私としても、自分の考えるお話をマンガにすることが夢なので、
小説、漫画とわず、出版という経験は無駄はなりません。

 

進んで出版をやってみたいとおも思っています。

 

 

 

なので今日は、kindle(キンドル)で出版するにはどういったことが必要か。
ちょっと話していきたいと思います。

 

 

出版には興味がない人でも、
興味がないからといってこの話を聞かないととても勿体ないかもしれません。

 

 

聞く話では、
一度kindleに本を書いて置いてしまえば、
定期的に売られ、小遣い程度ですが収入とすることができます。

 

しかも紙の出版と違い、
作者に入る印税は売り上げの70パーセントと普通の出版よりも、
3倍以上も多くもらえるのです。

 

 

ただkindle出版の需要としては、
軽く読める本としての立ち位置なので、
数百円と安い価格でないとなかなか売れないとは思います。

 

けれど、逆に軽く読める程度、ということは、
本のページ数はむしろ少ないことが望まれるのです。

 

 

10P、20P、30Pいくとちょっと多いかもしれない。

 

それぐらいの文量なので、
そこまでハードルは高くないのです。

 

(読みやすいように、文字を大きくしたらもっと文字量は減ります。)

 

 

そういったキンドル本を制作し、
kindleマーケットで売ると、

 

 

例えば、200円で売ったとしたら、140円。
350円で売ったとしたら、245円。

 

 

これだけのお金が1冊買われただけで得られます。
10冊買われれば、140円なら1400円です。

 

 

大きな額ではありませんが、
作家として名乗れて、しっかりと収入も入ってくるのであれば、
何も申し分ないでしょう。

 

どうでしょう。

 

出版に興味がなかったけれど、少しやってみたくなったんじゃないですか?

 

 

そこで、実際やるとして必要になるのは、
まずkindleのKDPに「税の登録」と「住所」や「名前」
「口座の登録」が必須になります。

 

ここからキンドル出版をする際に必要な情報を入力します。

 

アマゾンのキンドル出版ページ

 

それが完了して、
本も書き終えたら、アップロード。

 

 

これで、あなたは晴れて作家となりました。

 

 

どうでしょう。
想像していたよりも簡単ですよね。

 

 

こんな感じに私も出版しようと考えています。
文章を書くのは慣れていますし、

 

自分が体験した話でノンフィクションにするつもりですが、
結構面白い話を書けそうです。

 

 

kindleで出版した際には、
こちらのブログとツイッターで紹介したいと思います。

 

 

楽しみにしていてください!

 

 

 

それでは、また!

 

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こんにちは。元漫画家志望で、今はノマドワーカーやってる、しらたきです。

 

今年で私は19歳なわけですが、
19歳という年齢だと普通は大学に行っている時期ですよね。

 

 

でも、私は広告ビジネスで月に3回旅行ができるぐらいの収入となり、
現在はノマドワーカーとして気楽に漫画の出版という夢を追ってますが、

 

 

実は私も大学生なんですよ。

 

 

大学一年生で、水道橋にある日大に通っています。

 

とわいっても入学式とあと一回ぐらいだったかな?
それぐらいしか学校に行ってません。

 

 

理由は単純で仕事に集中しちゃっていく暇がないからです。
行く時間があれば、行ってるかもしれません。

 

 

あ、でも、時間がもったいないから、
旅行とか自分でビジネスの勉強してる方が勉強になるか。

 

そもそも大学を卒業する意味が、
私にとって、あまりないので大学は娯楽程度の認識です。

 

 

大学をどう思っているか。
これについてはまた別の記事で話すとして、
今回話したいのは、お金さえ払えば、試験受けずに大学入れちゃうよー
ってことなんです。

 

桜上水にある日大にいってそこの学生と話したんですが、
この事実知らない人が多くてびっくりしました。

 

 

私が在籍してる大学ですが、普通の大学と違い、
通信制という名目です。

 

 

 

名目と言ったのも、
週4ぐらいで大学行って普通に授業を受けて、
レポートをやるという制度なので、

 

 

桜上水の日大とやってることが同じらしいのです。
(私としては、正規の大学の授業がどんなものかみてないので人伝いですが。)

 

 

私が在籍しているこの大学に入学するのには、
入学願書と十数万円のお金。

 

 

それだけあれば入学できてしまいます。
それだけで日大生として存在できるわけです。

 

 

だから私は入試を受けずに大学に入りました。
しかも、授業などは一般的な大学と同じレベルのものです。

 

 

これって面白いですよね。

 

 

 

みんな必死で入試に備えて学校の勉強をやっていたのに、
私は広告収入を得ながら、1日入学願書を書いただけで、

 

受かってしまったのです。

 

 

でも私にとっては大学はあまり価値がないので、
どんな所なのか確かめたかっただけです。

 

 

(サークルっていうのもどういった所か知りたかったですしね。
サークルのサー室が畳以上分しかなかったのがびっくりしましたけど。汗)

 

 

私があえて、この大学に入ったのも、
お金でステータスは買える。

 

 

って事実を体現したかったのです。

 

 

 

みんなが信じている安定は大学に入学すれば、
あとは自動で安定した収入を得られる職に就けると考えているみたいなので、

 

学校の勉強をしていない私が日大に入ったと友達が知ったら、
どんな顔をするか。ちょっと好奇心でみてみたくなって入学しました。

 

 

案の定、めちゃくちゃ驚いてました。

 

 

そして、私が大学にほとんど行ってないと、
言うと、「もったいない!」と怒られました。汗

 

 

「せっかく大学受かったんだからいきなよ!」

 

と言われたんですが、

 

 

むしろ、将来使えない技術よりも、
ビジネスとか覚えた方がどんな場所でもどんな人生でも役に立つんだよ?

 

 

ってことをしゃべってもちょっと理解できてない感じでした。

 

 

まあしょうがないんですかね。

 

 

しかし、この流れは今後も増えていくと思いますよ。

 

大学ってお金がバカ高いから、安く入れるとなれば、
色々な人が参入してくるだろうし、

 

安くて入試がない大学に需要が行ったら、
普通の大学はやっていけなくなります。

 

大学入学し就職するのが当たり前とされる
今の常識だからこそ、大学はがっぽり儲けられてますが、

 

 

10年先はどうなっているかわかりませんね。

 

 

こういった大学も実店舗ビジネスで、結局は商売ですから、
顧客(お客さん)がいなくなったらもう成り立ちません。

 

 

労働以外でお金を稼げない人が増えている日本だからこそ、
会社に入社したい所ですが、
会社としてはあんまり人を雇いたくないですからね。

 

 

そうなれば、忙しいけど、給料の低いブラック企業みたいなところで働いて、
時間がもっとなくなる。でも、収入を増やしたいから、公務員になればいいじゃないか
と考え、

 

仕事しながら大学に通える、通信制の日大みたいな大学に需要が傾いてくるでしょう。

 

こういった人は今後増えていくのはあきらかなんです。

 

 

公務員も総理大臣が、国家公務員以外は、
給料削減!なんて言い出すこともあるでしょうから、

 

安定とは言えない気がしますが。汗

 

 

 

そう考えると、ホント大学って何の意味があるんだ汗。

 

昔は勉強したい人が入るような場所として、
大学だったのに、ここまで堕ちたかって感じです。

 

だって自分で入って思いましたが、
いかに授業をサボって卒業できるか?

 

それを考えている生徒があまりにも多すぎて愕然としました。

 

 

でもまあ、そういった状況を作ってる文部科学省や、
大学側にも大きな責任があります。

 

みんな大学生だって人間ですからね。
サボりたくなりますよ。

 

 

私だって高校時代のレポートをいかにサボるか考えてましたしね。

 

 

「進撃の巨人」というマンガで、
アニってキャラクターがいるんですが、

 

そのアニが言ってました。

 

 

 

人を怠惰にさせるシステムが悪い

 

 

ってね。

 

 

まさに今の教育環境がそうですね。

 

 

 

ていうか、マンガの方が学びになること多くないですか?(笑)

 

 

いずれマンガで学ぶ学校とか作ってみたいです。
けど、私はその前にやることがあるか・・・。

 

大学はさっさとやめないと行ってもないのにお金が勿体ないですね汗。

 

 

 

親に大学ぐらいは出なさい!
と言われているなら、日大の通信制を選ぶといいですよ。

 

名前的にも知名度がありますから。

 

 

そして、時間ができたらビジネス学んで、
広告を自由自在に操れるようになっちゃいましょう。

 

 

そしたら、収入で困ることはほとんどなくなるので。

 

 

 

それでは、また!

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